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今村 隆信弁護士

( いまむら たかのぶ ) 今村 隆信

ベリーベスト法律事務所川崎オフィス

交通事故

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治療中はもちろん、後遺障害等級認定の申請から最終解決までトータルサポート!
交通事故だけでも多数の相談実績がありますので、 重傷軽傷問わず、事故に遭ったらお早目にご相談下さい!
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

被害者が泣き寝入りをしないよう、適正な損害賠償金の獲得をするのみならず、蓄積された圧倒的なノウハウを基に、後遺障害等級認定の申請や異議申立ても全面的にバックアップします!

ベリーベストには、被害者を救済するため、交通事故案件を専門的に扱う弁護士らで結成されたチームが存在します。
そして、チームに所属する弁護士は、チーム内でノウハウを共有し、被害者にとってベストな解決方法を提案していきます。
また、全国に53拠点あり、全国対応や出張相談も可能で、270名以上の弁護士が協力する総合法律事務所だからこそできる、安心のサポート体制があります。

適正な後遺障害等級認定を獲得するためには、事前の戦略的な準備が不可欠です。
そして、ベリーベストには、その事前の戦略的な準備を助ける「メディカルコーディネーター」が存在します。
メディカルコーディネーターは、一人ひとりの傷病・症状に合わせて、過不足のない後遺障害診断書を作成するため尽力し、必要に応じて病院同行等も行い、適正な後遺障害等級認定の獲得をサポートします。

また、ベリーベストでは、月間だけでも多くのお問い合わせをいただいており、それに伴い多数の解決実績があるため、むち打ち案件や死亡案件はもちろん、脊髄損傷や高次脳機能障害、骨折等による可動域制限による上位等級認定事案等、重傷軽傷問わず様々な事案に対応できます。

相談は無料で、平日だけでなく、土日もお問い合わせいただけますので、 事故に遭ったら早目にご相談下さい。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
弁護士費用特約が付いていない方 ■初回相談料 0円
■着手金 0円
■報酬金 回収金額の11%+22万円(税込)
弁護士費用特約が付いている方 ■相談料
相談時間1時間まで 11,000円(税込)
相談時間1時間以上 超過15分までごとに2,750円(税込)
※弁護士費用特約を利用される場合には、弁護士費用特約から1時間1万1千円(税込)の相談料と、規程により算定した着手金・報酬金等を頂戴いたしますが、限度額の範囲内であればご自身の負担はございませんのでご安心ください。

■着手金
回収額:料金
125万円以下:11万円(税込)
125万円~300万円以下:回収見込み額の8.8%(税込)
300万円~3000万円以下:回収見込み額の5.5%+99,000円(税込)
3000万円~3億円以下:回収見込み額の3.3%+759,000円(税込)
3億円以上:回収見込み額の2.2%+4,059,000円(税込)

■報酬金
回収額:料金
300万円以下:回収額の17.6%(税込)
300万円~3000万円以下:回収額の11%+198,000円(税込)
3000万円~3億円以下:回収額の6.6%+1,518,000円(税込)
3億円以上:回収額の4.4%+8,118,000円(税込)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

【二輪車事故】【賠償額約1067万⇒約2031万に増額】裁判例や裁判官の論文等を用い「丁寧に交渉」。後遺症について44年分の賠償を認めさせた事例(併合11級)

依頼主 20代 男性

相談前

【事件の概要】
Aさんは、バイクに乗車し赤信号で停車をしていたところ、後方から走ってきた車から追突されてしまいました。

■傷病名(1ケ所):右脛骨骨幹部開放骨折

相談後

【解決ストーリー】
Aさんが認定された後遺障害は、12級8号(左腓骨からの骨移植術施行に伴って発生した長管骨変形)、12級相当(右下肢に醜状を残すもの)及び14級9号(右下肢しびれ)の併合等級11級。

実はAさんは、相手方と事故後4年以上も、ご自身で労働能力を喪失したこと自体及び労働能力喪失期間について交渉を続けておられました。しかし、相手方弁護士は、Aさんに残った後遺障害では等級通りの逸失利益は生じておらず、賠償額は約1000万円が限界であるとの返答を譲りませんでした。
その返答に納得がいかず、少しでも金額が上がらないかと考えた末、弊所に相談をされました。

■労働能力喪失期間10年の主張を覆し44年であること認めさせました■

相手方弁護士の当初の主張は、特に、主戦場となった12級8号(左腓骨からの骨移植術施行に伴って発生した長管骨変形)に関して、「有意な労働能力喪失は認められず、任意の交渉限りの譲歩として、せいぜい労働能力喪失期間10年を認めるのが限界である」というものでした。
これに対して、当事務所からは裁判例や裁判官執筆の論文等を提示。その上で、賠償金額計算の根拠を明らかにしつつ、将来Aさんが就くであろう職業に即した労働能力への影響を、丁寧に具体的に摘示し続けました。

結果、先方の「労働能力喪失期間は10年と認めるのが限界」という主張を覆し、労働能力喪失期間が44年であることを前提とした2000万円を超える数字で和解を成立させることができました。

今村 隆信弁護士からのコメント

今村 隆信弁護士

【ベリーベスト法律事務所からのコメント】
交通事故において高い水準で交渉を行うためには、示談交渉時においても、裁判を前提とする専門的な知識や交渉力が不可欠です。本件においても、弊社の積み重ねてきた経験に基づく有効と考えられる裁判例や論文等を提示したうえでの粘り強い交渉が、依頼者様も納得いただける結果につながりました。
当事務所には交通事故を扱う弁護士が多数在籍しており、様々なケースの示談におけるノウハウや知見を共有しています。そのため、後遺障害認定後の示談交渉もお任せください。依頼者の利益が最大となるよう尽力させていただきます。

交通事故の解決事例 2

【後遺障害】【賠償額約56万⇒約527万に増額】【労働能力喪失期間3年⇒6年】状況を「徹底分析」し、治療費打ち切りも阻止。賠償額を9倍増額させた事例(併合14級獲得)

依頼主 60代 女性

相談前

【事件の概要】
交差点の横断歩道を自転車で横断中に、右折進行してきた大型貨物自動車にはねられてしまったMさん。傷害は、右肩関節捻挫 、右肩腱板不全断裂 、腰部捻挫 、左ひざ関節捻挫 、左ひざ内側半月板断裂 という複数ヶ所にまたがっていました。
命に別状はなかったものの、事故後のMさんの生活は一変、以前のように家事をこなすなどの日常生活に支障をきたすようになってしまいました。

■傷病名(5ケ所):右肩関節捻挫、右肩腱板不全断裂、腰部捻挫、左膝関節捻挫、左膝内側半月板断裂

相談後

【解決ストーリー】
Mさんには頼れる相談相手がおらず、また弁護士費用特約が付保された保険にも加入していらっしゃいませんでした。そのため、事故後どのように相手方保険会社と交渉すればよいか大変悩まれ、当事務所にご相談にいらっしゃいました。
当事務所から、弁護士費用特約に加入されていなくてもご相談は承れること、また着手金も無料であること、そしてそもそも「相手方保険会社が提示する賠償金額が低廉」であることをわかりやすくご案内し、弁護士費用を差し引いても弁護士に依頼いただいたほうが賠償額増額などのメリットが多いこともご説明したところ、Mさんはご納得され、当事務所に依頼されることをご決断されました。

■症状固定まで先方の費用負担で治療できるよう交渉■
Mさんの傷害部位は複数ヶ所にまたがっており、受傷の程度も重く、通院期間は1年以上に及んでいました。
そのため、まず最初に当事務所が着手したことは「相手方保険会社が治療費の支払いを打ち切らないように手配する」ことでした。
具体的には、治療状況や回復の程度について医療照会を行い、資料の収集に努め、それらをもとに治療期間の伸長について交渉しました。結果、Mさんは自身の納得するタイミングまで相手方保険会社の費用負担で治療を受けることができるようになり、安心して回復に専念することができました。

■適正な後遺障害等級認定がなされるように尽力■
後遺障害等級は、損害賠償額に大きな影響を及ぼします。
そのため、Mさんの後遺障害について、適正な等級申請がされるよう、カルテやMRI等の画像の取り寄せはもちろんのこと、医師の意見書などの付属書類も収集しました。そして、これら収集した資料を基に、当事務所にて後遺障害認定申請手続に専門特化した部門である<医療コーディネーター>と検討を行い、適正な交渉障害等級を認定してもらえるよう法的ポイントを抑えつつ、後遺障害等級申請手続を進めました。

結果、Mさんには後遺障害等級14級9号の認定がなされました。

■後遺障害等級に異議申し立ても実施■
実は、当事務所としては14級9号の認定には納得できず、Mさんの等級認定は11級が相当であると判断し、異議申立も行いました。
残念ながらこれについては認定が覆ることはありませんでしたが、当事務所が受傷の程度を精緻に検討し、結果に不満があれば異議申立も申し立てる活動についてMさんから感謝頂きました。

■労働能力喪失期間について、3年と主張するところを6年まで伸長■
また当事務所は、Mさんの受傷の重さ、後遺障害の程度の重さから、逸失利益の算定にあたり相手方保険会社と粘り強く交渉を重ねました。結果、労働能力喪失期間について当初3年と主張されていたところを、14級9号では珍しい6年まで伸長させることに成功、賠償額の増加につなげました。

今村 隆信弁護士からのコメント

今村 隆信弁護士

【ベリーベスト法律事務所からのコメント】
本件の解決後、Mさんから謝意を表した一筆箋を頂きました。
当事務所にとっても、ご本人の不安なお気持ちにも丁寧に寄り添い、できる限りの弁護活動が出来たことは弁護士冥利に尽きるものでした。
今回のように後遺障害等級が認定されるようなケースでは、弁護士が介入することで、賠償金が数百万円増加することはそう珍しいことではありません。しかし、この事実をご存じない方がまだまだ多く、当事務所としても残念でなりません。
もし交通事故被害でお困りの方がいらしたら、ためらわずお気軽に当事務所にご相談ください。

交通事故の解決事例 3

【胸椎圧迫骨折】【賠償額約59万⇒約2124万に増額】低額な逸失利益主張を「粘り強い交渉」で退け、賠償額を約36倍にした事例(8級相当)

依頼主 60代 男性

相談前

【事件の概要】
BさんはT字路交差点を黄色点滅信号で走行中、赤色点滅信号の左方から右折してきた車両にぶつけられました。
結果、腰椎圧迫骨折・前胸部打撲傷という大きな傷害を負い、それにより歩行が相当困難になり、仕事にも大きな影響がある状態となってしまいました。

■傷病名(2ケ所):第1腰椎圧迫骨折、第3腰椎圧迫骨折

相談後

【解決ストーリー】
Bさんは、相手方保険会社から、納得のいかない過失割合を主張されていました。
そのため、自分一人で交渉していたら治療終了後の示談交渉において不利なのではないかとの不安を抱かれ、、相談にいらっしゃいました。

■「適正な後遺障害等級」が認定されるように後遺障害申請をサポート■
Bさんは、ご相談時点で症状固定に至っていなかったことから、後遺障害申請のお手伝いから着手させていただきました。当事務所は「適正な交渉障害等級認定の取得」に関し豊富な経験を持ち、そのために必要とされる法的・医学的ポイントも熟知しています。
当事務所の適切なサポートの結果、「脊柱に中程度の変形を残すもの」として、8級相当と認定されました。

■低額な示談金提示を的確な交渉材料を用い36倍に引き上げ■
相手方保険会社との示談交渉では、仕事に対する将来的な支障に関する賠償である逸失利益が一番の争点となりました。
相手方保険会社は、Bさんが高齢であり、今後も長期間仕事をしていたとは考えられないという理解のもとに、そこから計算された低額な逸失利益を提示し続けていました。

しかし、Bさんからは、定年退職後もお仕事を続けられるご予定であることを伺っていたため、裁判例等も踏まえた粘り強い交渉を継続し、結果として十分な賠償額を得るに至りました。

今村 隆信弁護士からのコメント

今村 隆信弁護士

【ベリーベスト法律事務所からのコメント】
依頼者様のお話をしっかり伺うことから示談交渉の戦略を立てていくのが基本中の基本であり、本件においてもそれを実践しました。当事務所では、依頼者様のお気持ちに寄り添うこと、またお話を丁寧に伺うことを大切にしています。また、本件における保険会社との交渉においては、これまで積み重ねてきた多くの実績に基づく経験を活かすことができたと思っています。

当事務所では、治療終了後の示談交渉のみをご依頼いただくのではなく、治療期間中からご依頼をいただいくことで、その後の適正な後遺障害認定及び示談交渉まで一貫した法的サポートを提供することをモットーとしています。

苦しまれている依頼者様に代わり、保険会社の不適切な対応に屈することがないよう、高い専門性と豊富な実績を礎に粘り強く交渉をつづけることをお約束します。

離婚・男女問題

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【離婚・不倫問題の初回相談無料】離婚専門チームがあらゆる離婚トラブルを未然に防止し、有利な条件になるよう全力対応します!
ベリーベスト法律事務所川崎オフィス
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • カード払いあり

後悔しない、最適な方法で離婚するためには、早い段階で弁護士に相談することが重要です。

 ◎弁護士が相手と交渉するので直接話さずに離婚を進める事ができます
 ◎離婚調停や離婚裁判で有利な条件になるよう離婚成立をサポート
 ◎離婚問題の弁護士が離婚後の問題を未然に防止財産、養育費などを交渉

ベリーベスト法律事務所は、全国の各支店でご相談をうけたまわっています。
離婚に関するご相談は、初回相談料1時間無料です。
まずは、お気軽にお問い合わせください。

私たちは、Verybestの名のもとに、
お客様にとってのbest Answerを導くことを、ここにお約束いたします。

<ベリーベスト法律事務所の離婚問題への取り組み>

■離婚問題のチームが専属対応

当事務所では、離婚を扱う複数の弁護士がチームを作り、「他の事務所に負けないレベルの高いサービス」を目指しています。

■270名以上の弁護士がサポート

離婚問題に関する豊富な経験・実績を有する離婚問題のチームを中心に270名以上の弁護士がサポートいたします。

■男女弁護士選択可能

ご相談の内容によっては、「男性弁護士には相談しにくい…」とお思いの方もいらっしゃるでしょう。
当事務所には、女性弁護士が14名以上在籍しており、ご相談者のご希望により、男女いずれの弁護士も選択が可能です。
※拠点によっては、女性弁護士が在籍しておらず、女性弁護士を選択できかねるオフィスもございます。

■レベルの高いリーガルサービス

当事務所では、こういった様々なご相談に的確にお応えするために、離婚に関する判例、事例、ノウハウを各弁護士が共有し、よりレベルの高いリーガルサービスを目指し、日々離婚問題の研究に取り組んでいます。

相手方に弁護士がいる場合でも、離婚問題に強いベリーベスト法律事務所の弁護士に依頼することで話合いを有利に進めることが可能です。

国際離婚にも対応します。

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
離婚についての相談料 ■相談料
初回相談料(60分まで) 無料
60分を超えた場合や2回目以降は、30分につき5,500円(税込)

※ ご相談の内容によって一部有料となる場合がございます。
※ 当事者・相手方の居住地、使用言語等により、有料のご案内になる可能性がございます。
※ 親子関係不存在、婚姻無効、認知請求(請求、被請求いずれも)、養子縁組、取決めのある婚姻費用や養育費の未払い金の回収は初回から有料相談になります。
※ 費用の記載は全て税込表示となります。
離婚についての着手金 ・交渉 16万5,000円(税込) 5時間まで(超過分は、1時間につき2万2,000円(税込))
・調停・審判 27万5,000円 (税込)3期日まで(超過分は、1期日につき3万3,000円(税込))

・交渉・調停・審判セット 33万円(税込)
 ※交渉5時間、及び調停3期日まで(交渉超過分は1時間につき2万2,000円(税込)、期日超過分は1期日につき3万3,000円(税込))

・訴訟
離婚・親権・養育費 33万円(税込)
慰謝料請求 5万5,000円(税込)
財産分与 5万5,000円(税込)
※ 費用の記載は全て税込表示となります。
※ 弁護士の期日回数は、受領した着手金を4万4,000円(税込)で除した回数(小数点以下は切り捨て)を上限とし、上限回数を超えた場合には1期日あたり3万3,000円(税込)の期日日当が追加で発生します。
離婚についての報酬金① ■基礎報酬
交渉で終了した場合 22万円(税込)
調停で終了した場合 22万円(税込)
訴訟で終了した場合 33万円(税込)

■離婚
達成した場合 11万円(税込)
阻止した場合 11万円(税込)

■親権
得られた場合 11万円(税込)
相手方に獲得されるのを阻止した場合 11万円(税込)

■養育費
得られた場合 得られた経済的利益の5年分の11%(税込)(※1)
請求されていた養育費を減額した場合 得られた経済的利益の5年分の11%(税込)(※1)

■慰謝料
得られた場合 得られた額の11%(税込)
請求されていた慰謝料を減額した場合 減額した額の11%(税込)

■財産分与
得られた場合
(3,000万円以下の部分) 得られた額の11%(税込)
(3,000万円超の部分) 得られた額の5.5%(税込)

請求されていた財産分与を減額した場合
(3,000万円以下の部分) 減額した額の11%(税込)
(3,000万円超の部分) 減額した額の5.5%(税込)
離婚についての報酬金② ■婚姻費用
得られた場合 得られた経済的利益の2年分の11%(税込)
請求されていた婚姻費用を減額した場合 得られた経済的利益の2年分の11%(税込)

■面会交流
達成した場合(※2) 33万円(税込)
阻止した場合(※3) 33万円(税込)

■年金分割
得られた場合 11万円(税込)

※ 費用の記載は全て税込表示となります。
※1 残存年数が5年に満たない場合、残存年数すべてを対象とします。
※2 現状よりも条件が改善した場合。
※3 相手方の要求が一部でも認められなかった場合。
備考 その他、慰謝料請求(不倫等)、子の引渡し・子の監護者指定、後方支援サービス、離婚協議書(公正証書案)の作成など、離婚・男女問題の料金詳細はホームページをご確認ください。
https://rikon.vbest.jp/fee/
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(2件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

DVを恐れ、離婚を切り出せずにいた方の離婚を成立させた事案

  • 別居
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 女性

相談前

B子さんは結婚してから5年ほどになりますが、は結婚当初からずっと夫のDV(家庭内暴力)に悩まされてきました。ご相談当初、別居はしていませんでしたが、B子さんは、夫からの暴力が恐くて離婚話を切り出すことすら出来ない状況でした。

相談後

B子さんに実家へ帰ってもらった直後、担当弁護士から夫に対し、内容証明郵便を送付。内容は、
①離婚に応じて欲しい旨
②DVを原因とする慰謝料として200万円を請求する旨
③今後は、B子さんに対し直接連絡することせず、一切の連絡は当事務所へしていただきたい旨。

その後、担当弁護士と夫との間で何度か連絡が交わされた後、夫はB子さんとの離婚に応じました。慰謝料の200万円については、今後分割して支払っていくこと、2度支払いを怠った場合には期限の利益を喪失し、一括で支払うこと等を内容とする公正証書を作成しました。

当事務所の弁護士に離婚にまつわる一切の交渉をお任せいただいたことにより、B子さんは、別居後、夫と一切のやりとりをすることなく離婚をすることが出来ました。

今村 隆信弁護士からのコメント

今村 隆信弁護士

弁護士に一任いただくことでスムーズ、かつ適切に解決ができました。
相手との接触が苦痛であったり、難しい場合でも弁護士に依頼することでスムーズに話はまとまるケースがありますので、まずはお電話ください。

離婚・男女問題の解決事例 2

妻の不倫相手への慰謝料請求。手続きはご本人主導で、弁護士が書類等の後方支援を行う

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 男性

相談前

D男さんは妻と結婚して20年以上になります。子どもは3人生まれ、これまでは何ら不安も問題もなく幸せに生活していました。ところが、最近になり、妻の浮気が発覚しました。しかも、妻の不貞期間は3年にも及ぶことが判明しました。
D男さんは、妻の浮気を許す代わりに、妻の不貞相手に対し慰謝料を請求したいと考えました。もっとも、D男さんは当時、弁護士に交渉代理人となってもらうほどの経済的余裕はありませんでした。

相談後

後方支援サービスとは、弁護士が代理人として介入することなく、あくまでご自身による交渉等を継続法律相談という形で後方からサポートする(面談、電話、メール等)サービスです。

担当弁護士は、電話や電子メールにより、妻の不貞相手との交渉方法(話合いをする場所、話の切り出し方、具体的交渉の仕方など)をアドバイスしたり、D男さんが予め作成した示談書案を添削したりといった後方支援を行いました。

その結果、D男さんは、不貞相手との3回目の交渉の場において、慰謝料300万円の支払と今後一切妻との関係を断ち切ることを内容とする示談を成立させることが出来ました。

今村 隆信弁護士からのコメント

今村 隆信弁護士

経済的に弁護士費用の捻出が難し場合でも、当事務所では様々なプランがあり、弁護士費用の低減が可能なケースも多くあります。まずはお気軽にお電話ください。

労働問題

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【初回60分相談無料】【英語・中国語対応】
労働問題専門チームを含め270名以上の所属弁護士とベリーベストグループの社会保険労務士法人がサポート!
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労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

職場で労働問題を抱えている方、泣き寝入りしていませんか?
会社の対応に少しでも疑問を感じたら、あきらめないで早い段階で弁護士にご相談ください。

ベリーベストでは、あらゆる労働問題のご相談に応じます。

 ・不当解雇・退職勧奨
 ・残業代請求
 ・労働災害
 ・職場内のトラブル
 ・労働条件に関わる問題
 ・労働契約に関わる問題
 ・職場の秩序
 ・その他

 ◆このような会社からの不当な待遇を受けて悩んでいませんか?

 ・「退職合意書」にサインするように求められた方、会社に一方的に解雇された方
 ・辞めさせられるような理由がないのに、退職を求められている方
 ・毎日、長時間労働をしているのに、残業代をもらっていない方
 ・会社での労災保険給付申請手続きをなかなか行ってもらえない方、補償が十分か不安な方
 ・上司や同僚から、パワハラ、セクハラ、職場いじめ・嫌がらせ等を受けている方
 ・業績が悪化したわけでもないのに、会社から突然、不当に賃金を引き下げられお困りの方

<ベリーベスト法律事務所の強み>
 ◎不当な待遇を受けないよう弁護士が会社と交渉します
 ◎交渉で解決しない場合は、弁護士が労働審判や訴訟を行います
 ◎労働問題に関する会社との交渉後、不当な待遇をされないよう交渉します
 ◎初回相談料60分無料(解雇・退職勧奨、残業代、労災)
 ◎弁護士費用分割払い可能
 ◎270名以上の弁護士がサポート
 ◎全国の支店で、テレビ会議で相談可能
 ◎社労士による労災保険サポートも可能
 ◎外国人の方のご相談可能(英語・中国語)

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ・初回相談料(60分まで):無料
※不当解雇・退職勧奨、残業代請求、労働災害、退職サポートに関する初回相談料は、60分無料です。
・上記以外の法律相談料(30分):5,500円(税込)
不当解雇・退職勧奨 【交渉】
着手金 原則無料
報酬金 経済的利益の27.5%(税込)
※最低報酬金22万円(税込)
※事務手数料 1万1,000円(税込)

【労働審判】
着手金 原則無料
報酬金 経済的利益の33%(税込)
※最低報酬金33万円(税込)
※事務手数料 2万2,000円(税込)※印紙代含まず

【通常訴訟】
着手金 原則無料
報酬金 経済的利益の33%(税込)
※最低報酬金44万円(税込)
※事務手数料 3万8,500円(税込)※印紙代含まず
残業代請求 【交渉】
着手金 原則無料
報酬金 回収額の27.5%
※最低報酬金22万円(税込)
※事務手数料 1万1,000円(税込)

【労働審判】
着手金 原則無料
報酬金 回収額の33%
※最低報酬金33万円(税込)
※事務手数料 2万2,000円(税込)※印紙代含まず

【通常訴訟】
着手金 原則無料
報酬金 回収額の33%
※最低報酬金44万円(税込)
※事務手数料 3万8,500円(税込)※印紙代含まず
その他 労働問題 有料相談(5,500円/30分(税込))となります。
着手金・報酬金は、事案内容により異なります。
詳しくはお問い合わせください。
備考 ※上記価格は全て税込表記です。

詳細は当事務所にお問い合わせいただくか、ホームページよりご確認ください。
https://www.vbest.jp/roudoumondai/fee/
https://www.roudousaigai.jp/fee/
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題

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所属事務所情報

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所属事務所
ベリーベスト法律事務所
所在地
〒210-0006
神奈川県 川崎市川崎区砂子2-11-29 平松川崎ビル5階
最寄り駅
京急「川崎」駅より徒歩5分
受付時間
  • 平日09:30 - 21:00
  • 土日祝09:30 - 18:00
定休日
なし
備考
土日祝日は東京オフィスでのお問い合わせ受付となります。
対応地域

全国

電話で問い合わせ
050-5220-0814

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※ベリーベスト法律事務所川崎オフィスでは、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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