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稲森 幸一弁護士

( いなもり こういち ) 稲森 幸一

稲森幸一国際法律事務所

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みんなの法律相談回答一覧

海外の被告に対する裁判は何度もしていますが、被告が日本語を読めないから原告が翻訳をする必要があるのであって、ということはその後の裁判書面も全て翻訳が求められると思います。 訴状は翻訳が必要で、その...

回答日 2022年10月10日 15:49
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国際・外国人問題

CTやMRIが本人の希望だけでやってもらえることではない、というのがよく分かりません。 経緯を述べて病名の判断や今後の治療のために必要と考えれば、別の病院でCTやMRIを撮ってもらうことは可能...

回答日 2022年09月24日 17:12

過誤に当たるか、過失があったかが1番の問題ですが、過誤に該当するとしてという前提でのご質問ですので、過失があったという前提でお答えさせていただきます。 医療過誤であれば、その過誤によって生じた...

回答日 2022年09月19日 20:34

病院側が支払ってくれるというのであれば、支払ってもらえると思います。 拒否された場合には、相手方病院での手術に過失があったと証明できれば損害賠償が請求できると思います。 ただ、医療過誤は...

回答日 2022年09月18日 18:20
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医療

カルテ等見ないとなんとも言えませんが、可能性はあると思います。 施設なので、病院ほど資料がないかもしれませんが、全部開示してもらって、病院の資料も一緒に持って行って一度弁護士に相談したほうが良...

回答日 2022年07月23日 18:15

請求できるかどうかは過失があるかどうかですが、他の医師がこんなことは通常行わないと言っているのであれば、過失が認められる可能性はあると思います。 弁護士はまさにこういうサイトで医療過誤を取り扱...

回答日 2022年06月17日 23:06
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医療

条約違反の可能性ありますので、返還を求める場合には、家庭裁判所に申し立てをすることになります。 確かにDVが認められたら、返還が拒否される可能性はあります。 頑張って下さい。

回答日 2022年04月02日 19:20
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面会交流

質問1について  居住国でそのような仕事が違法とされている可能性もあります。違法であれば当然できません。 質問2について 合法という前提ですが、その事務所がPEと認定されるのであれば、国内...

回答日 2022年03月13日 19:11

まず治療費が少額であっても、治療期間が長ければ通院慰謝料は高額になる可能性あります。また後遺症が残っているなら、後遺症に基づく逸失利益と慰謝料も別に請求できる可能性があります。きちんと計算した上で全...

回答日 2022年02月14日 19:27

記入は任意ですので、拒否はできます。それによってビザの更新ができなくなるかもしれませんが。 勝手に記入された場合、訴えるというより、その効力を阻止したいのであれば入管に勝手に記入されたことを伝...

回答日 2022年02月13日 16:22
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国際・外国人問題

まずカルテですが、最近は患者が言えば普通は全部出してきます。手数料は多少かかりますが。 その上で、断られた場合には、別の歯医者にそのカルテや画像など全部見てもらって、過失があったかどうか、通常...

回答日 2022年01月30日 19:36
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医療

流石にこれだけの文章でミスがあったかどうかは分かりませんが、一度別の病院で診てもらった らどうでしょうか。 経緯を話して、できれば問題の病院のカルテ等取り寄せて見てもらって、現在の状態も診て...

回答日 2022年01月23日 16:07
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医療

失敗と書いてありますので過失があるという前提ですが、手術前ということなので裁判前の段階だと思いますが、治療費を支払うという合意ができれば、払ってもらえると思います。 問題はやはり過失があると認...

回答日 2022年01月12日 17:09

強制送還はアメリカの権限で行ったもので、パスポート更新は日本国の権限ですから関係ないと思います。逆に言えば日本のパスポートがあるからと言ってそれでアメリカに入れるわけではありませんので。その意味でも...

回答日 2022年01月04日 18:46

診療情報の提供等に関する指針について(周知)という厚労省の通知があります。見てみてください。 そこに、開示のための費用は、「実費」を勘案して合理的と認められる範囲内の額とするとされています。 ...

回答日 2021年12月31日 11:46
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医療

任意に交渉して返金してもらうことは可能かもしれませんが、法的に返還義務が発生するのは、医療過誤が存在した場合です。 施術ミスもあり得ますし、説明義務違反もあり得ると思います。 ミスかどう...

回答日 2021年12月14日 21:34

同意書に署名してもそれだけでは損害賠償を免除する意思表示とは認められないと思います。 それよりもその火傷が脱毛で通常発生するようなものなのかどうかが気になります。通常発生する程度のものであれば...

回答日 2021年10月30日 18:48

2つの病院で癌ではないのに癌と診断されたということがありうるのかよくわかりませんがそれはともかく、示談と言っても損害賠償に関する示談ですので、どれだけ損害が生じたのかが問題になると思います。 ...

回答日 2021年08月26日 18:59

直接の答えにはなりませんが、一番早くて正確なのはその銀行に問い合わせることではないでしょうか。名前とか言わなくても一般論として答えてくれるのではないでしょうか。 以前アメリカの口座に残っていた...

回答日 2021年07月11日 18:04
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国際・外国人問題

なるほど。それは気づきませんでした。 この証明書で解決できたのか、個人的に興味があるので、よかったらまた結果教えてください。 よろしくお願い致します。

回答日 2021年06月09日 09:27

責任というのは法的な世界では通常損害賠償ですが、損害が発生していれば請求できる可能性があります。 ただ、何らお子様の状態に問題が起きていないとすると損害がなくて、損害賠償が請求できないというこ...

回答日 2021年05月21日 17:58

抽象的な答えしかできませんが、思うところを書きます。おそらく中国の弁護士の支援がないとなかなか難しいと思います。 質問1についても中国の弁護士に依頼すれば何か手段があるかもしれません。 ...

回答日 2021年05月11日 21:57

判例で「専ら行っていると明らかに認められる」場合を判断したものとして、東京地方裁判所平成18年8月30日(判例タイムズ1305号106頁)や大阪高等裁判所平成17年5月19日判決(裁判所サイト)があ...

回答日 2021年05月11日 18:31
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国際・外国人問題

まず資格外活動は全てが退去強制事由に該当するわけではなく、「報酬を受ける活動を専ら行っていると明らかに認められる者」に限定されています。これに当てはまらなければそもそも退去強制事由には該当しません。...

回答日 2021年05月10日 21:16
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国際・外国人問題

裁判になれば請求するほうが証拠を出して証明しなければ勝てませんので、納得できないのであれば、証拠がないので払えませんと拒否すれば相手方が裁判を起こして証拠を出してくると思います。もちろんその結果証拠...

回答日 2021年04月01日 18:45
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交通事故慰謝料・損害賠償

直接の回答ではないですが、認知は日本にいる間にしてもらえるのでしょうか。 アメリカに帰って万が一行方がわからなくなるとか、そこまでいかなくても気が変わるということはありえると思います。 ...

回答日 2021年02月26日 19:06

全然答えになっていないのですがその病院での施術に過失があればおっしゃっている金額の請求はできると思いますが、問題はまさに過失があるかないかですね。 病院からカルテ等全部出してもらって別の医師に...

回答日 2021年02月24日 20:33

何十年も今回の件で治療が必要なのかよく分かりませんが、本当に必要な治療であれば、書面にすれば有効だと思います。 慰謝料については、過失があるという前提ですが(無過失なら損害賠償義務は負いません...

回答日 2021年02月17日 20:24

前回の回答で述べたように、アメリカの国内法を調べる必要があると思います。 私はすぐにわかりません。大使館に聞くと教えてくれるかもしれません。 日本での罰則はないと思いますが、二重国籍を解...

回答日 2021年02月17日 20:10
この回答がある質問
国際・外国人問題

この件個人的にも興味があったので、国土交通省に問い合わせてみました 残念ながら、コロナで入居が遅れた場合については例外はないと言われてしまいました。 実質的には工事が遅れたような場合と同...

回答日 2021年02月17日 16:59

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