現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
長城 紀道弁護士

( ながき のりみち ) 長城 紀道

みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:79 件/匿名回答数:42件

主張立証できそうな離婚原因がなく、依頼者の目的を果たすには、調停までで相手方を説得するしかない(=失敗に終われば別居期間を稼ぐしかない)案件では、不調になったとき、言うか言わないかは別としてそう思う...

回答日 2014年02月05日 22:15
この回答がある質問
調停離婚

 補足された家族関係からすると、まずは亡くなった方のお子さんから相続放棄をして、次にご両親、最後にきょうだいの方、という3段階の相続放棄が必要ですね。  相続放棄にしても、鉄道会社からの請求にして...

回答日 2014年02月02日 01:29
この回答がある質問
民事紛争の解決手続き

 発言者がだれであるか、という点を訂正してほしいだけで、その議題についての結論を変えてほしいわけではないのですよね。おそらく、会長さんはその点を誤解されているのではないでしょうか。結論を変えたいわけ...

回答日 2014年02月02日 00:57

モラハラの内容などを陳述書にすれば、調停委員も読んでくれますよ。できれば、調停期日の少し前(1週間くらい)には提出しておいた方がいいでしょう。調停委員は裁判所に常勤しているわけではないので、ときどき...

回答日 2014年01月26日 23:36
この回答がある質問
養育費

 どの弁護士でも弁護士会照会はしてくれると思いますよ、示談交渉や裁判を依頼されていれば。逆に、弁護士会照会制度は「受任事件」がないと使えない制度なので、「調査だけしてください」と言われた場合や、「通...

回答日 2014年01月26日 00:13
この回答がある質問
不倫慰謝料

(1)相手の請求に応じるのですから、それなりに条件交渉をされてもいいと思います。理屈的には、「引越費用」という名目で請求するよりも、財産分与や慰謝料などを合わせた解決金の中に引越費用分も含まれるよう...

回答日 2014年01月24日 22:10
この回答がある質問
養育費

「別居前、夫に殴られました」と明記して、DVの要素があることを裁判所にきちんと伝えておくといいでしょう。二人が顔を合わさないように相応の配慮をしてくれると思います。 離婚と親権者については争いがな...

回答日 2014年01月23日 20:17
この回答がある質問
養育費

 「水道光熱費」は生きていくために必要なものです。自己破産手続にとって、その支払いをすることは全く問題になりません。免責に影響しません。  相談者の方でも、世帯主の方でも、それとも自己破産申し立て...

回答日 2014年01月22日 00:41
この回答がある質問
自己破産

弁護士や司法書士は、職務上請求と言って住民票や戸籍の写しを取ることができますが、受任事件があってその処理のために必要であることを具体的に申請書に書く必要があります。理由が説明できなければ申請はできな...

回答日 2014年01月18日 21:43
この回答がある質問
民事紛争の解決手続き

子供を離したくないお気持ちが固まっているのであれば、その通りにするべきでしょう。11ヶ月の養育実績はあるのですから自信を持って話し合いに臨んでください。離婚の際の親権者は父か母であり、祖父母は関係あ...

回答日 2014年01月18日 00:52
この回答がある質問
別居

婚姻費用と養育費は、夫婦双方の所得に基づいて計算されるものです。収入よりも大きな額の支払を強要されることはありません。 慰謝料は、不法行為等を原因として相手方に発生した精神的な損害の賠償を内容とす...

回答日 2014年01月17日 22:38
この回答がある質問
養育費

代理人を選任していても、事件の当事者は控訴人ご本人ですから、裁判所との関係では、主張を出したり証拠を提出したりすることはできると思います。 弁護士との委任契約上は、代理人を通さないで交渉や訴訟行為...

回答日 2014年01月17日 00:09
この回答がある質問
民事紛争の解決手続き

弁護士報酬を自ら提案されるのは全く問題ないです。 ただ、離婚事件で預金額を過少申告するのはやめたほうがいいでしょう。どうせすぐに問題になり、後で過少申告とわかれば信頼関係に問題が生じるからです。弁...

回答日 2014年01月13日 11:47

弟様が亡くなられた後の問題で相当悩まれていると思います。 お書きの内容からすると、現時点では、相続人は未成年の実子さんということになりそうですが、この実子さんが相続放棄し、ご両親がすでに他界されて...

回答日 2014年01月13日 00:24

「経済的利益」の具体的な意味をよく弁護士と相談しておいてください。財産分与や慰謝料を請求される側の方の場合は特によく問題になります。相手方の請求額と実際に支払った金額の差なのか、それとも共有財産の中...

回答日 2014年01月13日 00:16

損害賠償請求訴訟は、原告の住所地で起こせます。神奈川県転居後であれば、ご自身の住居を管轄する簡易裁判所または地方裁判所で裁判をするといいでしょう。相談するのも神奈川など関東の弁護士に相談されればいい...

回答日 2014年01月11日 23:21

 慰謝料の相場というものは、ありそうでないというのが実態です。自分の気持ちを納得させる金額を請求されればいいでしょう。裁判所が慰謝料を決めるときは、どんな行為があったのかということのほか、支払う側の...

回答日 2014年01月11日 22:58

調停が不調になって初めて、審判手続きに移行します。 相手方が、調停に欠席して話し合いの余地がなくなれば、不調→審判と流れるでしょう。 審判では双方から資料を出させて判断をしますが、促しても相手が...

回答日 2014年01月11日 18:58
この回答がある質問
財産分与

夫婦共同で形成した財産は、プラスもマイナスもどちらも財産分与の対象です。ご主人が納得しないのであれば、家庭裁判所の調停や審判で決定することになります。 ご主人の意図が「財産分与としては払わないが慰...

回答日 2014年01月11日 15:07

さすがに、税理士さんに聞いて頂いたほうが良さそうですが、この記事は参考になるかも知れませんね。 http://mw.nikkei.com/tb/#!/article/DGXZZO55492380W...

回答日 2014年01月11日 11:42
この回答がある質問
税務訴訟

お書きになっている事情を見る限り、別に、その入居者の方が営業妨害で訴えられるとは予想できません。 要するに、この入居者の方は、住民の多くが管理会社のサービスに不満であることアピールしただけです。営...

回答日 2014年01月11日 00:34
この回答がある質問
犯罪・刑事事件

離婚をした場合、いずれも財産分与の問題として考えることになるでしょう。 書かれてる事実によれば、80万円のリボ払いは、ご自身の預金で払うのではなく、夫にも1/2負担させることが可能でしょう。ご自身...

回答日 2014年01月11日 00:18

色々考え方はあるでしょうが、私なら、1をしたあとでも支払いがなければ2と3はせずに、次は給与の差押えを勧めると思います。 財産はあっても、和解内容に不満があるとか、感情的な理由であるとかから、支払...

回答日 2014年01月09日 00:08
この回答がある質問
不倫慰謝料

実印については、もしあなたが渡さなくても、ご主人が役所に行って印鑑変更の届けをしてしまえば別の印鑑に変更できますし、銀行印についても同じです。生命保険の契約者がご主人であれば、これも相談者の方の了承...

回答日 2014年01月07日 18:45
この回答がある質問
調停離婚

法人の破産管財人としては、可能な限り努力してその土地を売却しようとすると思います。法人の場合、破産財団からの放棄は難しいですし、まさに相談者の方が気にされているとおり、そのような危険な建物を現状のま...

回答日 2014年01月07日 00:42
この回答がある質問
自己破産

詳しい事情は分かりませんが、普通そのような取引はしないと思います。 弁護士職務基本規程は、このような取引をストレートには規制していませんが、職務上知りえた事情を正当な理由なく利用している点では、規...

回答日 2014年01月07日 00:07
この回答がある質問
顧問弁護士

ご事情お察しします。 確かに、典型的な離婚理由としては暴力や浮気などがあり、そのような事情がない方に対して、「簡単に離婚できそうですね」とは言えません。しかし、逆に言えば、それらがなければ離婚が認...

回答日 2014年01月06日 23:38

連帯保証人がないと家主としては、いろいろと心配であることは分かります。 ですが、連帯保証人がいないことは、賃貸借契約の更新を拒絶する理由にはならないように思います。賃借人の方が、きちんと賃料を支払...

回答日 2014年01月06日 22:51

道義的にはそう思うのが普通かもしれません。 ただ、現在も破産管財人がいて破産事件が続行されている状態であるならば、当該廃ビルを含む破産財団の管理処分権は、破産会社からはく奪されて破産管財人にありま...

回答日 2014年01月06日 00:16
この回答がある質問
自己破産

真の依頼者が誰かという辺りが気になりますが、当該高齢者が依頼者なのだとすると、委任状を確認すればわかるでしょうね。 高齢者の権利擁護案件では、ご相談のような一見不思議な現象はよく目にします。預金の...

回答日 2014年01月05日 23:59

1 - 30 件を表示/全 79 件

長城 紀道弁護士へ問い合わせ

電話番号 0797-32-6510
メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 17:00
定休日
土,日,祝
備考
土日祝日、時間外については応相談
事務所の対応体制
駐車場近く
バリアフリー
「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。