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長城 紀道弁護士

( ながき のりみち ) 長城 紀道

みんなの法律相談回答一覧

ありがとうがついた回答数:実名43 件/匿名:20件

主張立証できそうな離婚原因がなく、依頼者の目的を果たすには、調停までで相手方を説得するしかない(=失敗に終われば別居期間を稼ぐしかない)案件では、不調になったとき、言うか言わないかは別としてそう思う...

回答日 2014年02月05日 22:15
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調停離婚

 どの弁護士でも弁護士会照会はしてくれると思いますよ、示談交渉や裁判を依頼されていれば。逆に、弁護士会照会制度は「受任事件」がないと使えない制度なので、「調査だけしてください」と言われた場合や、「通...

回答日 2014年01月26日 00:13
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不倫慰謝料

(1)相手の請求に応じるのですから、それなりに条件交渉をされてもいいと思います。理屈的には、「引越費用」という名目で請求するよりも、財産分与や慰謝料などを合わせた解決金の中に引越費用分も含まれるよう...

回答日 2014年01月24日 22:10
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養育費

「別居前、夫に殴られました」と明記して、DVの要素があることを裁判所にきちんと伝えておくといいでしょう。二人が顔を合わさないように相応の配慮をしてくれると思います。 離婚と親権者については争いがな...

回答日 2014年01月23日 20:17
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養育費

子供を離したくないお気持ちが固まっているのであれば、その通りにするべきでしょう。11ヶ月の養育実績はあるのですから自信を持って話し合いに臨んでください。離婚の際の親権者は父か母であり、祖父母は関係あ...

回答日 2014年01月18日 00:52
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別居

代理人を選任していても、事件の当事者は控訴人ご本人ですから、裁判所との関係では、主張を出したり証拠を提出したりすることはできると思います。 弁護士との委任契約上は、代理人を通さないで交渉や訴訟行為...

回答日 2014年01月17日 00:09
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民事紛争の解決手続き

弟様が亡くなられた後の問題で相当悩まれていると思います。 お書きの内容からすると、現時点では、相続人は未成年の実子さんということになりそうですが、この実子さんが相続放棄し、ご両親がすでに他界されて...

回答日 2014年01月13日 00:24

「経済的利益」の具体的な意味をよく弁護士と相談しておいてください。財産分与や慰謝料を請求される側の方の場合は特によく問題になります。相手方の請求額と実際に支払った金額の差なのか、それとも共有財産の中...

回答日 2014年01月13日 00:16

 慰謝料の相場というものは、ありそうでないというのが実態です。自分の気持ちを納得させる金額を請求されればいいでしょう。裁判所が慰謝料を決めるときは、どんな行為があったのかということのほか、支払う側の...

回答日 2014年01月11日 22:58

調停が不調になって初めて、審判手続きに移行します。 相手方が、調停に欠席して話し合いの余地がなくなれば、不調→審判と流れるでしょう。 審判では双方から資料を出させて判断をしますが、促しても相手が...

回答日 2014年01月11日 18:58
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財産分与

夫婦共同で形成した財産は、プラスもマイナスもどちらも財産分与の対象です。ご主人が納得しないのであれば、家庭裁判所の調停や審判で決定することになります。 ご主人の意図が「財産分与としては払わないが慰...

回答日 2014年01月11日 15:07

色々考え方はあるでしょうが、私なら、1をしたあとでも支払いがなければ2と3はせずに、次は給与の差押えを勧めると思います。 財産はあっても、和解内容に不満があるとか、感情的な理由であるとかから、支払...

回答日 2014年01月09日 00:08
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不倫慰謝料

実印については、もしあなたが渡さなくても、ご主人が役所に行って印鑑変更の届けをしてしまえば別の印鑑に変更できますし、銀行印についても同じです。生命保険の契約者がご主人であれば、これも相談者の方の了承...

回答日 2014年01月07日 18:45
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調停離婚

法人の破産管財人としては、可能な限り努力してその土地を売却しようとすると思います。法人の場合、破産財団からの放棄は難しいですし、まさに相談者の方が気にされているとおり、そのような危険な建物を現状のま...

回答日 2014年01月07日 00:42
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自己破産

ご事情お察しします。 確かに、典型的な離婚理由としては暴力や浮気などがあり、そのような事情がない方に対して、「簡単に離婚できそうですね」とは言えません。しかし、逆に言えば、それらがなければ離婚が認...

回答日 2014年01月06日 23:38

道義的にはそう思うのが普通かもしれません。 ただ、現在も破産管財人がいて破産事件が続行されている状態であるならば、当該廃ビルを含む破産財団の管理処分権は、破産会社からはく奪されて破産管財人にありま...

回答日 2014年01月06日 00:16
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自己破産

真の依頼者が誰かという辺りが気になりますが、当該高齢者が依頼者なのだとすると、委任状を確認すればわかるでしょうね。 高齢者の権利擁護案件では、ご相談のような一見不思議な現象はよく目にします。預金の...

回答日 2014年01月05日 23:59

刑事事件としては無理でしょう。民事訴訟でも返還請求できるかどうか微妙な気がします。 婚姻費用をどの程度支払っていたのか、それが裁判で決まったものか否か、使われたのが家族カードか否か(利用停止の措置...

回答日 2014年01月05日 22:25
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離婚原因

相談者の方から、「子の監護者指定」を求める調停を家庭裁判所に申し立ててはどうでしょうか。別居中の監護権限を家庭裁判所に認めてもらうことが目的です。併せて、別居中の生活費についても不安があれば、婚姻費...

回答日 2014年01月03日 13:15
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モラハラ

急な変化に戸惑われていると思います。 婚姻費用の請求をしたからといって、法的にはそれが離婚の意思表示と見なされることはありません。婚姻費用は請求されればいいと思います。相手に弁護士がついているなら...

回答日 2014年01月02日 22:21

御主人の収入などに著しい変化があったと言う事情があれば、養育費の支払額を減らしてもらうように交渉するといいでしょう。話し合いがつかなければ、家庭裁判所の調停、審判を利用できます。養育費は毎月発生して...

回答日 2014年01月01日 13:21
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養育費

相談者の方のご質問を見て、思ったことを参考までに書かせていただきます(正面からの回答ではなくて、申し訳ありません)。 裁判員裁判対象事件の起訴が減っているようですが、必ずしも裁判員制度が犯罪を抑止...

回答日 2013年12月30日 00:18
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起訴・刑事裁判

それぞれのお子さんの生育歴において、どれだけ自分の関わり大きいか、きちんと整理して主張されることが大切でしょう。決して、今一緒にすんでいるかどうかとか、経済的な力だけで決まるものではありませんし、子...

回答日 2013年12月29日 19:05
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調停離婚

事故から相当期間が経過した後の請求でもあり「あやしい」と思う要素はありますが、その点をひとまずおけば、同じ事故によって怪我をされた人がほかにもいるなら、その方に対しても保険金は支払われると思います。...

回答日 2013年12月29日 01:10
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交通事故慰謝料・損害賠償

少なくとも保険会社が通知した打ち切り時期までの治療費であれば、支払ってくるのではないでしょうか。保険会社が被害者の治療費を直接病院に支払う「一括払い」という処理方法は、病院側の理解がなくてはできない...

回答日 2013年12月27日 23:50

結論としては可能だと思います。 まず、事案については、元配偶者の方が逮捕されるような違法行為を行ったことが原因で、夫婦が協議離婚した。その後、相談者の方が元配偶者の方に対して慰謝料請求をされている...

回答日 2013年12月27日 01:50
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離婚原因

保険会社としては、そのように指摘するでしょうし、これを正面から反論して、保険会社を翻意させるのは難しいでしょう。ただし、たとえば、このタクシー代の扱いだけが問題となって示談ができない、という状況まで...

回答日 2013年12月26日 01:00
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同棲

弁護士にお金をかけるのがベストなのか、それともほかのことにお金を使うべきなのか、よく考えた方がいいと思います。私選にしたら軽くなるというわけではありません。 国選弁護人が動かないというのは確かに問...

回答日 2013年12月26日 00:35

質問の1について、お父様が、交際相手やその勤務先の意に反して、事業所に乗りこんだり、二人が接触しないようにあれこれ手を回す可能性はあるでしょう。ただ、いずれも、会社や交際相手の男性の方の意思に反して...

回答日 2013年12月26日 00:27
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脅迫・強要

解任と精算は別問題です。 解任すれば、借入金についても返す相談をしなければならないでしょうが、返すべき金額と返済方法についての話し合いは、解任後でもいいと思います。その弁護士さんも、「お金を貸して...

回答日 2013年12月25日 16:47

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