徳満 直亮弁護士 とくみつ なおあき

徳満 直亮弁護士

札幌とくみつ法律事務所

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みんなの法律相談回答一覧

ありがとうがついた回答数:実名68 件/匿名:0件

かつては別居期間4〜5年程度という印象でしたが、最近は3〜4年程度ではないかと思われます。 いずれにせよ、単純に必ずしも別居期間だけで決まるというわけではなく、また、訴訟前の交渉や調停も重要となる...

回答日 2018年07月02日 11:27
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性格の不一致

一つの有力な証拠になりうると思いますが、不倫相手自身の自白ではないので、可能であれば他にも証拠を確保できると良いでしょう。

回答日 2018年07月02日 11:21
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不倫慰謝料

器物損壊罪における損壊とは、物理的な損壊に限らず、物の効用を害する一切の行為をいうため、液体の量や内容にもよると思われますが、器物損壊罪に該当する可能性があります。

回答日 2018年03月07日 11:53
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器物損壊

①電話では、端的に成年後見制度について相談したいと伝え、あとは先方からの質問に答える程度で良いのではないかと思われます。 ②弁護士との打ち合わせを定期的に行い、弁護士から指示された資料を収集しなが...

回答日 2018年02月09日 18:46
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相続

1、慰謝料を払う側は、分割にして、メリットはあるのでしょうか →1回あたりの支払い金額が少なくなるので、支払いが楽というメリットがあります。 2、二回の振り込みを確実なものにする方法はあるで...

回答日 2018年02月08日 13:45
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婚約破棄

調停を申し立て、話し合いを行うこと自体は可能と思われますが、調停成立からあまり時間が経っておらず、かつ、話し合いを再度求めなければならない合理的な理由もないということであれば、調停で話し合いが円滑に...

回答日 2018年02月06日 11:03
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面会交流

①特に相手側が弁護士に対応を任せる場合などは、旦那さんに知られないまま裁判手続きが進められる可能性があります。 ②まずは示談書の内容をきちんと確認し、内容の理解をすべきです。安易に示談書に署名押印...

回答日 2018年02月05日 10:44
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不倫慰謝料

養育費については互いの収入に基づいて算出するのが原則ですので、ご主人が一定の収入を得ている状況であれば、相応の養育費を法的に請求できるでしょう。 ただ、住宅ローンの負担がある点が加味され、若干減額...

回答日 2018年01月26日 16:46
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モラハラ

調書に記載のないことも相手に言われたら守らないといけないというわけではありませんが、お子様への影響などについて双方の見解が異なり、面会交流が上手く実施できないということであれば、改めて面会交流調停を...

回答日 2018年01月24日 11:21
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離婚・男女問題

法的請求として可能なのは金銭賠償、すなわち慰謝料請求であり、マンションからの退去を法的に請求することは困難です。なお、探偵の調査費用については、必要かつ相当な範囲の金額について、裁判で慰謝料と共に賠...

回答日 2018年01月24日 11:16

親権については、お子様の年齢や養育状況、環境など、離婚や再別居時の状況によりますので、親権がとられることはないと言い切ることはできません。 新居のローンについては、ご主人名義であり、連帯保証人にな...

回答日 2018年01月24日 11:12
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モラハラ

破産申立費用に充てるためであり、妥当な金額で売却を行うのであれば、特段問題ないと思われますが、いずれにせよ依頼されている弁護士に確認を取るのが一番無難でしょう。

回答日 2018年01月23日 14:08
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自己破産

公正証書の作成にはお互いの明確な合意が必要ですので、奥様側の状況からすると作成は困難と考えられます。 また、奥様の弁護士も連絡を取れないという状況ですが、もしこのまま連絡が取れない状況が長く続く場...

回答日 2017年12月09日 11:56
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裁判離婚

訴訟などの法的手続きをとるためには、「旅費は出す」「お金は建て替えておいてほしい」と言われたことやその合意をしたことについて証拠が必要となりますが、口頭のみで何も証拠が残っていないということであれば...

回答日 2017年08月24日 14:30
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旅行・イベント

確定申告書上の課税所得金額が基本的にはベースとなります。 また、より正確に計算するためには、控除等の項目をどのように扱うかなどの難しい問題もありますが、「所得金額」から「社会保険料」のみを控除し、「...

回答日 2017年08月23日 17:01
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調停離婚

和解では金利をつけないのが通常と思われます。 ただ、不当な請求というわけではないので、金利をつけてほしいと提示するのは自由です。

回答日 2017年08月17日 15:21
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交通事故裁判

相手次第で、なんとも言えません。聞いてみても構わないとは思います。 ただ、教えなければならない法的義務は無いので、不必要に相手方に情報を与えるということは通常しないのではないかと思われます。

回答日 2017年04月18日 18:49
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不倫慰謝料

> 答弁書提出後の状況判断にて、依頼しても > 遅くはありませんか? →答弁書の記載内容も吟味するため、答弁書の提出段階から弁護士に相談した方が良いと考えます。 > 1回目の開催...

回答日 2017年04月18日 11:03
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不倫慰謝料

1 横領の事実を認め、金額も確定しているのであれば、これらを確認する書面を一筆書いてもらった方がよいです。この書面については、できるだけ弁護士に作成してもらった方がよいと思われます。 2 録音や録...

回答日 2017年03月10日 12:30

まず、借用書が無いとのことなので、金銭の貸し借りや返済に関するメールのやりとりなど、証拠となるものを整理、保管しておいた方がよいです。 その上で、相手方の住所、居所を把握する必要があります。免許証記...

回答日 2017年03月10日 12:24
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契約・借用書

訴訟費用と一定額の弁護士費用について、慰謝料請求訴訟において相手方へ請求することは可能です。ただ、判決までいかず和解で終了する場合は、通常これらの費用を含みません。 こちらの請求が全て認められていな...

回答日 2017年02月05日 17:39
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不倫慰謝料

弁護士をたてた方が良いかどうかは、一度面談で弁護士に詳しく相談をされてみて、その弁護士からアドバイスをもらうと良いと思います。 弁護士を立てて争う余地があるか、弁護士費用の負担はどのような内容なのか...

回答日 2017年01月18日 18:17
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交通事故

仕返しされるかどうかの予想は困難ですが、暴力は当然犯罪ですので、警察に継続的に相談し、身の危険を感じた時にはすぐに110番をするなどの対応が良いと思います。

回答日 2017年01月11日 12:54
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借金

事故証明書作成当時の警察の判断として、甲の方が過失が大きいということを示すものではありますが、裁判所がこの判断に拘束されるわけではありません。

回答日 2017年01月10日 10:49
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交通事故裁判

必ず不利になるといわけではありませんが、話し合いを基本とする調停ではなく、主張立証活動を行わなければならない訴訟(裁判)ですので、できれば弁護士に依頼した方が良いです。 弁護士費用の捻出が困難な方を...

回答日 2017年01月06日 16:32
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離婚・男女問題

労災からの休業給付(通常、平均賃金の60%)については、相手側から支払われた金額との調整がなされますが、休業特別支給金(通常、平均賃金の20%)については調整がなされず、別途受給することができます。...

回答日 2017年01月06日 15:54
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交通事故

依頼した方が良いかどうかは事案によりけりですが、一度弁護士に相談した方が良いと思います。 また、調停が不成立になった場合、裁判官による審判が下される手続きに移行しますので、この点も見据えて、やはり弁...

回答日 2016年12月09日 10:12
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婚姻費用

弁護士に依頼した後は通常、弁護士からカード会社に受任通知が送られますので、カード会社からあなたに連絡は来ません。 もし入れ違いで連絡が来た場合は、あなたからは具体的なことは話さず、「弁護士に依頼しま...

回答日 2016年12月02日 12:49
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自己破産

あなたが離婚後に相手を誹謗中傷したわけではないので、法的責任は生じません。 ただ、相手に勘違いされる可能性もゼロではないので、念のため、相談されたご友人の方に、他言しないようお願いしておくと良いと思...

回答日 2016年11月30日 16:36
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協議離婚

お父様の損害に関する示談であれば、お父様自身で署名押印を行うのが原則になります。 もっとも、お父様の判断能力が著しく低下しているなど、本人による示談が到底困難な場合は、成年後見人を家庭裁判所に選任し...

回答日 2016年11月11日 14:55
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示談交渉

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