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浮田 美穂弁護士

( うきた みほ ) 浮田 美穂

弁護士法人兼六法律事務所

石川県 金沢市小将町3-8

現在営業中 09:30 - 17:00

借金・債務整理

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【初回相談無料】当事務所ではその日のうちに対応しますので、借金問題でお困りの方は是非ご相談ください。まずは状況の整理からお手伝い致します。
弁護士法人兼六法律事務所
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借金・債務整理の取扱分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【案件への対応姿勢】
※債務整理、自己破産、民事再生など多数扱った経験上、どの手続きをいつするのかについて迅速に判断いたします。
※当事務所では、弁護士に依頼をされたその日にすぐに債権者に受任通知を出しますので、債権者からの連絡はなくなります。
※相談時に、最後までかかる費用の見通しを説明するよう心がけており、保険の利用など、依頼者自身の負担が少なくなるように配慮しています。

【費用について】
◎初回相談料が無料ですのでお気軽にご相談いただけます。
◎着手金・報酬金はご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。

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借金問題に関するトラブル全般はお任せください。
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≪取り扱い案件≫
過払い金請求、法人・個人破産申立、債務整理、個人再生など

≪よくあるご相談≫
・住宅ローンを返済しているが、途中で給料が減ったため、他の金融機関から借り入れをして返済するようになった。住宅を残したいが何とかならないか。
・買い物依存症のため、借金をしたりローンを組んだりしてまで買い物してしまった。
自己破産できるだろうか。
・保証人になっていたが、急に金融機関から請求がきた。どうすればよいか。


≪あなたに合った解決方法を見つけましょう≫
当事務所では、依頼者のお話を伺った上で問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。

借金・債務整理

解決事例をみる

浮田弁護士への感謝の声

2

40代 男性

依頼 その他 2011年4月に解決

迅速で最善の対処をしてくれた。民事も辞さない覚悟でいたが、私の怒りもおさめてくれた。最初に相談してから2か月ほどで決着し、その間の付き合いを通してずっと親身になってくれ、事を荒立てず、カチカチと進めた。誹謗中傷についての慰謝料など大して取れるわけなどないのに、よくやってくれた。私は誹謗中傷していることを相手が認め、言いふらした人全てに虚偽であったことを伝え、謝罪してくれれば最低限は満足だったが、小額ではあるが慰謝料も取れた。その後の注意事項なども細かく教えてくれた。殆ど私は何もしなかった。

相談した出来事
知人のクルマにいたずらされたのを、私がやったと知人が広く言いふらした。そのせいで人間関係が破綻し、仕事にも支障を来すまでになった。事実無根の誹謗中傷にあたり、こちらは弁護士を立てて解決しようと決めた。民事にするほどでもなく、示談で決着した。
解決方法
交渉・示談
案件の内容
誹謗中傷、名誉毀損

50代 女性

依頼 借金・債務整理 2011年3月に解決

カードローンの返済に苦しんでいたが、インターネットでたまたま見かけた兼六法律事務所に相談に伺い、色々とアドバイスいただいた結果、民事再生を行使していただき、住宅ローンも含め、返済額の軽減と支払い可能な分割払いで各クレジットカードローン会社と交渉いただき本当に助かりました。3人の子供もまだ学生だったため、学費をどう捻出するかなど、子供たちの将来もかかっていたので、非常に不安でしたが、全て解決していただき、今で3人の子供のうち2人が就職し、学費が必要な子供が1人になったことで家計も少し安定してきました。

相談した出来事
クレジットカード会社
解決方法
調停・裁判外紛争解決手続(ADR)

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談30分無料
2回目以降は30分ごとに5,000円
着手金 0円
報酬金 回収金額の10%+15万円(税別)

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(1件)

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借金・債務整理の解決事例 1

住宅ローンの支払いに行き詰まり,消費者金融を利用してしまった結果,返済が追いつかなくなった事例

  • 個人再生
依頼主 男性

相談前

住宅ローンを組みましたが、
その後、会社の業績が悪化し、賞与の額がかなり下がりました。

住宅ローンはボーナス時に加算されるように組んでいたため、
支払ができなくなり、
やむなく、消費者金融から借り入れをして支払うようになりました。

その後も、消費者金融からの借り入れを重ねて、
住宅ローンを支払ってきましたが、
消費者金融への借入額が400万円を超えてしまい、
返済が追い付かなくなりました。

住宅は残したいのですが、どうすればよいでしょうか。

相談後

民事再生の手続きをとれば、住宅を残すことが可能なので、
裁判所に民事再生の申立てをすることにしました。

これにより、住宅ローンはそのまま支払いを続け、
他の債務については5分の1あるいは100万円
いずれか大きい額(本件では100万円)を3年~5年で支払うことにより、
住宅を残した上での債務の整理をすることができます。

相談者は住宅ローンのボーナス払い分が大きく、
毎月その分を取り分けておかないといけないため、
住宅ローン以外の債務の返済はなるべく低く抑える必要があったので、
他の債務は5年で返済するという計画をたて、
裁判所にそれを認めてもらいました。

無事、返済を継続することができました。

浮田 美穂弁護士からのコメント

浮田 美穂弁護士

住宅ローンを滞納している場合でも、
民事再生手続きをとることができる場合がありますが、
弁護士への相談が遅れれば遅れるほど、困難な面がでてきますので、
借金で困っておられる方はなるべく早く弁護士に相談して頂ければと思います。

借金・債務整理

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離婚・男女問題

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熟年離婚/経営者・医者・公務員の離婚/退職金・年金分割等。経歴17年。離婚に強い弁護士が的確にサポートいたします。
弁護士法人兼六法律事務所
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離婚・男女問題の取扱分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可

お支払い方法

  • 分割払いあり

※情報管理・プライバシーへの配慮は徹底的に行っております。 安心してご相談ください

♦♦的確な対応♦♦
・依頼者のお話をよく傾聴した上で、納得できる解決を目指します。
・相談時に弁護士費用について丁寧にご説明します。見積りを説明し、総額費用を明確に示します。

♦♦メッセージ♦♦
離婚には様々な問題が付きまといます。特に相手が離婚したくないと言っている場合には、そこから解決しないといけませんし、相手が離婚に応じてよいと言っている場合でも、解決しないといけない問題はたくさんあります。
弁護士への相談により、スムーズな解決を目指しませんか。
お困りの方は、一度ご相談下さい。

♦♦熟年離婚のサポートお任せください♦♦
熟年離婚の場合、財産の問題、退職金・年金分割など、離婚後の生活設計に欠かせない金銭面での問題が多く出てまいります。
専門家のアドバイスにより、事前の適切な対応がポイントです。
どのようなケースでもまずはお問い合わせください。

♦♦よくあるご相談♦♦
・会社経営者特有の財産分与の留意点は。
・配偶者が預貯金を隠し持っているか明らかにしたい。
・養育費を確実にもらいたい。
・離婚した場合、共有している不動産はどう分ければ良いのか。
・離婚する場合、財産はいくら請求できるのか。
・財産分与に納得できない。

♦丁寧なサポートをお約束♦♦
・現在の状況、考えられる手段、解決にかかるおおよその時間、概算費用、必要手続き、ご用意いただく書類など、一つ一つ丁寧にお話することを特に心がけています。

♦♦費用面について♦♦
1)分かりやすくリーズナブルな料金体系となっております。
2)早い段階で頼んだ方がお得な料金体系です。

------------------
■アクセス
<バスを利用される方>
金沢駅東口から金沢大学行きのバスに乗り、小将町バス停下車すぐ。
<車を利用される方>
小松市・加賀市・白山市・能美市から
加賀産業道路から山側環状道路に入り、鈴見交差点を左折、兼六園方向へ。

離婚・男女問題

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浮田弁護士への感謝の声

2

40代 男性

依頼 その他 2011年4月に解決

迅速で最善の対処をしてくれた。民事も辞さない覚悟でいたが、私の怒りもおさめてくれた。最初に相談してから2か月ほどで決着し、その間の付き合いを通してずっと親身になってくれ、事を荒立てず、カチカチと進めた。誹謗中傷についての慰謝料など大して取れるわけなどないのに、よくやってくれた。私は誹謗中傷していることを相手が認め、言いふらした人全てに虚偽であったことを伝え、謝罪してくれれば最低限は満足だったが、小額ではあるが慰謝料も取れた。その後の注意事項なども細かく教えてくれた。殆ど私は何もしなかった。

相談した出来事
知人のクルマにいたずらされたのを、私がやったと知人が広く言いふらした。そのせいで人間関係が破綻し、仕事にも支障を来すまでになった。事実無根の誹謗中傷にあたり、こちらは弁護士を立てて解決しようと決めた。民事にするほどでもなく、示談で決着した。
解決方法
交渉・示談
案件の内容
誹謗中傷、名誉毀損

50代 女性

依頼 借金・債務整理 2011年3月に解決

カードローンの返済に苦しんでいたが、インターネットでたまたま見かけた兼六法律事務所に相談に伺い、色々とアドバイスいただいた結果、民事再生を行使していただき、住宅ローンも含め、返済額の軽減と支払い可能な分割払いで各クレジットカードローン会社と交渉いただき本当に助かりました。3人の子供もまだ学生だったため、学費をどう捻出するかなど、子供たちの将来もかかっていたので、非常に不安でしたが、全て解決していただき、今で3人の子供のうち2人が就職し、学費が必要な子供が1人になったことで家計も少し安定してきました。

相談した出来事
クレジットカード会社
解決方法
調停・裁判外紛争解決手続(ADR)

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円
着手金/報酬金 直接、弁護士へお問い合わせください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(4件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

子どもを連れて夫が別居。子どもを連れ戻すには?

  • 親権
  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 30代 女性

相談前

夫と4歳の子どもと私の3人で生活していましたが、夫との口論が増えてきました。そんな中、夫が子どもを連れて実家にかえってしまいました。私は、実家に遊びに行くだけだと思ったいたのですが、夫はその日以来帰宅せず、離婚を求めてきました。夫は子どもの親権は譲らないと言っています。
私は夫と離婚するのはよいですが、私も子どもの親権は譲りたくありません。
夫は、私の子育てについて不満があるようで、口論の原因も私の子育てについてでした。夫は完璧主義で、夫の言うようにできればいうことないと思いますが、実際はそこまでできません。それでも私は結婚後専業主婦としてずっと子どもの面倒を見て来ました。

相談後

すぐに子どもをお母さんの元に引き渡してもらえるように、家庭裁判所に対し、子の引き渡し・監護者指定(離婚が決まるまでにどちらが子どもを育てる監護者になるのかを決めてもらうこと)の審判と審判前の保全処分(早急に決めてもらうための手続き)を申立てました。
申立て後は、裁判所の調査官による調査が行われました。具体的には調査官が妻と夫から事情を聴いたり、調査官が夫の実家を訪れて、夫と子どもの様子をみたり、夫の両親から話を聞いたり、裁判所で妻と子どもが面会する様子を調査官がみたりもしました。
その結果、子の監護者は妻がふさわしいとういことで、裁判所は監護者を妻と定め、夫に引き渡しを命じました。
無事、子どもはお母さんの元に引き渡してもらえました。
その後は、離婚の裁判を行い、親権者を母親と定めて離婚することができました。

浮田 美穂弁護士からのコメント

浮田 美穂弁護士

お子さんが相手に連れ去られた、お子さんを置いて家をでたけども子どもと一緒に生活したいという場合は、すぐに弁護士に相談することが大事です。
そのままにしておくと、相手と子どもと一緒にいる時間が長くなり、子どもをとりもどそうと思っても、難しくなることがあります。
この方はすぐに相談に来られたので、その点がとてもよかったと思います。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

夫からの暴力から逃げ出しても、まだ怖い。早く安心した生活を送るには。

  • DV・暴力
依頼主 40代 女性

相談前

夫から何度も殴られるという暴力を受け、小学生の子どもを連れて実家に逃げました。体中あざだらけになりました。夫は子どもを連れて出たことに怒り、実家に押しかけてきました。幸い私と子どもは不在でしたので、夫は帰りましたが、また実家に来るのではないかと不安です。また、子どもを転校させようと思うのですが、学校に来て子どもを連れ去るのではないかと心配です。
荷物も家に置いたままなので、取りに戻りたいのですが、夫が怖くて連絡することもできません。

相談後

DVの保護命令の申し立てをすることにしました。
この方は女性センターや警察に相談をしていませんでしたので、すぐに暴力の状況をまとめて公証人役場で宣誓供述書を作成してもらい、資料をそろえてDVの保護命令を申立てました。
保護命令の内容は、6か月間妻の身辺につきまとったり通常いる場所、この場合は実家や勤務先付近をはいかいしてはならないという接近禁止命令、妻への面会要求などを禁止する命令、子の身辺につきまとったり通常いる場所、この場合は実家や学校付近をはいかいしてはならないという接近禁止命令と、2か月間夫が自宅から退去するという退去命令を出してもらいました。
夫が自宅から退去している間に、自宅にもどって荷物をまとめて引っ越すことができました。
また、夫は子どもの通学先の学校やその付近にも来ることはないと安心できました。
この後、離婚調停をしましたが、待合室を夫に知られないように特別の部屋にしてもらうなどの配慮をしてもらい、夫と顔をあわせることなく安心して離婚することができました。

浮田 美穂弁護士からのコメント

浮田 美穂弁護士

DVの被害者を保護するために、住民票をうつしても相手に知られないようにしてもらえるとか、女性センターで保護してもらえるなど、いろいろな制度があります。
怖くて逃げだせず我慢している方、いつかは暴力をやめてくれるだろうと思って耐えている方もありますが、命にかかわることもありますので、早めに相談されることが大事です。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 3

隠された財産を探し出してきちんと分けるには

  • 財産分与
依頼主 50代 男性

相談前

私はこれまで仕事一筋で、通帳とカードを妻に預けて金銭の管理は妻に任せっきりにしておりました。
この度離婚をすることになり、貯金通帳を返してほしいと言ったところ、ほとんど貯金がなされてないことが分かりました。
私の収入からすれば、贅沢な生活をしてきたわけではないので、多額の貯金があってもよいと思います。妻はどこかに隠しているのではないかと思います。きちんと財産分与した上で離婚したいと思います。

相談後

離婚調停を申し立て、双方ともに自分の口座の履歴を出し合うことにしました。
夫には金融機関からできる限り古い時期からの履歴をとってもらい、妻にも同じことを要求しました。妻は一部の通帳を隠していましたが、裁判所に対し、ここに隠しているのではないかと思い当たる金融機関に照会をしてもらいました。すると、妻は多額の貯金をしていることが分かりました。
妻は実家からもらったお金だと述べましたが、夫の口座から引き出された日に貯金がなされており、その事実を突きつけたところ、妻も事実を認めて、平等に分けることができました。

浮田 美穂弁護士からのコメント

浮田 美穂弁護士

財産分与の調査には限界があります。たまたま上手く見つかればよいのですが、どの金融機関に口座を持っているのか全く見当もつかないような場合は、すべての金融機関を調べることはできませんので、見つけられないこともあります。
お互いの状況に関心をもっておくことがいざというときに役に立ちます。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 4

妻に財産管理を任せていた場合の財産分与

  • 財産分与
  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 50代 男性

相談前

離婚協議中のKさん(男性)からの相談でした。

同居中は通帳も印鑑も全て妻に預け、家計をすべて妻に任せきりにしていたそうです。
そのため、どこにどのような財産があるのかまったくわかりません。
妻に聞いても教えてくれず、まったく財産がないと言われました。

Kさんの年収は1500万円以上で、
子どもは2人いますが、高校生と中学生で、それほど教育費はかかっていないと思われました。
また、転勤族のため、住宅にお金がかかったということもありません。
結婚生活は20年近くになりますが、かなり貯蓄はあるはずです。
それを明らかにして、資産はきちんと2分の1にして離婚をしたいとのご相談でした。

相談後

まずは、ご自身の銀行口座の履歴をとってもらいました。
すると、子ども名義の定期積金が1000万円なされていること、
光熱費などの引き落とし分を残して、
給料日に給料のほとんどが引き出されていることが分かりました。

妻が自ら口座の履歴を開示するとは思えませんでしたので、
離婚調停をして、妻の口座の履歴を裁判所から金融機関に問い合わせをする調査嘱託を申し立てることにしました。
金融機関は、本人以外の口座の履歴を教えてくれませんが、
調査嘱託をすれば、本人以外の口座の履歴を教えてくれます。

妻がどの金融機関に口座を持っているのかについては把握していませんでしたが、
主要な金融機関に絞って調査嘱託をしたところ、
依頼者の給料日に妻名義の口座に入金がなされており、
2000万円の預貯金があることが判明しました。

子ども名義の定期積金も事実上は夫婦の預金ですので
子ども名義の定期積金と妻名義の預貯金合計3000万円の2分の1を
財産分与で受け取ることができました。

浮田 美穂弁護士からのコメント

浮田 美穂弁護士

離婚調停を申し立て、調査嘱託により妻名義の口座の開示を受けることで、Kさんの納得のいく解決となり、良かったです。

離婚・男女問題

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所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人兼六法律事務所
所在地
〒920-0932
石川県 金沢市小将町3-8
最寄り駅
小将町バス停から徒歩1分
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5827-3333

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

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  • 平日09:30 - 17:00
定休日
土,日,祝

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