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医療過誤

弁護士のセカンドオピニオンについて

弁護士のセカンドオピニオンを行う場合、もとの弁護士のコメント資料などを見せて話をした方が良いのでしょうか?

それともそういう資料を見せると先入観が入るので、見せない方が良いのでしょうか?

前の弁護士に説明された時の録音内容、協力医のコメント資料を見せて、改めて調査を依頼しようと思ったんですが・・

アドバイスを頂けないでしょうか?
効果的なセカンドオピニオンを得るためには、判明している資料は、全て提出してもらった方が、弁護士として適切なアドバイスができると思います。 一つ不安なのが、そのコメントに安易に乗っかられたりしないか?それが心配です。

本来ならタイトルを起こすべきだと思うんですが・・・

教えてください。弁護士の選任は、主に患者側の代理人をしている弁護士が良いのか、それとも患者側・医師側の代理人をしている弁護士がいいのか、悩みます。

それぞれにどの様なメリット、デメリットがあるのでしょうか?

教えてください。
ありがとうございます。

あとから話した方が賢明のようです。
先の弁護士の見解とすり合わせをされたら困るし・・

調査が終わった時点で話をすることにします。

syokuzaiさん
2013年06月30日 22時30分

みんなの回答

弁護士A
ベストアンサー
ありがとう

2013年06月30日 23時33分

syokuzai さん (質問者)

2013年07月01日 00時30分

syokuzai さん (質問者)

2013年07月01日 23時46分

この投稿は、2013年06月30日時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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