鐘ケ江 啓司弁護士 かねがえ けいじ

鐘ケ江 啓司弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。
犯罪・刑事事件
全国 10
総合
全国 25
福岡県 2

薬院法律事務所

福岡県福岡市中央区薬院1-5-11薬院ヒルズビル4階4-A
現在営業中 07:00 - 21:30
電話番号 050-5286-8149

みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名1,657 件/匿名:3件

口座凍結は各金融機関の判断になりますので,お亡くなりになられた後にまずはすぐご通知されれば良いでしょう。事前に手続を確認しておいた方がスムーズかなと思います。とりあえず,推定相続人であることを証明で...

回答日 2013年04月29日 14:55
この回答がある質問
相続手続き

示談書を見ずに明確な回答は出来ませんが,おそらく,違反した場合,違反した側に有利な条件については主張できない,と裁判所では解釈されるのではないかと思います。 例えば,あなたが訴訟を起こさない代...

回答日 2013年04月29日 14:15

退職金規程があるのであれば,その金額の請求権があります。会社が払わないのであれば,少額訴訟手続が考えられます。ただ,単なる計算ミスの可能性もありますので,まずは会社に計算額が違うといって請求をしてみ...

回答日 2013年04月27日 20:20
この回答がある質問
退職金

開示をするかどうかはプロバイダの判断です。あくまであなたが任意に開示するなら開示しますよ,という照会があっているだけと判断します。 基本的には慰謝料額が多くなるということはないでしょう。

回答日 2013年04月27日 20:15
この回答がある質問
不倫

毎月月末払いで合意をしていて,たまたまその日が土日で振込が出来なかったのであれば,次の平日の振込で大丈夫です。延滞にはなりません。 ☆貸金の分割返済期日が休日に当たるときの解釈http://w...

回答日 2013年04月27日 19:18
この回答がある質問
民事・その他

ひどい話しですね。強姦罪で告訴されるという手段もあります。13歳未満ですので,娘さんの合意があったとかは関係ありません。そんな男と結婚したら大変だと思います。 不法行為の時効は,加害者及び損害を知...

回答日 2013年04月27日 19:15
この回答がある質問
民事紛争の解決手続き

交通事故が労働者の過失によるものであれば,金額の割合については別として労働者が損害賠償義務を負うことはありえます。但し、業務の内容によって当然金額は限定されたり,全く責任を負わないということもありま...

回答日 2013年04月27日 19:07
この回答がある質問
人身事故

彼が裁判所に申請すれば再交付してもらえますよ。身分証明書の提示や請求書の作成が必要なので詳しくは判決が出された裁判所に問い合わせて下さい。 ☆民事訴訟法 (訴訟記録の閲覧等) 第九十一条...

回答日 2013年04月27日 18:39
この回答がある質問
養育費

・2.の「第三者に口外する事」とはこちらが弁護士や司法書士に相談する事を禁じているのでしようか? そんなことはありません。そもそも,相談禁止などを強要することは出来ません。相手方の書面はあくま...

回答日 2013年04月27日 17:07

居林次雄弁護士の回答はその趣旨と思います。 刑務所ではなく労役場という所があり,そこで働くことが求められます。しかし,ご高齢ですので耐えがたいということであれば,その事情も話して,何とか罰金刑を避...

回答日 2013年04月27日 15:35
この回答がある質問
窃盗・万引き

割合については話し合いです。もっとも,あなたからの慰謝料請求ですから,第一次的に責任を負うのはあなたの夫です(直接の貞操義務違反がある),そのため相手方が積極的であったとしても,5分5分が良いところ...

回答日 2013年04月27日 15:20
この回答がある質問
不倫慰謝料

大変嫌な思いをされましたね。 4日後というのは,おそらく今回の件が器物損壊という扱いで,勾留期間(10日間+10日間)経過後に罰金刑になる見込みなので,勾留期間内に示談をしたい,ということかと...

回答日 2013年04月27日 14:11
この回答がある質問
被害届・告訴・告発

前の質問も見ましたが,ご投稿の内容だけからすると,最大30万円程度かなという気がします。とりあえず,ご両親からも,ご本人を連れて一度被害者の方に謝罪に行かれることが大事だと思います。賠償請求について...

回答日 2013年04月27日 13:33
この回答がある質問
脅迫・強要

家庭裁判所に解任の請求をする必要があります。その上で解任許可が下りれば解任されます。もっとも,請求があれば必ず解任されるというものではありません。裁判所の判断次第です。まずは選任をした裁判所に相談し...

回答日 2013年04月27日 13:25
この回答がある質問
民事・その他

その念書があるからすぐ離婚できるというものではないですが,あなたの夫の不誠実さを表わすものとして,「婚姻を継続しがたい重大な事由」が認められやすくなります。この要件は総合判断なので,離婚を認める一要...

回答日 2013年04月27日 13:15
この回答がある質問
離婚・男女問題

職場に伝わる危険というのは,むしろ警察からの問い合わせの方があるでしょう。心配なら警察署の窓口に行ってそのまま事情を話して聞くことです。教えてくれない可能性ももちろんありますが。 プライバシー...

回答日 2013年04月27日 11:55
この回答がある質問
逮捕・刑事弁護

☆民法 (特定物の引渡しの場合の注意義務) 第四百条  債権の目的が特定物の引渡しであるときは、債務者は、その引渡しをするまで、善良な管理者の注意をもって、その物を保存しなければならない。 ...

回答日 2013年04月27日 11:44
この回答がある質問
消費者被害

相手方に過失があるのであれば,過失相殺事由がない限り老人介護施設でのリハビリ期間も含めて支払うのが当然でしょう。本来自宅介護が出来る状態だったわけですから,介護事故により発生した余分な出費です。 ...

回答日 2013年04月26日 23:33
この回答がある質問
旅行・イベント

ではその資料も提出してみることですね。その他合意の存在を伺わせるようなものを集めて提出するのが良いでしょう。

回答日 2013年04月26日 23:09
この回答がある質問
養育費

「店員が顧客を待っている間のいわゆる手待時間は、その間特に実作業を行っていなくとも、一般に労働時間に当たると解されています。」(参考サイト)。そのため,ご友人は労働しているのであって,何も渡すことは...

回答日 2013年04月26日 15:59
この回答がある質問
給料

まずは相手方の弁護士の話を聞いてみることです。 もしかしたら,家庭裁判所に少年事件として送致されて,弁護士会がボランティア活動としてやっている少年付添人がついたのかもしれません(少年本人の依頼の場...

回答日 2013年04月26日 15:47
この回答がある質問
傷害

そういう場合は,元々の不当解雇の日に遡って,解雇通知を撤回したとして,会社都合で合意退職した,という和解をした上で解決金として支払ってもらえば大丈夫です。失業保険の関係ではちゃんと失業中になりますよ...

回答日 2013年04月25日 23:32
この回答がある質問
労働審判

内々定が不安定であることは間違いありません。 内定は雇用契約ですが,内々定については雇用契約の予約ですので、取り消したとしても企業が信義則違反になるのは余りありません。ただ、あなた自身ではなく、あ...

回答日 2013年04月24日 22:43
この回答がある質問
窃盗・万引き

離婚日から3ヶ月以内でしたら届出をするだけで可能ですよ。詳しくはお住まいの地域の役所に問い合わせて下さい。もし3ヶ月を過ぎていた場合は,氏の変更許可を家庭裁判所に申請して許可をもらわないといけません...

回答日 2013年04月24日 13:48
この回答がある質問
戸籍と姓

弁護士事務所から来ているということはそれなりに検討していると思いますので、例えば会社負担分まで請求をしているといったことがなければ支払義務はあるでしょう。 なお、あなたのうつ病について会社に責任が...

回答日 2013年04月24日 10:19
この回答がある質問
連帯保証人の時効

およそ,全ての欠勤の場合で提出を求めるというのがダメなのは私が最初の回答に書いた通りです。 むしろ,当日の有給取得などについて,「本来認められないけれども特別に認めるかどうかを判断するために,...

回答日 2013年04月19日 00:21
この回答がある質問
給料

あなたにそのユーザーを担当させる上司の業務命令が権利濫用とまで言えるかということが問題です。 勤務している以上は,勤務内容の範囲では上司の業務命令に従う必要がありますが,例えばそれが勤務と関係...

回答日 2013年04月19日 00:05
この回答がある質問
解決方法・相談先

裁判が何回くらいで終わるかということは,主張や証拠の内容によりますので分かりません。最終的には裁判官がもうこの事件はこの程度で十分審理を尽くしただろうという所で打ち切りますので,ほぼ同一の内容の蒸し...

回答日 2013年04月18日 23:19
この回答がある質問
離婚慰謝料

 まず,その訴えた相手から逆に不当提訴だとして損害賠償請求を受けるおそれがあります。最高裁では,「訴えの提起は、提訴者が当該訴訟において主張した権利又は法律関係が事実的、法律的根拠を欠くものである上...

回答日 2013年04月18日 14:05
この回答がある質問
民事・その他

原則そうですが,その取引が商行為となれば5年間の短期消滅時効ということも考えられますね。いずれにしても本件では時効にはならないようですが。 ☆商法 (絶対的商行為) 第五百一条  次に掲...

回答日 2013年04月17日 16:19
この回答がある質問
不祥事・クレーム対応

1,471 - 1,500 件を表示/全 1,657 件

現在営業中 07:00 - 21:30
鐘ケ江 啓司弁護士へ問い合わせ
電話番号 050-5286-8149
メールで問い合わせ
お気に入りに追加
受付時間
受付時間
  • 平日07:00 - 21:30
  • 土日祝07:00 - 21:30
定休日
なし
備考
電話、メール相談はしていません。事務所の開所時間は,平日午前10時~午後5時までです。時間外及び土日祝日は、刑事事件の初回相談のみ対応しています。不在の場合はメールでお問い合わせください。
対応地域
経歴・資格
国際離婚取扱経験
冤罪弁護経験
事務所の対応体制
駐車場近く
完全個室で相談