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坪井 智之弁護士

( つぼい ともゆき ) 坪井 智之

弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス

離婚・男女問題

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【初回相談無料】【法テラス利用可】【渡辺通駅目の前】慰謝料請求/養育費/親権/依頼者様に寄り添い、精神的なケアも行い、スムーズな解決に向けて尽力いたします。
弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

離婚・男女問題はお任せください!

最良の解決をご提案します
これまで離婚問題を中心に毎月約10件、年間100件を超える新規のご相談をお受けしており、離婚問題の相談の経験は豊富です。これまでの経験を活かして、事案の内容や状況や今後の見通しを考慮した最良の解決案をご提案いたします。

離婚は、結婚の3倍大変といわれています。離婚問題といってもそれぞれ悩みは異なります。不貞問題やDV問題、モラハラ、親権、子供の連れ去り、養育費、財産分与、年金分割、慰謝料、面会交流等の様々な問題あり悩みは人それぞれ異なります。
当事務所では、離婚問題の経験豊富な弁護士がご対応させていただき、様々な離婚問題に対応できるようにしております。
弁護士坪井は夫婦カウンセラーや準メンタル心理専門士などの資格を有しており、メンタルケアからサポートし、離婚するか迷っている方には一緒にどのようにするのがよいのか考え最善の道筋を立てます。

当事務所での離婚への方針・強み

調停は、だれでも行うことができますが、一人で不安と思うことはありませんか。
当事務所では、離婚調停などに一緒に弁護士が行くこともあります。また、調停のサポートを行う提案もしております。
離婚問題は、精神的負担が大きいです。一人で悩まず、まずはお気軽にお電話ください。
弁護士坪井は夫婦カウンセラーの資格を有しており、離婚するか迷っている方には、一緒にどのようにするのがよいのか考えます。

〜充実のサポート体制〜

初回相談無料
まずはお気軽にご相談いただける様に、初回相談を無料に設定しております。

当日・休日・夜間相談可能
事前にご予約いただければ、当日や土日祝日の相談だけでなく、夜間のご相談も可能です!

完全個室でプライバシーに配慮
完全個室の相談室でお話をおうかがいしますので、周りの目を気にせず、安心してご相談いただけます。
キッズスペース完備しており、子供連れの方もお気軽にお越しください。

ご相談者様の精神的負担からトータルサポート
準メンタル心理専門士・メンタルケア心理士・夫婦間カウンセラー・チャイルドコーチングアドバイザー、アンガーコントロールスペシャリストなどの資格を保有しており、精神的なケアも含めた弁護活動を行うよう心がけております。

遠方のご相談もご対応
全国どこでも対応致します。遠方のご相談者様もお気軽にご連絡ください。

〜このようなご相談を解決しております〜

子どもと面会できない、子供と面会時間が少ない、親権が欲しい、浮気相手に慰謝料請求をしたい、慰謝料請求の証拠をどのように集めればよいかわからない等。

  • 『配偶者の不貞相手に慰謝料請求をしたい』
  • 『親権を相手に絶対渡したくない』
  • 『養育費はどれくらい請求できるのか』
  • 『子供を連れ去られた』
  • 『子供と会いたいが会えない』

〜重点取扱案件〜

  • 離婚問題
  • 親権
  • 財産分与
  • 養育費
  • 子の引き渡し
  • 親権者変更
  • 慰謝料請求
  • DV保護事案
  • 面会交流

などの離婚・男女問題に関する幅広いご相談をお受けしております。

事務所アクセス

〒810-0004
福岡県福岡市中央区渡辺通1丁目11-11 H・Kビル6階
渡辺通駅から徒歩1分

離婚専門サイトはこちら

https://rikon.y-t-fukuoka.lawyer/

不貞慰謝料専門サイトはこちら

https://isharyou.y-t-fukuoka.lawyer/

離婚・男女問題

解決事例をみる

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ・初回相談無料
・2回目以降 5,000円(税別)/30分
着手金 30万円(税別)
報酬金 30万円〜(税別)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(8件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

妻の不貞問題から夫側が親権を獲得した例

  • 不倫・浮気
  • 親権
依頼主 20代 男性

相談前

妻が、他の男性と不貞関係になり、その男性と今後も交際を継続したいと主張したため、絶対に親権を取得したい。

相談後

夫側からのご依頼で相手方である妻と協議離婚の話し合いを行った末、ご依頼者であるご主人側が子供の親権を獲得した。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

男性側が親権を取得することは困難なケースが多いが、弁護士が介入し、面会交流を妻側と充実させる約束で、親権を男性側することに合意がとれた事案です。
親権を男性側で取得する場合には、面会交流の充実化を図ることが重要です。

離婚・男女問題の解決事例 2

不貞慰謝料請求から300万円の慰謝料が認められた例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

夫が、他の女性と不貞関係が2年以上継続しており、今後も交際を継続したいと主張したため、慰謝料をしっかり請求し、離婚したい。

相談後

弁護士を介入させ、受任通知を送り、不貞慰謝料請求を行い、金300万円を獲得した事案。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

不貞慰謝料の請求を行う場合、相手方と交渉をまず行う、交渉を行う際、相場がいくらであるか、どのような交渉を行うべきか等、悩ましいことが多いため、弁護士介入し、早急に受任通知を送り、慰謝料を請求し、金300万円請求し、夫より金300万支払うことで合意させた事案。

離婚・男女問題の解決事例 3

夫から子供への面会を拒絶されたが親権を取り戻した例

依頼主 30代 女性

相談前

突然、夫より、不貞を疑われ(実際には不貞はない)、家を追い出され、子供は夫が育てるといい、面会を拒絶され、途方にくれていた。

相談後

夫から自宅を追い出された妻側からご依頼を受け、夫に対し、子の引き渡し、監護者指定、面会交流の調停を行い、いずれも認められたため、早急に面会交流ができるようになり、最終的に子供の引き渡しを受け、妻側が子供の育てていく権限を取得した。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

突然家を追い出され、子供と会えなくなった場合には、早急に子の引き渡しや監護者指定、面会交流の調停の申立てを行い、相手方に子供との接触を求めていく必要があります。
 子供の監護者や親権者を判断する際、現状維持の原則の考えから、子供が安定した生活をおくっているのであれば、そのままの方がよいのではないかということになる場合があります。そのため、早急に申し立てを行い、裁判所に求めていくことが重要です。
 また、他方親より、子供に様々な情報(誤情報を含む)を伝え、子供の意思に働きかけられる危険性も高いので、早急な対応を行う必要があります。

離婚・男女問題の解決事例 4

子供による申し立てから元父親の養育監護継続が認められた例

  • 親権
  • 別居
  • 離婚回避
依頼主 40代 男性

相談前

離婚後2年経過し、妻が親権を獲得したため、面会交流を継続的におこなっていたが、突然、子供(当時5歳)が妻のところを家を抜けだし、お父さんと住みたいと一人で訪ねてきました。

相談後

弁護士を介入させ、弁護士より親権者変更の審判の申立てをおこなったが、相手方が親権者変更されるのを阻止するべく、子供を他の男性との間で養子縁組してしまい、子供の親権の変更を行うことができなくなった。しかし、子供が母親と絶対に暮らしたくないと強く望んでいたため、母親の親権停止を申し立て改めて行い、その審判が認められて、継続して父親が養育監護できるようになった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

妻側の育児放棄があり、本来親権者変更が認められるべきであるが、法制度上親権者変更の手続きが続行できなくなり、その点は残念であったが、親権停止が認められたため、父親の継続した養育監護が行えるようになりました。

離婚・男女問題の解決事例 5

面会交流の調停に弁護士が介入し面会交流が認められた例

  • 離婚回避
  • 面会交流
依頼主 30代 男性

相談前

相手方が面会交流を認めないため、面会交流の調停を自分で申立てを行い、第1回の調停には弁護士を介入させず、調停に出席した。しかし、調停員2名が面会交流を妻側が拒絶しているため、すぐにはできないと強く言われ、納得できず、弁護士に相談にいくことにした。

相談後

弁護士を介入させ、第2回の面会交流の調停に弁護士と一緒に行き、相手方が連れ去りの危険があると主張していたため、弁護士が介入している事案において連れ去りの危険性は極めて少ないことを説明し、面会交流を当月から行えるようになり、最終的には、宿泊を伴う面会交流を行うことで合意した。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

面会交流の調停においては、相手方の連れ去りを強く主張されることがあるため、弁護士が介入することでその心配はないことを説明し、子供との早急の面会を求めることが重要である。
 また、調停員は、宿泊を伴う面会交流は前例がないため認められない等、間違った説明をしていたケースでもあったため、そのような前例があることを弁護士がしっかり説明し、宿泊を伴う面会交流を獲得した事案である。調停員は、原則を説明し、例外があることをあえてのべないことがあるため、粘り強く、面会交流の条件を交渉することが重要です。

離婚・男女問題の解決事例 6

夫からの精神的DV(モラハラ)を立証し離婚が成立した例

  • 別居
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • DV・暴力
依頼主 30代 女性

相談前

夫より言葉の暴力を日常的に受け、精神的にきつかったため、弁護士に相談の上、調停の申立てを行ったが、相手方はDVを認めず、調停は不成立になりました。
婚姻関係を継続することは困難であったため、離婚訴訟を行うことを決意し、離婚訴訟の申立てを行いました。

相談後

離婚訴訟にて、暴言の内容を示した日記や、当時の録音データなどにより、精神的DV(モラハラ)があることを主張立証し、判決にて離婚が成立しました。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

モラハラすなわち精神的なDVは、証拠がなく立証は困難なケースが多いが、しっかりと日記をつけておくことや録音を取っていることで、裁判所にモラハラの事実を認定してもらえた事案であります。
モラハラと感じた場合には、しっかりと記録に残しておくことが後の裁判を見越した場合に極めて重要となります。

離婚・男女問題の解決事例 7

妻の突然の家出から子供に会えなくなったが弁護士が介入して円満解決に至った例

  • 別居
依頼主 30代 男性

相談前

妻が子供を連れて、突然家を出ていったため、どうしてよいかわからず、弁護士に相談した。

相談後

弁護士に相談の上、夫婦関係調整調停の申立て(円満調停)を行い、調停において、相手方の主張に反論しつつも、将来の子どもとのことなどをしっかり話し合い、今後も一緒に生活をしていくことを妻に理解してもらい、円満に解決した。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

離婚の意思が固まっている方を説得することは難しいですが、今まであまり伝えられなかった気持ちや相手方に対する愛情や子供の将来について伝えつつ、粘り強く調停にて話し合いを継続していき、相手方に対し、おもいをつたえていくことが重要です。

離婚・男女問題の解決事例 8

不倫事実の発覚後に弁護士が介入しトラブル解決に至った例

  • 不倫・浮気
  • 親族関係
依頼主 30代 男性

相談前

既婚者であることあえて秘して、女性と交際していたが、既婚者であることがばれたため、慰謝料請求され、その女性の両親からも責められ、どうしてよいかわからず弁護士に相談した。

相談後

既婚者であることをあえて秘して女性と交際した場合、慰謝料が認められるため、相手方及び相手方の両親と交渉を行い、相場の金額の慰謝料を支払う合意書を作成し、無事にトラブル解決となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

男女トラブルは感情的になりやすく、当事者間で解決を図ることが困難なことが多いため、弁護士等の第三者が介入することで解決が進むこともあります。

離婚・男女問題

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借金・債務整理

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【初回相談無料】【法テラス利用可】【渡辺通駅目の前】借金問題でお困りの方はなるべく早めにご相談ください。適切でスムーズな解決を目指して尽力いたします。
弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス
弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

借金・債務整理問題はお任せください!

借金問題は、なかなか他人に相談しにくいと思います。「会社の人や家族にバレたくない」などのお気持ちもあると思います。ただ一方で借金問題は、時間が経てば経つほど事態が重大化しやすい側面がございます。早期の相談でより良い解決策を練ることが可能ですので、経験の長けた弁護士坪井にご相談ください。

返しても減らない借金。もう返済出来ないのではないか。借金問題は、毎日の生活にも直結する重大な問題です。問題の解決を先延ばしにすると、負債が増え、負担が更に大きくなってしまう可能性があります。

お困りの際はなるべく早めにご相談ください。早期に対応することにより、住宅などを手放さず、自己破産などをしなくても解決出来る方法が見つかるかもしれません。

初回相談を無料と設定しておりますので、費用のご不安なくご相談いただけます。
ご相談者様の明るい未来を一緒に切り拓いていきましょう!!

このようなご相談を解決しております

・『借りては返しを繰り返し借金が減らない。』
・『過払い金が発生しているか調べたい。』
・『持ち家を手放さずに自己破産したい。』

重点取扱案件

・自己破産
・過払い金請求
・個人再生
・任意整理
などの借金・債務整理問題に関する幅広いご相談をお受けしております。

充実のサポート体制

初回相談無料
まずはお気軽にご相談いただける様に、初回相談を無料に設定しております。
離婚をお考えのタイミングから是非お問い合わせください。

当日・休日・夜間相談可能
事前にご予約いただければ、当日や土日祝日の相談だけでなく、夜間のご相談も可能です!

完全個室でプライバシーに配慮
完全個室の相談室でお話をおうかがいしますので、周りの目を気にせず、安心してご相談いただけます。
キッズスペース完備しており、子供連れの方もお気軽にお越しください。

ご相談者様の精神的負担からトータルサポート
準メンタル心理専門士・メンタルケア心理士・チャイルドコーチングアドバイザー、アンガーコントロールスペシャリストなどの資格を保有しており、精神的なケアも含めた弁護活動を行うよう心がけております。

法テラスのご利用可能
収入などの条件があえば、法テラスの民事法律扶助制度(相談を無料にできたり、依頼費用を分割にできる制度)をご利用いただけます。

事務所アクセス

〒810-0004
福岡県福岡市中央区渡辺通1丁目11-11 H・Kビル6階
渡辺通駅から徒歩1分

事務所HP

https://y-t-fukuoka.lawyer/

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ・初回相談無料
・2回目以降 5,000円(税別)/30分
着手金 任意整理 1社につき3万(税別)
自己破産 30万~(税別)
個人再生 35万~(税別)
報酬金 任意整理 得た経済的利益の10%~(税別)
自己破産 なし
個人再生 なし
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理

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遺産相続

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【初回相談料無料】【法テラス利用可】【渡辺通駅目の前】【土日祝相談可能】相続診断士の資格を活かした適切な解決方法をご提案いたします。まずはご相談ください。
弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス
弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

遺産相続問題はお任せください!

遺産相続問題は、親戚間で発生しやすい問題ですが、家族間で大きな亀裂を生む問題です。
「相続の話し合いがまとまらない」「特定の1名が遺産を独り占めしている」など、たとえ血の繋がった親戚間でも話すらできないという場合もございます。
最近では『終活』という言葉も世間では浸透してきている様に、すでに生じている遺産相続問題の解決だけでなく予防をすることも可能です。
経験の長けた弁護士に相談することで、早期解決・予防のアドバイスを受けることが可能です。
まずは、お困りごとを弁護士坪井にお話しください。

>>問題点の事前対策が可能です
相続診断士の資格を有しており、相続の問題や家族の問題について親身になってご相談にのります。
今後相続が発生した時になにが問題になりそうか、何を対策しておけば問題を防げるかをアドバイスできます。また、問題が起きた際も、何が原因なのかをスムーズに判断が可能です。

>>難しい案件も複数解決しております
【数億円の遺産分割事件を調停で解決】【遺産に不動産があり売却が問題となる事案の解決】など、対応が難しい案件も複数解決してまいりました。

このようなご相談を解決しております

  • 『相続人の間で遺産の分け方について話がまとまらない。』
  • 『今後トラブルにならないように遺言書を作成しておきたい。』
  • 『遺言書に自分への相続分がないと書かれていた。本当に相続できないのか。』

重点取扱案件

  • 遺産分割協議
  • 相続放棄
  • 遺言書作成
  • 寄与分請求
  • 遺留分減殺請求

などの遺産相続問題に関する幅広いご相談をお受けしております。

充実のサポート体制

初回相談無料
まずはお気軽にご相談いただける様に、初回相談を無料に設定しております。

当日・休日・夜間相談可能
事前にご予約いただければ、当日や土日祝日の相談だけでなく、夜間のご相談も可能です!

完全個室でプライバシーに配慮
完全個室の相談室でお話をおうかがいしますので、周りの目を気にせず、安心してご相談いただけます。
キッズスペース完備しており、子供連れの方もお気軽にお越しください。

ご相談者様の精神的負担からトータルサポート
準メンタル心理専門士・メンタルケア心理士・夫婦間カウンセラー・チャイルドコーチングアドバイザー、アンガーコントロールスペシャリストなどの資格を保有しており、精神的なケアも含めた弁護活動を行うよう心がけております。

最適の道筋・ご提案が可能
相続診断士の資格を有する弁護士が問題を根本的に分析し、ご依頼者様に適切なアドバイスやご提案をさせていただきます。

事務所アクセス

〒810-0004
福岡県福岡市中央区渡辺通1丁目11-11 H・Kビル6階
渡辺通駅から徒歩1分

事務所HP

https://y-t-fukuoka.lawyer/

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ・初回相談無料
・2回目以降 5,000円(税別)/30分
着手金 着手金は事案によって変動致しますので、詳しくは担当弁護士までお問い合わせください。
例:事件の経済的な利益の額が、300万円以下の場合、経済的利益の8%
※着手金の最低額は10万円
※経済的利益が300万円を超える場合には、お問い合わせください。
報酬金 報奨金は事案によって変動致しますので、詳しくは担当弁護士までお問合せください。
例:事件の経済的な利益の額が、300万円以下の場合、経済的利益の16%
※経済的利益が300万円を超える場合には、お問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続

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犯罪・刑事事件

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【即日面会可能】【早朝、夜間土日祝日相談対応】【少年事件対応】刑事事件は早期の対応が重要です。ご家族が逮捕された場合など、可能な限り迅速に面会に駆けつけます!
弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス
弁護士法人山本・坪井綜合法律事務所福岡オフィス

犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • カード払いあり

刑事事件でお悩みの方へ

ご家族やご友人が逮捕されて、どうしたらよいか悩み、不安を抱えている方はいませんか。
不安に思っている方は、当事務所にすぐにお電話ください。
早朝、夜間土日祝日相談対応し、不安を解消いたします。また、当事務所では、刑事弁護に豊富な経験有する弁護士が迅速に対応し、即日面会を行います。なぜ逮捕されているのか等を確認し、どのように今後対応していくべきかなど等についてアドバイスを行います。
 私弁護士坪井は、事務所にて年間相談件数200件以上の刑事事件を取り扱い、様々な事件を解決しており、刑事弁護の経験は豊富であります。
 刑事事件はスピードが大切です。逮捕後72時間以内に検察官より勾留請求されますが、弁護士が早急に被害者と示談することなどにより、勾留請求を却下することができ、早期に釈放されることがあります。
 これまで強制わいせつ罪、窃盗罪、傷害罪等の罪名にて勾留却下の経験あり。
 このように早期釈放を目指すためには、逮捕早い段階で弁護士が介入する必要があります。

犯罪・刑事事件、少年事件はお任せください!

今後を考慮したサポート
準メンタル心理専門士・メンタルケア心理士・アンガーコントロールスペシャリストなどの資格を保有しており、精神的なケアも含めた弁護活動を行うよう心がけております。
特に少年事件では、将来のことを考慮して、1日でも早い更生を図れるようアドバイスを行います。
性犯罪や窃盗罪等は再犯を行ってしまう方が非常に多く、せっかく執行猶予がついて刑務所を免れることできたにもかかわらず、再犯を行い、刑務所へ行くことになってしまう方が多いです。犯罪を行ってしまった方が再犯を行わないようにするためにどうするかを一緒に考え、当事務所の弁護士によるカウンセリングやカウンセラーの紹介も行います。

数多くの刑事事件を解決
【強制わいせつ事件にて勾留却下で即日釈放】【窃盗や傷害、盗撮事件にて早期示談で不起訴処分】【保護観察中に再犯をした少年を再度保護処分に】【余罪複数事案にて執行猶予判決】【強制性交罪にて執行猶予判決】【控訴審にて刑の減軽】など多くの刑事事件を解決してまいりました。

〜このようなご相談を解決しております〜

  • 『前科をつけたくない』
  • 『息子が窃盗をしてしまった。どうすればいいか』
  • 『職場にバレたくない。示談にできないか』
  • 『早期に釈放して欲しい』
  • 『再犯を起こさないか心配』

重点取扱案件

盗撮

  • 強制わいせつ
  • 強制性交
  • 児童買春、児童ポルノ
  • 窃盗(クレプトマニア)
  • 傷害
  • 交通事故
  • 恐喝、脅迫、強要罪等
  • 放火
  • 薬物事件(大麻取締法違反、覚せい剤取締法違反)
  • 少年事件
  • 青少年育成条例違反

などの犯罪・刑事事件に関する幅広いご相談をお受けしております。

充実のサポート体制

初回相談無料
まずはお気軽にご相談いただける様に、初回相談を無料に設定しております。

当日・休日・夜間相談可能
事前にご予約いただければ、当日や土日祝日の相談だけでなく、夜間のご相談も可能です!

完全個室でプライバシーに配慮
完全個室の相談室でお話をおうかがいしますので、周りの目を気にせず、安心してご相談いただけます。

事務所アクセス

〒810-0004
福岡県福岡市中央区渡辺通1丁目11-11 H・Kビル6階
渡辺通駅から徒歩1分

刑事専門サイトはこちら

https://keiji.y-t-fukuoka.lawyer/

犯罪・刑事事件

解決事例をみる

犯罪・刑事事件の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 ・初回相談無料
・2回目以降 5,000円(税別)/30分
着手金 30万(税別)
報酬金 30万〜(税別)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(15件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

強制わいせつ罪で逮捕後、弁護士の早期介入から早期釈放が認められ勾留却下となった事例。

  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

被疑者は大手企業勤務の被疑者が、突然強制わいせつ罪で逮捕されたと警察官から電話があり、奥様及び被疑者の両親が,どうすればよいかわからず、ご相談に来られた。

相談後

強制わいせつ事件にて検察官により勾留請求されたが、弁護人が被害者への示談の申し入れを行い,身柄引受書などの書類を準備し、勾留請求を争った結果、勾留却下となり、逮捕期間の3日間にて早期釈放され、最終的にも執行猶予判決となった事案。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

強制わいせつ事件において、勾留請求されると勾留になってしまうことが多いが、被疑者及び被害者側の事情を十分に聴きとり、裁判所に理解してもらうことができ、無事に勾留却下となりました。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

傷害罪の逮捕後、勾留却下・早期釈放・不起訴処分となった事例。

  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

二人の息子が飲み屋で喧嘩を行い、相手方に怪我をさせてしまい、逮捕されたが、仕事の関係もあり早期に釈放してほしいということでご相談に来られた。

相談後

傷害罪において、早期に被害者と早期に示談交渉を行い、検察官により勾留請求されたが勾留却下となり、早期釈放となり、最終的にも不起訴処分となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

兄弟が被害者に怪我をさせた事案であり、検察官は共犯事件であり、一人が否認していたため、勾留すべき事案であるという意見であったが、裁判所は、あくまでも単独事件であり、勾留の必要性はないということで認めている方については、勾留却下となり、釈放され、その後示談もできたため、無事に不起訴処分となりました。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

窃盗罪で現行犯逮捕後、早期示談を行い執行猶予付き判決に落ち着いた事例。

  • 強盗
  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

妻が窃盗で捕まった。まだ1歳の子供がおり、授乳中であり、なんとか早期に釈放してほしいということでご相談に来られた。

相談後

被疑者には、窃盗の前科があり、窃盗で改めて現行犯逮捕されたが、早期示談(逮捕され勾留請求されるまでの間に)を行い、検察官と交渉の上、勾留請求をしないことなり、早期釈放となり、最終的には執行猶予判決となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

被疑者には、窃盗の前科があり、検察官は当初勾留請求を行う予定であると主張していたが、早期示談を行ったため、その点を考慮し、勾留請求をしないこととなり、早期に釈放され、最終的にも無事に執行猶予付き判決となりました。

犯罪・刑事事件の解決事例 4

青少年育成条例違反の事件から不起訴処分を獲得した事例。

  • 加害者
依頼主 20代 男性

相談前

未成年者と性的な関係をもってしまったということで、在宅で取り調べをうけており、前科が付くことを恐れてご相談に来られた。

相談後

青少年育成条例違反の在宅事件において早期示談を行い、不起訴処分となった事案である。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

相手方の被害者は未成年者であるため、その両親との交渉を行った。未成年者の両親の理解を得ることは困難であったが、粘り強く交渉を行い、なんとか示談に応じてくれ、不起訴処分となった。

犯罪・刑事事件の解決事例 5

強制性交等罪事件において執行猶予判決に落ち着いた事例。

  • 加害者

相談前

強姦罪から強制性交罪等へと法改正後に事件を起こしたということで国選弁護士として依頼を受けた。

相談後

被害者と早期事案を行い、執行猶予判決となった事案。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

強制性交等罪事件において、起訴後すぐに保釈請求を行い、保釈され、その後、被害者と示談交渉を行い、被害者より宥恕文言を入れてもらい示談が成立し、最終的に執行猶予判決となった。

犯罪・刑事事件の解決事例 6

弁護士介入を行い、原審・控訴審ともに示談を行い減刑された事例。

  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

息子さんが児童ポルノや児童買春等の罪で逮捕されたということでご両親により依頼を受けた。過去に同種の前科があり、なんとか罪を少しでも軽くしてほしいとのとであった。

相談後

児童ポルノや児童買春等の事案において、原審においても示談が成立していたが、控訴審にて再度示談を行い、刑が減刑された事案

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

原審より担当し、原審においても示談を獲得しましたが、改めて控訴審段階において、被害者より「執行猶予付き判決をお願いします」という趣旨の嘆願書を含む示談を成立させ、控訴審において減刑された。

犯罪・刑事事件の解決事例 7

強制性交等罪の少年事件において保護観察処分となった事例。

  • 少年事件
  • 加害者
依頼主 男性

相談前

息子が、13歳未満と性交渉を行ったということで、逮捕されたということでご相談に来られた。

相談後

強制性交等罪の少年事件において、被害者と示談交渉を行った。示談は成立しなかったものの、被害者の両親と交渉を行い、少年が被害者と接触しないなどの誓約書の取り交わしを行い、また、少年の環境の調整を行い、最終的に少年に対し、保護観察処分となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

逮捕段階からしっかりと反省を促し、家庭裁判所に送致された際、観護措置の処分をされないよう裁判官に意見書を出し、裁判官が在宅で調査を行うとして、観護措置が取られず、鑑別所に入らずにすみ、カウンセリングに通うなど、少年の更生を役立つ措置を行う機会を得た。

犯罪・刑事事件の解決事例 8

保護観察中の窃盗で逮捕後、少年院送致を免れた事例。

  • 少年事件
  • 強盗
  • 加害者
依頼主 男性

相談前

少年は、未成年者であり、発達障害を有しており、以前窃盗にて逮捕され、保護観察処分中であった。両親が,少年院には入らせたくないとしてご相談に来られた。

相談後

窃盗の被害者に対し、被害弁償を行い、謝罪を行うとともに、なぜ窃盗を繰り返し行ってしまうのかをカウンセリングに通い、また、弁護士とも継続的に話し合いを行い、原因探求を深めた。裁判所に対しては、本人には更生の機会よりも治療が必要であり、少年院ではない社会の中で親御さんの監督指導のもと、再度やり直すチャンスを求め、最終的に再度の保護
観察処分となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

2度目の窃盗の少年事件において、再度の保護観察処分となり、少年院送致を免れた事案である、少年の治療の必要性や親御さんの監護能力の高さを強調し、なんとか少年院送致を免れ、再度の保護観察処分となった。

犯罪・刑事事件の解決事例 9

保釈が困難な否認の共犯事件において、保釈請求が認められた事例。

  • 加害者
依頼主 50代 男性

相談前

逮捕され、罪名について否認していたが、起訴後、保釈を強く希望していたため、保釈請求を即日行った。

相談後

被告人に罪証隠滅のおそれがないことを強調し、高額の保釈金が必要にはなったものの無事に保釈された。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

否認の共犯事件であったため、保釈が困難であった事案であるが、裁判官に保釈の必要性を理解してもらい、保釈が認められた。
否認事件において、保釈請求を行い、保釈が認められた事案。

犯罪・刑事事件の解決事例 10

上告審において、上告保釈が認められた事例。

  • 加害者
依頼主 40代 男性

相談前

銃刀法違反の事案において、病院にて治療の必要性があるため、上告保釈されたいということでご相談を受けた。

相談後

依頼主に、病院にいってもらい、診断書を取得し、弁護士が裁判官と面談を行い、治療の必要性、治療機関等について十分に説明し、上告保釈が認められた事案である。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

弁護士が裁判官と面談を行った際、裁判官としては、やや難色を示していたが、治療の必要性や保釈保証金の増額等担保を充実させることで上告審においても保釈を認めてもらえた。

犯罪・刑事事件の解決事例 11

原審での実刑判決が控訴審にて減刑がされた事例。

  • 加害者
依頼主 50代 女性

相談前

原審で実刑判決であり、なんとか少しでも刑を軽くし、実刑の期間を短くしたいとのことでご相談に来られた。

相談後

控訴審において、道路交通法違反(無免許運転)について、原審の判断が破棄され、控訴審において改めて判断され、懲役10月が6月になった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

控訴審において、実刑になるのが初めてであること、常習性はなく、その無免許で運転した距離が短いことなどを強調し、裁判所もその点考慮し、控訴審において減刑した。

犯罪・刑事事件の解決事例 12

お子さんのいる被告人を勾留期間の短縮から執行猶予判決を獲得した事例。

  • 加害者
依頼主 30代 女性

相談前

娘が大麻取締法違反で逮捕されたということで、ご両親がご相談に来られた。ご両親の希望としては、子供がいるため、できる限り早く釈放してほしいとのことであった。

相談後

大麻取締法違反で共犯事件であり、勾留請求自体争ったものの、勾留は認められ、10日後の勾留延長について争い、10日の勾留ではなく、短縮され5日の勾留となり、その後、起訴されたため早期に保釈請求を行い、認められ、最終的にも執行猶予判決となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

弁護士は、勾留請求段階、勾留延長請求段階において、勾留について争う余地があり、本件では、勾留延長請求について争い、勾留期間が短縮されたため、少しでも早く釈放され、最終的にも執行猶予判決となった。

犯罪・刑事事件の解決事例 13

少年事件において少年院送致から保護観察処分となった事例。

  • 少年事件
  • 加害者
依頼主 10代 男性

相談前

未成年者が母親に対し、傷害を行った事件において、調査官の調査報告書の意見書が少年院となった事件。

相談後

傷害の程度等は、軽かったものの、調査官は母親の監督能力等が低いことなどを理由に自宅に返すべきではなく、少年院送致が相当であると判断していたが、最終審判までに母親及びその他の親族としっかり環境調整を行い、審判において裁判官が調査官の報告書に基づく判断ではなく、保護観察処分となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

少年事件の場合、成人と異なり、単純に傷害の程度等によることなく、少年の置かれている環境であるとか少年の特性などに着目するため、この点をしっかりケアして、環境調整を行うことが重要である。

犯罪・刑事事件の解決事例 14

傷害事件(児童虐待)で逮捕勾留後に不起訴処分となった事例。

  • 加害者
依頼主 30代 女性

相談前

自分の娘が言うことを聞かないため、躾のつもりで二発殴り、全治1週間の打撲傷を負わせ、逮捕勾留された。

相談後

被疑者は、罪を素直に認め、反省しており、娘と一緒に生活のやり直しを求めた。
娘は、弁護士と相談し、祖父母宅で生活はするが、母親の行為は許し、早期釈放の上、刑事処分を求めない旨の嘆願書を作成した。
検察官も嘆願書を考慮し、不起訴処分にて釈放した。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

最近香川県においては、児童虐待の事件が多く、警察も身体的な暴力があれば、すぐに逮捕する傾向にある。
そのため、躾のつもりで殴る場合でも逮捕勾留される可能性があるため、理由の如何を問わず、身体的な暴力は行わないようにしなければならない。

犯罪・刑事事件の解決事例 15

勾留請求から示談が成立し、不起訴処分となった事例。

依頼主 30代 男性

相談前

夫が、盗撮を行ってしまい、自首したが、警察に逮捕された。なんとか早急に釈放してほしい。また、前科を付けたくないので、不起訴処分してほしい。とご相談。

相談後

被疑者は、自首をしていたが、撮影したが画像データーを破棄していたため、検察官は証拠隠滅のおそれがあると判断し、勾留請求された。
弁護士は、ご家族と早急に打ち合わせを行い、嘆願書や被害者に対し、示談の申し入れを行い、勾留請求に対する意見書を提出した。
その結果、勾留請求は却下され、早期釈放された。
最終的には、被害者との間で示談が成立し、不起訴処分となった。

坪井 智之弁護士からのコメント

坪井 智之弁護士

自首を行った場合には、逃亡のおそれや罪証隠滅のおそれはないとして、逮捕されないことがありますが、証拠を隠滅したことがあるような場合には自首であっても逮捕されてしまうリスクがあります。
自首を行う際には弁護士が同行し、警察官に事情を説明することで逮捕を避けられる可能性が出てきます。自首を検討されている場合には、弁護士に一度相談し、一緒に出頭することが望ましいです。
 勾留請求がなされた場合、早急に示談の申し入れを行い、勾留却下を争うことで、勾留を阻止できることがあります。勾留が阻止されると、早期釈放され、カウンセリングに通うなど、再犯防止への努力も早期に行うことができるため、メリットは大きいといえます。
 また、香川県迷惑防止条例などは、示談が成立することで不起訴処分となることがあるため、示談交渉を早期に行うことは依頼人にとって大きな利点となります。

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