お気に入りに追加
最所 義一弁護士

( さいしょ よしかず ) 最所 義一

12月29日から1月3日は、年末年始のため休業とさせていただきます。

弁護士法人港国際法律事務所湘南平塚事務所

みんなの法律相談回答一覧

「再生債務者の家計、財産を管理・監督することが条件」との趣旨は、再生計画で定める分割支払が確実に履行できるように、家計の状況から、債務者が「無駄遣い」をしないように、代理人から、債務者にきちんと説明...

回答日 2016年09月29日 09:50

使用した記憶がないのであれば、支払う必要はないでしょう。仮に、使用していたとしても、時効が完成している可能性もありますので、任意に支払うのはいずれにしても得策ではありません。具体的な金額が明らかでは...

回答日 2016年09月28日 20:27

基本的には、転職の自由がある以上、難しいと思います。

回答日 2016年09月28日 20:20
この回答がある質問
労働

基本的には、現実に通院していないと難しいとは思いますが、痛み止めの薬を飲んでいた等の事情があれば、その点も含めて、慰謝料を算定すべきだとの主張を行うことはできなくはないとは思います。

回答日 2016年09月28日 20:18
この回答がある質問
交通事故慰謝料・損害賠償

和解内容を守らない場合には、強制執行手続を取らざるをえないと思います。

回答日 2016年09月28日 20:13
この回答がある質問
強制執行

慰謝料請求を行う為には、送信者を特定しなければなりませんが、通常は、海外のサーバーを経由して、送信されてきていますので、特定することは非常に困難です。また、仮に特定できたとしても、日本の裁判所が認め...

回答日 2016年09月23日 11:20
この回答がある質問
インターネット

対会社との関係と、対第三者との関係は別問題です。従業員が第三者に加えた損害について、会社が第三者に対し、使用者責任に基づく賠償を行った場合、従業員への逆求償が認められる場合はあります。しかしながら、...

回答日 2016年09月21日 14:44

弁護士登録をしていない以上、「弁護士」ではありません。日弁連の弁護士検索に該当しないのであれば、弁護士ではありません。

回答日 2016年09月21日 14:21

裁判を起こすとした場合、第一義的には、会社及びその代表者を被告とするのが通常です。具体的にどのような事実を告げて営業を行っているのかが不明なので、明確に回答は致しかねますが、仮に会社が詐欺行為を行っ...

回答日 2016年09月21日 14:18

物損の場合の慰謝料請求は、原則として認められないのが通常です。

回答日 2016年09月21日 14:03

自らが違法行為に加担していることを知りながら、違法な行為を行ったとすれば、個人としての責任を問われる可能性はあります。ただ、「会社からはバレた場合は営業担当者が責任で対応をするという署名押印を付けと...

回答日 2016年09月21日 14:00

違約金条項の内容にはよりますが、基本的には約束に反した以上、違約金の請求は認められることになると思います。もちろん、一度でも違反したら、請求出来るような内容の違約金条項を入れるようにしておくのが前提...

回答日 2016年09月20日 13:08
この回答がある質問
離婚・男女問題

応じる必要はありません。深夜の突然の呼出に応じなかったからといって、それ自体が、何らかの不利益となるものではありません。メールや電話での呼出があったとすれば、その内容を保存(電話であれば録音等)して...

回答日 2016年09月20日 13:04
この回答がある質問
離婚・男女問題

名誉毀損事件で、警察が対応することは極めて稀です。それ自体問題だとは思いますが、現実的には、受理すらされないでしょう。

回答日 2016年09月16日 12:15
この回答がある質問
逮捕・刑事弁護

交渉する余地はあると思いますが、30万円という提示では、代理人弁護士が就いている以上、合意に達することは難しいと思います。

回答日 2016年09月16日 12:07
この回答がある質問
インターネット

おそらく、執行猶予付きの判決にはなるでしょう。一般的には、保護観察がつくこともないと思います。

回答日 2016年09月15日 18:48

裁判上の和解の内容を守らずに、相手方が支払をしないような場合には、強制執行を行うことができますので、和解をする意味はあると思います。

回答日 2016年09月15日 18:26
この回答がある質問
離婚・男女問題

家族の話合いの中で、お付き合いされている男性に対して、母親が発言した内容ということであれば、まず慰謝料請求が認められることはないでしょう。

回答日 2016年09月15日 18:07
この回答がある質問
インターネット

避妊をしなかったいう事実よりも、性交渉を行った事実の方が問題とされるのではないでしょうか。仮に同意がなく、性交渉を行ったとすれば、強姦罪に該当することになります。ただ、いかなる事情をもとに、いかなる...

回答日 2016年09月15日 14:10
この回答がある質問
離婚・男女問題

土地に符合している場合、樹木の所有権を土地の所有者(地主)が取得することになりますので、原則として、相手方に撤去を求めることはできなくなります。相手方の行為によって撤去費用相当の損害が発生したとの主...

回答日 2016年09月15日 14:02

買い換えの諸費用のうち、「自動車取得税(地税113条以下)、消費税(消税28条以下)、自動車重量税(自動車重量税法7条。ただし・・・・・・)、検査・登録法定費用や車庫証明法定費用は、事故がなければ負...

回答日 2016年09月15日 13:54

業者は、破産手続が取られていることの確認ができれば、それ以上の請求をしないのが通常ですので、事件番号は伝えて構わないと思います。また、手続が終了していないのであれば、その業者を債権者として、裁判所に...

回答日 2016年09月09日 19:16

医師は、診療を正当な事由がなければ拒んではならないこととされていますので、過去のことをお詫びされるのであれば、診ては頂けるのではないでしょうか。もちろん、感情の問題はあると思いますが・・・。 (医...

回答日 2016年09月03日 14:49

財産分与は、婚姻期間中に形成した共有財産を清算する趣旨で行われるものですので、基本的に離婚の事情は考慮されません。

回答日 2016年08月30日 12:02
この回答がある質問
財産分与

不貞の事実を相手方が認めているのであれば、有力な証拠とはなるでしょう。ただ、訴訟を提起した場合、強制されて書かされたなどといった主張が出てくる可能性があります。訴訟上の請求が認められるか否かは、証拠...

回答日 2016年08月26日 13:40
この回答がある質問
不倫慰謝料

債務者所有の財産以外は、差押えの対象とはなりません。預金口座を差し押さえるのが通常です。動産執行は、状況次第で行うことはありますが、個人宅への動産執行では、余程高価なものでも発見できない限りは、その...

回答日 2016年08月25日 16:26

相手方の主張としては、「浪費」ということになるかと思いますが、そもそも、「浪費」と言えるか疑問ですし、仮に、「浪費」であったとしても、直ちに、「浪費」の事実だけでは、離婚原因とはなりにくいでしょう。...

回答日 2016年08月25日 16:18
この回答がある質問
不倫

不貞による慰謝料請求は、相手方の夫(相談者の方の相手方)との共同不法行為になりますので、最終的に、相談者の方が全額を負担しなければならないものではありません。特に、相手方が離婚しないとの判断をしてい...

回答日 2016年08月23日 17:45
この回答がある質問
不倫慰謝料

不貞を行っている以上、ご主人からの離婚請求は、有責配偶者からの離婚請求として、否定されます。仮に、別居期間が長期に及び、夫婦関係が破綻しているような状況になったと判断さるような状態に至った場合には、...

回答日 2016年08月23日 16:57
この回答がある質問
不倫

慰謝料請求は、不法行為に基づく損害賠償請求ですので、損害及び加害者を知った時から3年で時効にかかります。面会交流の際に、慰謝料が発生するような事由があったとすれば、基本的には、その時点から3年という...

回答日 2016年08月20日 14:41
この回答がある質問
離婚慰謝料

31 - 60 件を表示/全 125 件

弁護士法人港国際法律事務所湘南平塚事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5887-0907

※弁護士法人港国際法律事務所湘南平塚事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

Webで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 21:00
  • 土曜10:00 - 19:00
定休日
日,祝
備考
休日,夜間は事前のご予約にて、ご面談を承っておりますので、まずはお気軽にご連絡ください。
設備
完全個室で相談