お気に入りに追加
岡部 将吾弁護士

( おかべ しょうご ) 岡部 将吾

現在営業中 09:00 - 22:00

みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名17 件/匿名:0件

訴訟係属中であっても、自賠責の後遺障害等級認定を受けることは可能です。 詳しい事情はわかりませんが、裁判所も自賠責の判断が出るまでは、事実上待ってくれることが多いです。

回答日 2020年08月12日 22:12
この回答がある質問
後遺障害認定

亡お父様の相続に関して、相続人全員で遺産分割をしているのであれば、亡お父様の相続は既に完了しており、改めて遺産分割をすることはできません。 他方、仮に亡お母様とお兄様が事実上相続財産を取得しただけ...

回答日 2020年08月11日 10:54

厳密には、ご本人かその代理人でないと被害届の記載内容の確認はできないと思います。 もっとも、警察にご事情を説明すれば、被害届の有無等の一定の情報を事実上教えてもらえる可能性はあります。 まずは警...

回答日 2020年08月05日 09:56
この回答がある質問
被害届・告訴・告発

上記の通り、適切な感染防止対策をとっていれば、長距離の移動を伴うとしても面会交流は可能なはずです。 まずは面会交流調停の申立てをして、調停手続きの中で面会交流実施の時期や方法について協議をすれば良...

回答日 2020年08月03日 22:18
この回答がある質問
面会交流

ご相談者様が住宅の住宅ローン全額を負担しているのであれば、相手方の住居費を負担しているのと同じですから、婚姻費用の金額に一定程度考慮(本件では増額)される可能性はあります。 もっとも、住宅ローンの...

回答日 2020年07月26日 15:57

2017年4月以降の事故であれば、消滅時効期間は5年となります。

回答日 2020年07月19日 15:33
この回答がある質問
少年事件

家庭裁判所に親権者変更の調停を申し立てることができます。 調停手続では,申立人が自分への親権者の変更を希望する事情や現在の親権者の意向,今までの養育状況,双方の経済力や家庭環境等の他,お子様の現在...

回答日 2020年07月18日 15:34
この回答がある質問
親権

利用していたのが適法な風俗店であり、利用の頻度も少なく、また、2年前に既に利用をやめているのであれば、過去の風俗店の利用は直ちには離婚原因にはならないと思います。 したがって、そもそも離婚慰謝料の...

回答日 2020年02月25日 09:10
この回答がある質問
不倫慰謝料

相続放棄の期限は「自己のために相続があったことを知ってから3ヶ月」以内です(民法915条1項)。 お父様が亡くなられたことを知ってから3ヶ月以内に家庭裁判所に相続放棄の申述をすれば、問題ありません...

回答日 2020年02月08日 20:40
この回答がある質問
相続 借金

>できるなら私は修復したいのですが、修復不可能>な場合、裁判で私は慰謝料請求する事ができます>か? 相手方がマンションを解約して出て行った(別居を開始した)ことが、離婚原因である...

回答日 2020年02月07日 09:44
この回答がある質問
不倫慰謝料

娘様が自分で念書を書いたわけではありませんので、娘様は支払い義務を負いません。 また、ご相談者様が破産した場合でも、そのことに変わりはありません。

回答日 2020年01月07日 00:03
この回答がある質問
自己破産

1 相手方が診断書を取り付け、警察に届け出をした場合には、通常、人身事故扱いとなります。 もっとも、仮に人身事故扱いになったとしても、直ちにご相談者様に責任が認められる訳ではありません。 事故...

回答日 2020年01月05日 22:17

まずは、離婚協議の中で任意の開示を求めることになります。 もっとも、相手方が任意の開示に応じない場合等には、弁護士に委任のうえ、弁護士会照会により金融機関などに情報開示を求めることが考えられます。

回答日 2019年11月27日 22:22
この回答がある質問
離婚・男女問題

仮に,ご相談の金額が相手方名義の預貯金であれば,離婚成立時まで相手方が自分で使うことができます。 もっとも,預貯金の財産分与の評価の基準時は別居時ですので,別居時の残高1000万円が財産分与の対象...

回答日 2019年10月16日 00:35
この回答がある質問
財産分与

1 過失により会社の車両を損傷させ、会社に損害が発生した以上、修理費等の損害賠償義務があります。 もっとも、使用者の従業員に対する損害賠償請求は、信義則上一定の制限がありますので、実際に支払い義...

回答日 2019年10月09日 00:33
この回答がある質問
取り立て

相手方はご相談者様の連絡先等を知っているようですし、慰謝料の請求等をするのであれば、ご相談者様に直接連絡をすれば足ります。 そのため、相手方が職場に電話等をする行為は、正当な理由なくご相談者様の名...

回答日 2019年10月09日 00:16

仮に、婚約をされていたのなら、婚約破棄を理由に慰謝料等の請求ができる可能性があります。 しかし、そうでなく交際関係があったに過ぎないということであれば、法的に相手方に金銭の請求をすることは難しい言...

回答日 2019年09月04日 00:16
この回答がある質問
面会交流

1 - 17 件を表示/全 17 件

現在営業中 09:00 - 22:00

岡部 将吾弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5355-0618
メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 22:00
  • 土日祝09:00 - 22:00
定休日
なし
備考
法律相談は,原則として平日の午前9時から午後6時までの時間帯でお願いしておりますが,ご事情によってはそれ以外の時間帯も対応いたします。

対応地域

経歴・資格
国際離婚取扱経験
事務所の対応体制
駐車場近く
バリアフリー
「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。