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高橋 賢司弁護士

( たかはし けんじ ) 高橋 賢司

主な案件一覧

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  • 遺産分割に関する事案 当事務所では、現在最も相続事案に注力しており、様々な経験が蓄積されています。相続事案は、感情的な対立が激しい場合や遺産額が多額になる場合などがあり、弁護士を依頼するニーズが高い分野といえます。相続問題でお困りの方は是非ご相談ください。
  • 遺留分請求に関する事案 近年、遺言書を作成する方が多くなり、それに伴い、遺留分請求をする(受ける)事案が多くなってきています。当事務所では、相続案件を数多く取り扱っており、遺留分事案にも様々な経験・ノウハウがあります。遺留分の問題でお困りの場合には、是非ご相談ください。
  • M&Aの事前準備としてスクイーズアウトを実施した事例 スクイーズアウトとは、会社法の規定を使って、少数株主を会社から排除するものです。本件では、強制的にその株主を排除する手法を実施し、結果として、無事に100%の株式を現社長に集中させることに成功しました。 2018年5月
  • 民法109条と110条の越権代理規定の類推適用が認められた事案 自動車の買取りの際に、販売代理権がないにもかかわらず、これがあるように装った詐欺的な売買について、民法109条及び110条の類推適用を主張し、勝訴した事案を担当しました。 2011年10月
  • 建物明渡請求の事案 当事務所では、オーナー側に立って賃借人に退去を請求する事案を多く取り扱っています。 また、反対に、不当な退去を請求された賃借人側の代理人弁護士も多く務めています。
  • 使用者責任(民法715条)の範囲を争った事案 会社側の代理人弁護士として、会社側に問われた使用者責任の請求を退けました。 2011年11月
  • 証券取引において適合性原則違反・過当取引が争われた事案 高齢者が購入した株式などの取引について、適合性原則違反や過当取引を主張して、損害賠償請求をしました。最終的に、高等裁判所にて和解し、解決金を取得しています。 2011年1月
  • 相手方からの過大な財産分与請求を退けた離婚訴訟事案 離婚訴訟において、相手方から過大と思われる財産分与を請求されていたケースで、自社株式の価値がないことなどを合理的に主張し、過大な請求を退けました。 2012年
  • 離婚調停・訴訟の事案 当事務所においては、離婚案件も多く取り扱っています。詳しくは、「解決事例」にも記載がありますので、ご参照ください。
  • 遺言書の作成の事案 当事務所の弁護士髙橋は、数多くの遺言書作成業務に携わっています。ご依頼者様のニーズに沿った遺言書を作成するためには、正しい法的知識と経験が必要となります。遺言書の作成をお考えの方は是非ご相談ください。
  • 筆界特定申請を行った事案 本件では、土地家屋調査士とタイアップして、法務局の筆界特定制度を利用しました。依頼者に有利な筆界を理論的に主張することで、結果として依頼者にとても有利な筆界(境界)が認定されています。 2017年9月
  • 残業代請求の事案 当事務所では、労務問題も多く取り扱っており、その中でも多いのが、残業代請求になります。残業代請求に関しては、弁護士を入れることでよりスムーズに解決することもありますので、是非ご相談ください。
  • 解雇無効確認の事案 残業代請求と並んで、労働問題で多いのが、不当解雇を争う解雇無効の事案です。当事務所では、数多くの解雇事案の実績があります。

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