お気に入りに追加
稲森 幸一弁護士

( いなもり こういち ) 稲森 幸一

稲森幸一国際法律事務所

みんなの法律相談回答一覧

日本政府はコロナについては割と柔軟な対応をとっています。 日本での在留期限が切れそうでも帰国できない場合には在留するためのビザの延長を認めたりしています。 コロナが理由なら柔軟に取り扱っ...

回答日 2022年10月16日 20:15
この回答がある質問
国際・外国人問題

海外の被告に対する裁判は何度もしていますが、被告が日本語を読めないから原告が翻訳をする必要があるのであって、ということはその後の裁判書面も全て翻訳が求められると思います。 訴状は翻訳が必要で、その...

回答日 2022年10月10日 15:49
この回答がある質問
国際・外国人問題

CTやMRIが本人の希望だけでやってもらえることではない、というのがよく分かりません。 経緯を述べて病名の判断や今後の治療のために必要と考えれば、別の病院でCTやMRIを撮ってもらうことは可能...

回答日 2022年09月24日 17:12

過誤に当たるか、過失があったかが1番の問題ですが、過誤に該当するとしてという前提でのご質問ですので、過失があったという前提でお答えさせていただきます。 医療過誤であれば、その過誤によって生じた...

回答日 2022年09月19日 20:34

病院側が支払ってくれるというのであれば、支払ってもらえると思います。 拒否された場合には、相手方病院での手術に過失があったと証明できれば損害賠償が請求できると思います。 ただ、医療過誤は...

回答日 2022年09月18日 18:20
この回答がある質問
医療

カルテ等見ないとなんとも言えませんが、可能性はあると思います。 施設なので、病院ほど資料がないかもしれませんが、全部開示してもらって、病院の資料も一緒に持って行って一度弁護士に相談したほうが良...

回答日 2022年07月23日 18:15

責任を問う事が難しいとは言っていないつもりです。前回書いたように過失が認められる可能性もあると思います。 当たり前ですが、話も直接聞いていない、カルテ等も何も見ていない段階で、私が結果を予測す...

回答日 2022年06月19日 18:33
この回答がある質問
医療

請求できるかどうかは過失があるかどうかですが、他の医師がこんなことは通常行わないと言っているのであれば、過失が認められる可能性はあると思います。 弁護士はまさにこういうサイトで医療過誤を取り扱...

回答日 2022年06月17日 23:06
この回答がある質問
医療

詳しい事情を聞かないと正確にはわかりませんが、ほ脱犯(狭義の脱税犯)が成立する可能性があります。ほ脱犯とは、納税義務者または徴収義務者が偽りその他不正の行為により、租税を免れ、またはその還付を受けた...

回答日 2022年06月06日 18:46
この回答がある質問
税務訴訟

条約違反の可能性ありますので、返還を求める場合には、家庭裁判所に申し立てをすることになります。 確かにDVが認められたら、返還が拒否される可能性はあります。 頑張って下さい。

回答日 2022年04月02日 19:20
この回答がある質問
面会交流

質問1について  居住国でそのような仕事が違法とされている可能性もあります。違法であれば当然できません。 質問2について 合法という前提ですが、その事務所がPEと認定されるのであれば、国内...

回答日 2022年03月13日 19:11

まず治療費が少額であっても、治療期間が長ければ通院慰謝料は高額になる可能性あります。また後遺症が残っているなら、後遺症に基づく逸失利益と慰謝料も別に請求できる可能性があります。きちんと計算した上で全...

回答日 2022年02月14日 19:27

記入は任意ですので、拒否はできます。それによってビザの更新ができなくなるかもしれませんが。 勝手に記入された場合、訴えるというより、その効力を阻止したいのであれば入管に勝手に記入されたことを伝...

回答日 2022年02月13日 16:22
この回答がある質問
国際・外国人問題

まずカルテですが、最近は患者が言えば普通は全部出してきます。手数料は多少かかりますが。 その上で、断られた場合には、別の歯医者にそのカルテや画像など全部見てもらって、過失があったかどうか、通常...

回答日 2022年01月30日 19:36
この回答がある質問
医療

流石にこれだけの文章でミスがあったかどうかは分かりませんが、一度別の病院で診てもらった らどうでしょうか。 経緯を話して、できれば問題の病院のカルテ等取り寄せて見てもらって、現在の状態も診て...

回答日 2022年01月23日 16:07
この回答がある質問
医療

もちろん、交渉して任意に返金してもらえるなら可能です。 ただ、任意に返金してもらえない場合には、今までの治療に医療過誤があったということを証明する必要があります。 簡単に言えば、普通の歯...

回答日 2022年01月22日 18:13

個々の質問ではなく全体の感想ですが、これが本当だとしたら、国家賠償請求訴訟提起してもいいと思います。 勝手に鞄を開けるとか写真を削除するとか無理やり反省文を書かせるとか全て違法だと思います。 ...

回答日 2022年01月19日 21:00
この回答がある質問
盗撮・のぞき

絶対とは言い切れませんが、詐欺だと思いますよ。 借用書作っても、偽の名前や住所書かれたら意味がないし、借用書を元に裁判を起こしても結局財産がどこにあるかわからず、強制執行もできないと思います。...

回答日 2022年01月18日 19:50
この回答がある質問
国際・外国人問題

失敗と書いてありますので過失があるという前提ですが、手術前ということなので裁判前の段階だと思いますが、治療費を支払うという合意ができれば、払ってもらえると思います。 問題はやはり過失があると認...

回答日 2022年01月12日 17:09

強制送還はアメリカの権限で行ったもので、パスポート更新は日本国の権限ですから関係ないと思います。逆に言えば日本のパスポートがあるからと言ってそれでアメリカに入れるわけではありませんので。その意味でも...

回答日 2022年01月04日 18:46

診療情報の提供等に関する指針について(周知)という厚労省の通知があります。見てみてください。 そこに、開示のための費用は、「実費」を勘案して合理的と認められる範囲内の額とするとされています。 ...

回答日 2021年12月31日 11:46
この回答がある質問
医療

任意に交渉して返金してもらうことは可能かもしれませんが、法的に返還義務が発生するのは、医療過誤が存在した場合です。 施術ミスもあり得ますし、説明義務違反もあり得ると思います。 ミスかどう...

回答日 2021年12月14日 21:34

質問1は分かりません。すみません。 2についてパスポートが必要なのは間違い無いですが問題はビザが取得できるかどうかです。薬物犯罪に対する考えは国それぞれですから、申請してみないと結果はわかりま...

回答日 2021年12月06日 20:38
この回答がある質問
国際・外国人問題

医療過誤は一般的に過失と因果関係を証明することが難しいです。 別の医師にカルテや現在の状態を見てもらったりして、過失や因果関係が存在するという意見書を書いていただければベストです。 証明...

回答日 2021年12月01日 17:45
この回答がある質問
医療

簡易課税のほうが必ず税額が少なくなるわけではないことはご存知だと思います。ですので、簡易課税にした結果税額が増えたから常に税理士の責任を追求できるわけではないと思います。 具体的な業種や例年の仕入...

回答日 2021年11月18日 21:04
この回答がある質問
税務訴訟

同意書に署名してもそれだけでは損害賠償を免除する意思表示とは認められないと思います。 それよりもその火傷が脱毛で通常発生するようなものなのかどうかが気になります。通常発生する程度のものであれば...

回答日 2021年10月30日 18:48

私の例で説明すると、通常調査をして、無理と判断すればその結果を伝えて諦めてもらいます。諦めることができなければ、他の弁護士に依頼するか自分でやってもらうしかないです。 過誤の可能性があれば、ま...

回答日 2021年10月22日 20:47

2つの病院で癌ではないのに癌と診断されたということがありうるのかよくわかりませんがそれはともかく、示談と言っても損害賠償に関する示談ですので、どれだけ損害が生じたのかが問題になると思います。 ...

回答日 2021年08月26日 18:59

とりあえずわかる範囲でお答えします。 定住者への変更ですが、ご存知だと思いますが独立して生計を維持する能力が一般的には必要とされています。交際相手の支援があるとはいえ、アルバイトだけの収入で認...

回答日 2021年08月11日 21:36

直接の答えにはなりませんが、一番早くて正確なのはその銀行に問い合わせることではないでしょうか。名前とか言わなくても一般論として答えてくれるのではないでしょうか。 以前アメリカの口座に残っていた...

回答日 2021年07月11日 18:04
この回答がある質問
国際・外国人問題

1 - 30 件を表示/全 85 件

稲森 幸一弁護士へ問い合わせ

電話番号 092-725-1766
Webで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 21:00
  • 土日祝09:00 - 21:00
定休日
なし
備考
【初回相談無料】
***一般の方のご相談も、国際的なご相談もどちらもご対応いたします***
事前予約で当日/夜間/休日にも経験豊富な弁護士が柔軟に対応。
メールフォームからは24時間、予約受付可能。
まずはお気軽にお問い合わせくださいませ。