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山田 智明弁護士

( やまだ ともあき ) 山田 智明

柏第一法律事務所

労働問題

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【初回相談1時間無料】【土日祝日夜間相談可能】【柏駅徒歩3分】
労災、セクハラ・パワハラ、残業代未払いなどなど幅広い労働トラブルに対応いたします!

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

弁護士が労働側からよく受ける相談として、使用者(会社等)から突然、解雇を言い渡されたり(退職勧奨を含む)、サービス残業が常態化している、セクハラやパワハラを受けているといったことがあります。

私は、労働事件については、労働者側の代理人として活動して参りました。労働者側の法律家団体である日本労働弁護団にも所属しており、労働者の立場にたった労働事件の解決方法に精通しております。手続きの流れ、事件の見通し等について、より具体的な説明をして、解決に導くことを目指しております。

★ よくあるご相談★
・ 業務中に怪我をした。会社に損害賠償を請求したい。
・ ある日突然、正当な理由もないのに解雇を言い渡されてしまった。
・ 会社でセクハラ、パワハラを受けています。どうすればよいのでしょうか。
・ サービス残業が常態化していますが、未払いの残業代を会社に請求したい。

まずはお気軽に弁護士山田へご相談下さい!

より詳細な情報をご覧になりたい方は是非、下記ページをご確認下さい。
http://www.kashiwadaiichi-lawoffice.com/

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
着手金 10万円~(税別)。旧日弁連報酬基準に準拠しております。
報酬金 旧日弁連報酬基準に準拠しております。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(3件)

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労働問題の解決事例 1

固定残業代の主張があったものの、要件を満たさないと主張し解決

  • 給料・残業代請求

相談前

 固定残業代という形で、一定額が支払われていましたが、実際の残業時間からすると、労働に見合わない金額でした。退職後、残業代の支払いが不十分であると思い、当事務所にご相談頂きました。

相談後

 相手方に残業代を請求したところ、相手方に弁護士がつき、交渉により、固定残業代を含めた金額で和解が成立し、相当の和解金の回収が出来ました。

山田 智明弁護士からのコメント

山田 智明弁護士

 固定残業代を採用している企業も多いですが、明確区分性がないと残業代の支払いとして認められないことから、疑問に思った場合は、お気軽にご相談ください。
 また、残業代を含む賃金の請求は、消滅時効期間が2年間なので、疑問に感じた場合には、その期間も念頭にご相談頂ければと思います。

労働問題の解決事例 2

勤務中に労災事故にあったが会社側が責任を否定していた事案

  • 労災認定

相談前

 労災事故について、労基署の認定はあったものの、相手方は、当初、安全配慮義務違反を否定していた。

相談後

 検討の結果、交渉では解決困難と判断し、民事訴訟を提起した。その後、争点整理を経て訴訟上の和解が成立し、労災給付を上回る金銭解決ができた。

山田 智明弁護士からのコメント

山田 智明弁護士

 労災認定によって得られる金銭的補償は最低限のものです。相手方に安全配慮義務違反がある場合は、勤務先の会社等(元請会社等)に対して、損害賠償を請求できます。

労働問題の解決事例 3

不当解雇されたものの、労働審判によって解決した事案

  • 不当解雇

相談前

 勤務先の会社から不当解雇された事案。

相談後

 相談の結果、交渉による解決は困難と思われたことから、労働審判の申立てをし、解雇無効の前提での調停が成立した。

山田 智明弁護士からのコメント

山田 智明弁護士

 不当解雇された場合、解雇が無効とされる場合もあります。そのような場合、交渉や労働審判をすることによって、復職を希望しない場合は、解決日までのバックペイと数か月月給相当額の支払いを得る金銭的解決により解決する場合が多いです。判断に迷う場合は、ご相談下さい。

遺産相続

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【初回相談1時間無料】【土日祝日夜間相談可能】【柏駅徒歩3分】
親族間でのトラブルは、弁護士が間に入ることで、冷静な解決が可能となります。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【案件への対応姿勢】
◎将来起こりうる紛争も視野に入れて、解決を図ります。
◎他士業との連携で手続きをスムーズに行い、依頼者に余計な時間や費用をかけさせないよう配慮しております。

【安心の費用設定】
気軽に相談していただけるよう、初回相談料は無料で対応しております。
着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。

★よくあるご相談★
 ・遺言書の内容に納得がいきません。
 ・遺産を相続したのは自分だと思っていたが、相続人から異議が出ている。
 ・他の相続人によるものと思われる使途不明金がある。
 ・亡くなった父には多額の借金があり、相続放棄の手続をとりたい。
 ・行方不明の相続人がおり、遺産分割の話合いができない。
 ・土地を売ろうとしたところ相手から古い抵当権の登記を抹消してくれと言われた。

まずはお気軽に弁護士山田へご相談下さい!

より詳細な情報をご覧になりたい方は是非、下記ページをご確認下さい。
http://www.kashiwadaiichi-lawoffice.com/

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
着手金 旧日弁連報酬基準に準拠いたします。
報酬金 旧日弁連報酬基準に準拠いたします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(2件)

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遺産相続の解決事例 1

遺留分の請求をした結果、こちら側の主張にほぼ沿う和解が成立した事案

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)

相談前

 他の相続人が遺産を取得する内容の遺言書があるとのことで、ご相談がありました。
 また、生前に使途不明金が使用された疑いもありました。

相談後

 遺留分減殺請求の通知を内容証明郵便で送付した上で、民事訴訟を提起しました。
 その結果、当方が主張する内容にほぼ沿う形での和解が成立しました。

山田 智明弁護士からのコメント

山田 智明弁護士

 遺産分割や遺留分に関する法律の定めは複雑であり、法律の専門家でも、調査をしなければ、判断が困難な事例もあります。お気軽にご相談ください。
 また、遺留分減殺請求は消滅時効期間が下記のとおり限られているため、ご相談の際は、その点にもご留意ください。
(民法 第1042条)
減殺の請求権は,遺留分権利者が,相続の開始及び減殺すべき贈与又は遺贈があったことを知った時から1年間行使しないときは,時効によって消滅する。相続開始の時から10年を経過したときも,同様とする。

遺産相続の解決事例 2

遺産分割協議が無事成立した事案

  • 遺産分割

相談前

 多くの法定相続人からは既に遺産分割協議書への署名・押印を得ていたが、一部の法定相続人からの協力を得られないという状況でした。

相談後

 相手方に書面を送付し、最終的に、当初に想定した通りの内容の遺産分割協議が成立しました。

山田 智明弁護士からのコメント

山田 智明弁護士

 遺言がない場合は、法定相続人全員との間で遺産分割協議を成立させる必要があります。
 交渉での解決が困難な場合は、家庭裁判所での遺産分割調停の申立てをすることになります。それでも、一部の法定相続人の同意が得られず調停が不成立の場合は、審判に移行し、最終的には裁判官が遺産分割を決定することもあります。

離婚・男女問題

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【初回相談1時間無料】【土日祝日夜間相談可能】【柏駅徒歩3分】
離婚問題は精神的な負担も大きいと思いますので、心の荷を軽くするためにもまずはお気軽にご相談下さい

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

離婚したいが、相手方と直接話したくない、離婚をした場合、未成年者の子の親権はどうなるのか、財産分与はどのようになるのかといった相談をよく受けます。
当事務所では、これまで多くの離婚問題の相談を受けてまいりましたので、具体的な見通しをご説明の上、手続きを進めて参ります。

★ よくあるご相談★
・ 離婚の条件を話し合いたいけど、本人に会いたくない。
・ 自分は父親だが親権を獲得したい。
・ 相手側が慰謝料や養育費を支払ってくれない。
・ 相手方の浮気が許せない。不貞相手を訴えたい。

まずはお気軽に弁護士山田へご相談下さい!

より詳細な情報をご覧になりたい方は是非、下記ページをご確認下さい。
http://www.kashiwadaiichi-lawoffice.com/

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
着手金 10万円~(税別)。旧日弁連報酬基準に準拠しております。
成功報酬 旧日弁連報酬基準に準拠しております。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(2件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

相手方は当初離婚に応じなかったものの、離婚調停を申し立て、離婚が成立する

  • 慰謝料
  • 離婚請求

相談前

 当事者間での話し合いは困難であったことから、離婚調停の申し立てのため、当事務所にご相談がありました。

相談後

 家庭裁判所に離婚調停を申し立てたことで、適切な解決金を支払うことで、調停離婚が成立しました。

山田 智明弁護士からのコメント

山田 智明弁護士

 通常、離婚に関する紛争は、離婚自体でけではなく、親権、財産分与、慰謝料、養育費等が争点になる場合には、弁護士が代理人になることが適切な事案も多いです。お悩みの場合は、お気軽にご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 2

相手方から離婚訴訟を提起された事案

相談前

 離婚調停が不成立になり、相手方から離婚訴訟を提起された事案。

相談後

 ご相談の結果、訴訟代理人として受任するのが相当な事案であったことから受任し、訴訟代理人として訴訟対応を行いました。その結果、ご相談者様の主張も加味した形での訴訟上の和解をより解決しました。

山田 智明弁護士からのコメント

山田 智明弁護士

 離婚調停が不成立の場合、離婚訴訟を提起される場合があります。その場合、訴訟手続きは調停手続きと異なり、提出の主張書面により主張を整理する手続きであり、訴訟対応の専門家である弁護士を訴訟代理人とすることが適切な場合が多いです。また、訴訟代理人を選任した場合は、当事者尋問や和解で出頭が必要な場合以外は、調停手続きと異なり、ご本人の出廷の必要もありません。

所属事務所情報

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所属事務所
柏第一法律事務所
所在地
〒277-0021
千葉県 柏市中央町2-32 太康ビル4階B室
最寄り駅
柏駅南口徒歩3分
  東口徒歩5分
受付時間
  • 平日09:00 - 21:00
定休日
土,日,祝
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 労働
  • 医療
  • 消費者被害
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 税務訴訟
  • 国際・外国人問題
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務

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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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