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西墻 省吾弁護士

( にしがき しょうご ) 西墻 省吾

弁護士法人はるか茨城支部茨城水戸法律事務所

現在営業中 09:00 - 21:00

交通事故

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【初回相談30分無料】【夜間相談可】治療費の打ち切り、後遺障害等級認定、保険会社との示談交渉や訴訟による解決までトータルで支援できる体制を整えております。
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当事務所は第5プリンスビル3階でエレベーターを降りて突き当たりにございます。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり

心のケアもしながら最後までサポート
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━
多数の交通事故案件の取り扱いにより蓄積された豊富な実績とノウハウで、納得の解決に導きます。
また、交通事故は、ケガの治療をしながら相手や保険会社への対応をしなければならず、心身ともに大きな負担のかかる問題です。そのため、依頼者の方の精神的経済的な負担を減らし、治療に専念できるよう、適正迅速な解決を重視しています。

気になる弁護士費用も柔軟に対応
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━
<初回30分相談無料>
自動車保険等に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はございません。
弁護士費用特約がない場合は、初回相談30分無料、着手金0円でうけたまわっております(ただし、事案により着手金をいただく場合がございます)。

ご相談日時はご都合に合わせて
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━
事前のご予約で、お急ぎの当日相談、お仕事帰りの夜間の相談(21時まで)も可能です。

このような交通事故問題を解決しております
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━
☑保険会社から治療費の打ち切りを打診されている。
☑ケガで仕事ができず生活に困っている。
☑後遺症が残ってしまい、事故前と同じように働くことができない。
☑保険会社から提示された賠償金が妥当な金額か分からない。

▼重点取扱案件▼
・治療費打ち切り対応
・後遺障害等級認定
・保険会社との示談交渉
・損害賠償請求訴訟

ーーーーーーーーーーーーー
【アクセス】
水戸駅から徒歩5分

【ホームページ】
https://www.law-haruka-mito.com/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
弁護士費用特約がない場合 ●相談料:30分5,500円(初回相談30分無料)
●着手金:無料
●報酬金:22万円+得られた金額の11%
●備考欄:物損のみの場合、過失割合に大きな争いがある場合等、案件によっては着手金をいただく場合がございます。また、報酬金についても例外がございます。
弁護士費用特約がある場合 ●相談料:30分5,500円
●着手金
請求額が300万円まで:請求額の8.8%
請求額が300万円を超え3000万円以下:請求額の5.5%+9万9000円
請求額が3000万円を超え3億円以下:請求額の3.3%+75万9000円
請求額が3億円を超える:請求額の2.2%+405万9000円
※着手金の最低額は11万円
●報酬金
回収額が300万円まで:回収額の17.6%
回収額が300万円を超え3000万円以下:回収額の11%+19万8000円
回収額が3000万円を超え3億円以下:回収額の6.6%+151万8000円
回収額が3億円を超える:回収額の4.4%+811万8000円
●備考欄:相談料は10万円まで、着手金及び報酬金は合計300万円まで弁護士費用特約で補償されます。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(7件)

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交通事故の解決事例 1

後遺障害等級5級の獲得に成功したケース

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

 中央分離帯のある二車線で、信号機のない交差点を直進していた相談者の車両に、右折してきた相手方の車両が向かってきて衝突しました。
 助手席の相談者は、頚髄損傷、頸椎前方脱臼骨折、肺挫傷、右多発肋骨骨折、肝損傷の重傷を負い、4か月の入院を余儀なくされたばかりでなく、利き手側の右半身に障害が残りました。
 相談者は高校卒業後、トラック運転手をしながら苦労してお金を貯め、やっとの思いで介護専門職の資格を取得しましたが、その仕事は断念せざるを得なくなり、悔しい気持ちでいっぱいでした。

相談後

 相談者はもともと精神病の治療をしており、事故前から手足の痺れがありました。
 精神病のかかりつけ医から非器質性精神障害に関する診断書を取得したほか、相手方の不注意による事故で体が不自由になり、苦労して取得した国家資格の仕事を断念せざるを得なかった相談者自身の思いを綴った陳述書を作成し、後遺障害等級5級の認定を得ることができました。
 また、休業損害の休業割合は、入院中が100%、退院後は家事労働について79%と算定しました。
 最終的に5500万円で示談を成立させることができ、大変満足される結果となりました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 弁護士が間に入って交渉することで、しっかりとご依頼者様の立場に立って適正な権利を主張することが可能になります。
 少しでもご不安なことがございましたら、まずはご相談にいらして下さい。

交通事故の解決事例 2

【後遺障害 非該当/提示額125万円】→【後遺障害14級/示談額403万円】の獲得に成功したケース

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

 相談者の車両が交差点で信号停止中に追突され、相談者はいわゆるむち打ち症となりました。首の痛みが残ったので後遺障害等級認定の申請をするも、非該当となりました。
 相手方保険会社から125万円の示談金の提示がありましたが、後遺障害等級が非該当である点も含め、納得できないものでした。

相談後

 後遺障害非該当の理由と、診断書及び後遺障害診断書を検討した結果、主治医に面談する必要があると判断しました。
 主治医と面談し、神経学的検査の所見及び頸椎のМRI所見などを文書(医療照会回答書)に記載してもらいました。
 後遺障害等級異議申立意見書を作成し、上記医療照会回答書とともに異議申し立てをしたところ、首の痛みについて14級9号「局部に神経症状を残すもの」が認められました。
 最終的に相手方保険会社提示額の約3倍である403万円で示談を成立させることができました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 相談者は、弁護士が主治医に面談して後遺障害等級が認められたことを喜ばれました。後遺障害等級非該当の場合などは、医療知識のある弁護士事務所に相談することが大切です。

交通事故の解決事例 3

【死亡事故】提示額2,720万円→4,100万円に増額できたケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
  • 人身事故
依頼主 男性

相談前

 63歳の主婦が交差点を自転車で横断中、一時停止せず交差点に進入してきた車に衝突され、脳挫傷で2週間後に亡くなりました。
 相手方保険会社は被害者に20%の過失があるとして、2,720万円を提示しました。しかし、これは自賠責基準で算定した金額に少し上乗せした程度の額であり、被害者の夫は納得できませんでした。

相談後

 相談者は被害者と息子の3人暮らしをしていました。当方にて被害者の過失を5%として相手方保険会社と交渉するも、折り合いがつかなかったため訴訟を提起しました。
 訴訟においては、被害者の家事従事者としての平均賃金、年金及び生活費控除額等についての詳細な証拠を提出しました。また、過失相殺については刑事記録を取り寄せるとともに、当方にて事故現場の調査を行い、被害者過失5%の客観的根拠を主張立証しました。その結果、和解額4,100万円を引き出すことができました。
 相談者も相手方保険会社提示額より約1.5倍増額できたことに満足されていました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 死亡事案は損害額が高額となりますので、遺族の方は交通事故事件に強い弁護士に交渉を依頼されることをお勧めします。

交通事故の解決事例 4

【後遺障害11級/保険会社提示額1,252万円】→【労災併合7級を前提とする2,530万円】の獲得に成功したケース

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

 被害者は交通事故により第3腰椎圧迫骨折、第5腰椎圧迫骨折及び左膝内側側副靱帯損傷のケガを負い、せき柱の運動障害、腰痛及び左膝関節の運動障害が発生しました。
 労基署に障害給付の支給請求を行い、労災保険では8級2号「せき柱に運動障害を残すもの」及び12級6号「1上肢の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの」の併合7級が認定されました。
 しかし、自賠責保険に後遺障害等級認定の請求をしたところ、意外にも11級5号「せき柱に変形を残すもの」しか認定されませんでした。
 相手方保険会社はあくまでも自賠責保険の後遺障害11級で損害額を計算し、1,252万円を提示しました。

相談後

 相手方保険会社と交渉するも、折り合いがつかなかったため訴訟を提起しました。  
 予め、主治医と2回面談して脊柱の可動域と左膝関節の可動域を再計測してもらうとともに、主治医に脊柱と左膝関節の可動域制限発生の医学的根拠を文書(医療照会回答書)にて作成してもらいました。そして、その文書を裁判所に証拠提出して裁判官に納得してもらうこと成功し、無事に7級を前提とする2,530万円の和解案の提示に至り、相談者も納得して和解することができました。
 結果として約2倍の増額に成功しました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 本件のように後遺障害の等級が労災保険と自賠責保険とが違う場合があります。
 この場合、相手方保険会社は自賠責保険の後遺障害等級を主張してきます。今回のように労災保険の等級を認めさせるためには訴訟しかありませんが,それには医学的根拠となる医証の取り付けが重要です。そのため医学的知識の豊富な弁護士に依頼することが大切です。

交通事故の解決事例 5

【後遺障害】非該当347万円→12級1,177万円で解決したケース

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故

相談前

 相談者は自転車で走行中、狭路から左折してきた車に衝突され、右脛骨下端部骨折、右腓骨骨折(両方とも右下腿の骨の骨折)を受傷しました。
 右足関節に痛みが残ったので後遺障害等級認定を申請するも、非該当でした。
 相手方保険会社から347万円の提示がありましたが、後遺障害の非該当が納得できなかったため、自身が加入している保険会社に相談しました。

相談後

 相談者の非該当理由書を見たところ、「骨折部の骨癒合は良好で変形もない」と書かれていました。
 そこで、病院から右足の画像を取寄せて読影したところ、骨折は足関節面にかかっている骨折であることが確認できました。
 主治医に面談し、右脛骨下端部の骨折は足関節面にかかり不正癒合していることを聞き出して文書(医療照会回答書)に書いてもらいました。その上で、異議申立てをしたところ、右脛骨の骨折の不正癒合が認められ、右足関節の頑固な痛みについて後遺障害等級12級が認められました。
 賠償額を計算して交渉を行い、最終的に当初の提示額の約3.4倍にあたる1,177万円で示談できました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 後遺障害に問題ある事案の場合は,医療知識が豊富な弁護士事務所に相談することをお勧めします。

交通事故の解決事例 6

【後遺障害】非該当158万円→14級 337万円で解決したケース

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故

相談前

 相談者の車両が交差点で停止中に追突され、相談者はむち打ち症と腰部打撲を受傷しました。首の痛みと腰の痛みが残ったので後遺障害等級認定を申請するも、非該当となりました。
 相手方保険会社から158万円の提示がありましたが、後遺障害非該当に納得できませんでした。

相談後

 相談者から診断書、後遺障害診断書、非該当理由書、病院の画像を取り寄せたところ、頚椎も腰椎もレントゲンは撮影しているものの、МRIを撮影していませんでした。そこで、相談者に首と腰のМRIを撮影すること及び今後1か月間の通院をすることをアドバイスしました。
 相談者の1か月通院後の診断書には、腰椎の椎間板ヘルニアと記載されていました。また、腰椎のМRIの画像を取り寄せると、中等程度に脊髄を圧迫しているヘルニアが認められました。
 当方で異議申立書を作成して申し立てた結果、腰痛について後遺障害等級14級が認定されました。
 その上で、示談交渉を行い、最終的に当初の提示額の約2倍にあたる337万円で解決することができました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 後遺障害に問題ある事案の場合は、医療知識が豊富な弁護士事務所に相談することをお勧めします。

交通事故の解決事例 7

提示額43万円→120万円で解決したケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

 相談者の車両が右折待ちの停止中に追突され、相談者はいわゆるむち打ち症となりました。首が痛く半年通院するも、後遺障害は残りませんでした。
 相手方保険会社から43万円の示談の提示がありましたが、休業損害があまりに低く、納得できないものでした。

相談後

 相談者は若い医師であるところ、常勤の病院はなく、3つの病院を掛け持ちして勤務していました。また、勤務形態が救急勤務、当直、日直と複雑であったこと、休業により1つの病院は退職となったこと、治療期間6か月のうち実治療日数が15日と少なかったことなどから、休業損害額について争いがありました。
 そこで、休業損害証明書を作成した各病院の担当者に休業日、休業時間、休業項目等の内容を詳細に記載することを依頼しました。また、休業損害証明書を再作成してもらうとともに、退職となった病院の退職通知書等を提示して、相手方保険会社と交渉しました。
 そうしたところ、最終的に当初の提示額の約2.8倍にあたる120万円で解決することができました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 本事案は休業損害に争いがあり、相談者の休業実態を書類で詳細に証明できたことが大幅増額に繋がりました。
 休業損害など相手方保険会社と争いがある場合には、交通事故事案の経験豊富な弁護士に相談ください。

債権回収

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【初回相談30分無料】【夜間相談可】【水戸駅南口徒歩5分】売掛金、貸金、滞納家賃、養育費など、各種債権の回収に尽力いたします。まずはご相談ください。
弁護士法人はるか茨城支部茨城水戸法律事務所
弁護士法人はるか茨城支部茨城水戸法律事務所
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当事務所は第5プリンスビル3階でエレベーターを降りて突き当たりにございます。

対応体制

  • 全国出張対応
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【よくあるご相談例】
・知人に貸したお金が返ってこない
・債務者が任意に支払わないがどのような対応をすればよいかわからない。
・取引先が未払いの商品の代金を払ってくれない
・顧客等に対する債権管理体制が不十分で十分な回収ができない。
・相手の財産に強制執行したいが、財産の所在が不明である。

上記の他にも債権回収に関するご相談はお気軽にお問い合わせ下さい。

たとえば、事業を営んでいて「売掛金が回収できない」、
あるいは、「工事代金が未入金のままになっている」、
そういった【債権回収】に関する問題で悩まれている
企業・個人の方々を、トータルでサポートしています。

迅速かつ丁寧に対応する必要がありますので、まずはお気軽にご相談下さいませ。

【ホームページ】
https://www.law-haruka-mito.com/

債権回収の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分の相談料は無料です。
2回目以降のご相談は30分5,500円(税込)です。
着手金 旧日本弁護士連合会報酬等基準に準じた下記の基準によりますが、事案の内容により増減することがあります。まずはご相談ください。
請求額が300万円まで:請求額の8.8%
請求額が300万円を超え3000万円以下:請求額の5.5%+9万9000円
請求額が3000万円を超え3億円以下:請求額の3.3%+75万9000円
請求額が3億円を超える:請求額の2.2%+405万9000円
※着手金の最低額は11万円
成功報酬 旧日本弁護士連合会報酬等基準に準じた下記の基準によりますが、事案の内容により増減することがあります。まずはご相談ください。
回収額が300万円まで:回収額の17.6%
回収額が300万円を超え3000万円以下:回収額の11%+19万8000円
回収額が3000万円を超え3億円以下:回収額の6.6%+151万8000円
回収額が3億円を超える:回収額の4.4%+811万8000円
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

債権回収の解決事例(1件)

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債権回収の解決事例 1

金銭債権満額回収に成功したケース

相談前

 相談者は金銭の支払いを求める民事訴訟を提起して無事に勝訴し、確定判決を取得しました。しかしながら、債務者が1円も支払ってくれず、また、債務者の財産に関する情報が分からなかったため、せっかくの勝訴判決が「絵に描いた餅」になっていました。

相談後

 弁護士自ら債務者の住所地に赴き、所在や財産に関する調査活動を行いました。その中で、債務者が金銭債権を有していることが判明したため、直ちにその金銭債権の差押えを申し立てました。その結果、遅延利息を含めた債権満額の回収に成功し、相談者の満足される結果となりました。

西墻 省吾弁護士からのコメント

西墻 省吾弁護士

 債権回収はスピードが重要です。放っておくと、債務者が行方不明になったり、債務者の財産が減少したりするおそれがあります。弁護士に債権回収を依頼することで、回収できる可能性を高めることができますので、まずはご相談にいらしてください。

所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人はるか茨城支部茨城水戸法律事務所
所在地
〒310-0803
茨城県 水戸市城南1-4-7 第5プリンスビル3階
最寄り駅
水戸駅から徒歩7分
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:00 - 21:00
  • 土曜10:00 - 21:00
  • 日曜09:00 - 20:00
  • 祝日09:00 - 20:00
定休日
なし
備考
事務所営業時間/平日・土曜日10:00〜21:00
※日曜日・祝日はお休みをいただいております。
※ご予約受付時間とご相談可能時間が異なりますので,お気をつけください。
※お電話での無料相談は行っておりません。
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
対応言語
  • 英語
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5356-0630

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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  • 土曜10:00 - 21:00
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備考
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※日曜日・祝日はお休みをいただいております。
※ご予約受付時間とご相談可能時間が異なりますので,お気をつけください。
※お電話での無料相談は行っておりません。
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談
バリアフリー
「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。
対応言語
英語