鐘ケ江 啓司弁護士 かねがえ けいじ

鐘ケ江 啓司弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。
犯罪・刑事事件
全国 5
労働問題
全国 12
総合
全国 16
福岡県 1

薬院法律事務所

福岡県福岡市中央区薬院1-5-11薬院ヒルズビル4階4-A
分野を変更する

みんなの法律相談回答一覧

ありがとうがついた回答数:実名4,658 件/匿名:8件

まずは相手方の弁護士の話を聞いてみることです。 もしかしたら,家庭裁判所に少年事件として送致されて,弁護士会がボランティア活動としてやっている少年付添人がついたのかもしれません(少年本人の依頼の場...

回答日 2013年04月26日 15:47
この回答がある質問
傷害

大体1月程度と思います。 移送については,基本的な管轄は被告の住所地ですので,そのことも考え合わせて移送を認めるかどうかは判断されるでしょう。相手が有給を取れば来ることが出来るから,というだけ...

回答日 2013年04月26日 15:42

聞くこと自体は全く差し支えはありませんよ。悩まず聞いてみましょう。 ただ、弁護士によっては教えないで、事務所に連絡をしてくれという扱いをすることもあります。例えば、私も以前教えていましたが、午前2...

回答日 2013年04月26日 10:44
この回答がある質問
民事紛争の解決手続き

この「みんなの法律相談」ではなく、「弁護士一括見積」というシステムが弁護士ドットコム内にはありますので、それで見積もってもらったらどうかという話です。細かく書きすぎるのが怖いということであれば、大ま...

回答日 2013年04月26日 10:41
この回答がある質問
離婚・男女問題

仮給付という形であれば解雇を受け入れたということではありませんので(だから「仮」)、労働審判で不利になったりもしませんよ。

回答日 2013年04月26日 10:02
この回答がある質問
労働審判

離職票がないと失業保険を出してくれませんので、ハローワークに相談して,離職票を出してもらうよう相手に指導してもらって下さい。その上で「仮給付」という手続きで失業保険を受けることが出来ます。

回答日 2013年04月26日 10:01
この回答がある質問
労働審判

そういう場合は,元々の不当解雇の日に遡って,解雇通知を撤回したとして,会社都合で合意退職した,という和解をした上で解決金として支払ってもらえば大丈夫です。失業保険の関係ではちゃんと失業中になりますよ...

回答日 2013年04月25日 23:32
この回答がある質問
労働審判

とりあえず警察に相談に行ってみて下さい。相手とあなたの怪我の程度,暴行の程度,あなたの挑発の内容,といったことを考えてどちらも処罰,になるかもしれませんし,相手の方の落ち度が大きいということで相手方...

回答日 2013年04月25日 23:21
この回答がある質問
被害届・告訴・告発

実際にやったことはないですが,警察での相談受理表の内容について,第一東京弁護士会『弁護士法第23条の2 照会の手引き(五訂版)』では,相談の受理票の内容回答を求める弁護士会照会の例があります。 注...

回答日 2013年04月25日 15:32
この回答がある質問
裁判離婚

4年前に関係が切れているなら確かに時効ですが,ずっとその後も続けているのですから時効は成立しませんよ。最後の不貞行為からです。 ただ、他の弁護士が指摘していますように,夫にも当然求償請求が来ますし...

回答日 2013年04月25日 13:54
この回答がある質問
不倫慰謝料

なんとも不自然な話ですね。 診断書もとっているのであれば,あえて現在示談をする必要があるのか疑問です。むしろ,相手に請求することも考えなければなりません。 検察官には事情をきちんと話をして,...

回答日 2013年04月25日 13:47
この回答がある質問
起訴・刑事裁判

言い分を書面にまとめておくのはとても大事です。それを4部くらい用意しておいて,調停委員に渡して口頭で説明するのが良いでしょう。 服装については,スーツなどが一番無難でしょうね。冷静に,根拠を示しな...

回答日 2013年04月25日 13:42
この回答がある質問
調停離婚

実際に面談相談をされないと分かりませんが,ご友人は破産による不利益について誤解があるかもしれません。破産したくないといっても,実際支払えない状況が続いていれば,苦しい生活が続くわけですし,終わりませ...

回答日 2013年04月25日 10:12
この回答がある質問
債務整理

少額の債権ということであれば,既に差し押さえがされた給与債権分について,弁済したからといって個人再生の申立が棄却されるということはないでしょう。 一番無難なのは会社に手取額の4分の1の範囲(ま...

回答日 2013年04月25日 10:09
この回答がある質問
個人再生

会社法上成年被後見人は取締役になることが出来ないことが明示されています。そのため、出来ません。 ☆会社法 (取締役の資格等) 第三百三十一条  次に掲げる者は、取締役となることができない。...

回答日 2013年04月24日 22:45
この回答がある質問
給料

内々定が不安定であることは間違いありません。 内定は雇用契約ですが,内々定については雇用契約の予約ですので、取り消したとしても企業が信義則違反になるのは余りありません。ただ、あなた自身ではなく、あ...

回答日 2013年04月24日 22:43
この回答がある質問
窃盗・万引き

全く関係ないのであれば,あなたの言うように拒絶するしかないでしょう。何ヶ月も前の話で,本来ホテル側が把握しなければならない問題なのに,証拠がないなどと言われてもどうしようもないでしょう。 堂々と対...

回答日 2013年04月24日 13:52
この回答がある質問
退職

それだけでは何とも言えません。たいていの場合,即日判決ということはなく,1週間程度時間をおいてから判決がなされますので。とはいえ,執行猶予中の再犯であり,建造物侵入窃盗ですので,実刑判決の可能性は高...

回答日 2013年04月24日 13:44
この回答がある質問
民事・その他

弁護士事務所から来ているということはそれなりに検討していると思いますので、例えば会社負担分まで請求をしているといったことがなければ支払義務はあるでしょう。 なお、あなたのうつ病について会社に責任が...

回答日 2013年04月24日 10:19
この回答がある質問
連帯保証人の時効

およそ,全ての欠勤の場合で提出を求めるというのがダメなのは私が最初の回答に書いた通りです。 むしろ,当日の有給取得などについて,「本来認められないけれども特別に認めるかどうかを判断するために,...

回答日 2013年04月19日 00:21
この回答がある質問
給料

あなたにそのユーザーを担当させる上司の業務命令が権利濫用とまで言えるかということが問題です。 勤務している以上は,勤務内容の範囲では上司の業務命令に従う必要がありますが,例えばそれが勤務と関係...

回答日 2013年04月19日 00:05
この回答がある質問
解決方法・相談先

まず,自己破産申請中の人間であっても強制執行は可能です。もっとも,自己破産申し立て後に裁判所から破産開始決定が出てしまうと,強制執行が出来なくなりますので実際の所タイムラグを考えると,間に合わないお...

回答日 2013年04月18日 23:31
この回答がある質問
差し押さえ

裁判が何回くらいで終わるかということは,主張や証拠の内容によりますので分かりません。最終的には裁判官がもうこの事件はこの程度で十分審理を尽くしただろうという所で打ち切りますので,ほぼ同一の内容の蒸し...

回答日 2013年04月18日 23:19
この回答がある質問
離婚慰謝料

不貞行為の場合は,相手方の資力というのが慰謝料額の考慮要素になることはあります。もっとも,さほど重要な考慮要素ではないので,資力がないからといって格段に低くなるといったことはありません。 むしろ,...

回答日 2013年04月18日 22:57
この回答がある質問
通常訴訟

こういった場合,第三者が勝手に介入をして例えばお金を回収する,あるいは相手に刑事罰を加えるといったことは出来ません。女子大生ということは判断能力のある立派な成人と考えられますので(もし未成年であれば...

回答日 2013年04月18日 22:50
この回答がある質問
ストーカー

 まず,その訴えた相手から逆に不当提訴だとして損害賠償請求を受けるおそれがあります。最高裁では,「訴えの提起は、提訴者が当該訴訟において主張した権利又は法律関係が事実的、法律的根拠を欠くものである上...

回答日 2013年04月18日 14:05
この回答がある質問
民事・その他

遅延損害金の率は5%です(民法419条、404条)。 合法的にプレッシャーを与えるということであれば,弁護士に依頼して訴訟を提起するのが一番良いでしょう。その中で、例えば財産があるのであれば不動産...

回答日 2013年04月18日 09:17
この回答がある質問
遅延損害金

念のため、この救護義務についての最高裁判例(昭和45年4月10日)を引用します。 「車両等の運転者が、いわゆる人身事故を発生させたときは、直ちに車両の運転を停止し十分に被害者の受傷の有無程度を...

回答日 2013年04月17日 17:53

葬儀費用については,明示的な条文や最高裁判例はありませんが,特に協議などがされていなければ一次的には祭祀主催者(喪主)が負担するというのが一般的な解釈です(片岡武・菅野眞一『家庭裁判所における遺産分...

回答日 2013年04月17日 17:43
この回答がある質問
離婚・男女問題

原則そうですが,その取引が商行為となれば5年間の短期消滅時効ということも考えられますね。いずれにしても本件では時効にはならないようですが。 ☆商法 (絶対的商行為) 第五百一条  次に掲...

回答日 2013年04月17日 16:19
この回答がある質問
不祥事・クレーム対応

4,231 - 4,260 件を表示/全 4,658 件

鐘ケ江 啓司弁護士へ問い合わせ
電話番号 050-5286-8149
メールで問い合わせ
お気に入りに追加
受付時間
受付時間
  • 平日07:00 - 23:00
  • 土日祝07:00 - 23:00
定休日
なし
備考
事務所の開所時間は、平日午前10時~午後5時までです。時間外及び土日祝日も予約受付は行っておりますが、事務所での面談相談は、原則として刑事事件の初回相談のみ対応しています。不在の場合はお問い合わせフォームでご連絡ください。お電話は私が直接対応しています。
対応地域
経歴・資格
国際離婚取扱経験
冤罪弁護経験
事務所の対応体制
駐車場近く
完全個室で相談