弁護士による面会時の侮辱的行為について適当か否か、何かできないか、本当に悔しい

 カテゴリーが不適ですが他にありません。
 弁護士の侮辱的行為は許されるものでしょうか。
 暇つぶしに読んで頂ければ幸いです。

 妻が、私のDVモラハラを主張(保護命令はない)、下の子「だけ」連れて家出し実家に1年以上別居。夫が妻を信用していないので離婚してあげる、面会は認める、婚費を要求額で払わないと訴えると言われている案件。上の子は元気です。
 私はDVモラハラを否定する一方、妻や両親、弁護士から人格・記憶障害、詐欺、卑怯等々言われています。

 さて妻らの別居強行後、当然下の子との面会要求したのですが、妻は拒否、更には妻も長男に会いたいのに夫が努力しない、面会をするかどうかは妻次第という体で責められました。また、妻の父が実家近くにいけば上の子を頂くと表現していたことや、上の子自体が過去の記憶により妻実家近くに行きたくないとのこと(実際吐いたり)ので、双方の中間地を折衷案で提示したところ拒否され、その理由が交通費を出したくないというものでした(妻実家は都市部一等地、海外旅行をビジネスクラスで毎年のようにする家)。

 その後も下の子との面会を要求し中間地での面会にこぎつけましたが、妻の弁護士が同行され、とても慣れ慣れしく昼食時も同じテーブルに座って会話に入ってきて(妻がDV被害を訴える以上は理解できます)、更には下の子は生後1ヶ月で離別しましたので私の顔を憶えていないはずで、また妻が「DV夫」のことを良く教えるはずもなく、当然抱っこしようとすると嫌がる訳ですが、それを見た妻の弁護士が
「あはははーー初対面だもんねーー!!」
と大笑いしました(事実としては初対面でない)。
 私は自発的に下の子と離別したわけではなく、間をおいて弁護士に抗議しましたが、その後も弁護士は下の子を抱っこして「私も初対面なのにねー!(実際初対面でない)」「ほらーお父さんよーお父さんよー!(下の子、嫌がる)」「えー笑ったつもりはないですけどぉ」等と私からすれば追い打ちをかけられた状態です(妻はダンマリ)。

 当方弁護士も色々尽力して下さっており、一方、先方弁護士の機嫌を損ねれば上の子の監護権・親権が父から母側に容易に移る可能性があると宥められており、理解できます。
 が、このような先方弁護士の言動は許される、弁護士一般のものなのでしょうか。
 懲戒請求等、やはり無理なのでしょうか。
2017年07月14日 00時55分

みんなの回答

居林 次雄
居林 次雄 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 山口県1
ありがとう
弁護士の侮辱的行為は、いかなる場合も許されません。懲戒請求は無理だとしても、もう少し、貴方への配慮が必要であると思われます。

2017年07月14日 02時02分

原田 和幸
原田 和幸 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 東京都1 離婚・男女問題に注力する弁護士
弁護士が同意1
ありがとう
> このような先方弁護士の言動は許される、弁護士一般のものなのでしょうか。

ご記載の事情だけから懲戒処分は難しいかもしれませんが、常識に欠ける言動ではありますね。

2017年07月14日 04時28分

大和 幸四郎
大和 幸四郎 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 佐賀県2
ありがとう
その弁護士さんの所属する弁護士会の苦情相談係に相談する方法もあるでしょう。

2017年07月14日 09時04分

相談者
皆様、返信が遅くなりすみません。ありがとうございました。

>居林様、
 懲戒請求は無理そうということは、あまり侮辱的でもない行為ということでしょうか。
 配慮してもらえるとありがたいのですが、夫に愛情があるのであれば妻のすべてを受け入れるべき、その逆はその必要はない、と妻らは主張してきているので、あまり期待できそうにありません。
 先方弁護士は不適切な行為と認識していないようであり、どう伝えれば、配慮を意識させられるでしょうか。

>大和様、
 先方弁護士はそこの弁護士会でもある程度ベテランであり、行政関係の役員等もいくつか勤めておられる方なので、果たして効果はあるのでしょうか。
 また「上の子」を交渉材料にしてきている以上、こっちの言うことを聞かないなら裁判で生活に支障をきたしますよ、という主張をしてきている弁護士ということもあり、先方の機嫌を損ねると上の子の親権・監護権が妻側にいく恐れがあると考えました。
 離婚案件自体は(私は離婚したくない)、当方弁護士も「逆に慰謝料もとれる」としつつ、親権は(母親に上の子に対するネグレクト的行為があって、妻の両親が上の子のことを嫌っていても)「自動的に母親にいく恐れがある」とのことで、理解できます。
 そんな状況なので手元にいる上の子がある種人質となっており、中途半端なことができません。なにか予防措置のようなものは考えられるでしょうか。

2017年07月17日 23時31分

相談者
>原田様、
もちろんこれだけではなく幾つも不満があります。
○「上の子に、お父さんとお母さん、どっちと暮らしたいか聞くな。子供はお父さんもお母さんも好きだ」分かります。その一方「お父さんと下の子、どっちと暮らしたいか決めさせて」。
○「奥様は上の子も下の子も養育したいので婚費を相場以上に支払え。しかし、父親も養育したいというのなら養育させてあげるので(妻は就職したが)婚費において上の子の生活費分は負担しない。責任をもてというなら養育を止めろ。養育費相当分という言葉を使ったから養育費を意識し、つまり離婚を意識したので早急に離婚に合意して」
○「A月から奥様は就職したがA月からBヶ月間は薄給で夫の扶養からは外れない程度なので、婚費は請求通りに払え、本当の額はBカ月後に改めて連絡する」→実際の給与は大卒初任給程度で、最初の月だけ日割りの関係で少なく、翌月から普通に頂いていたことが判明したので「偽った」と連絡したところ「不当な非難を止めさせて、A月は給与が少ないと連絡した、夫に理解を促して」という趣旨で当方弁護士に連絡あり。「A月の給与が少ないということを偽りだと言った事実はない」と連絡しても、何度か「A月の給料は少なかった、ちゃんと開示した、確かに偽りという言葉を使った」と連絡頂いたので、先方弁護士ご自身の「A月からBヶ月間は」という文言を引用しつつ、結果的に開示したからといって過去の主張がなくなるというものではないと反論したところ反応がなくなる。
○妻の上の子へのネグレクト的行為や妻の両親の暴言、これまでの弁護士や妻の主張の矛盾を整理して書面で「先方弁護士宛に」送ったところ、「送られてきた書面を奥様にそのまま見せたら、奥様の気分が悪くなった。余計なことは書くな、そっちの弁護士で要約して」と責任転嫁。

 半分愚痴のようで申し訳ないのですが、ここまで私には理解不能なことを当然と主張されると自分が(先方がいうように)本当に人格障害・記憶障害なのかと不安になっている次第です。
 当方弁護士はもちろん擁護して下さいますが、そこはあくまで当方弁護士です。

 仮に私を混乱に陥れ、上の子を養育しつつ仕事を続けるのを不可能として、離婚にこぎつけようとしている作戦だとしたら、ものすごい弁護士だと思います。
 弁護士という立場上、先方弁護士のような戦術は使われるものでしょうか?

2017年07月17日 23時43分

相談者
 以上は先方弁護士の私に対する主張の一部で、私が変だと思うことはまだまだあります。
 上の子からも面会時の先方弁護士については思うことがあるようで、「良く知りもしないのにニコニコ付いてきて怖い」とか「下の子にあげたおもちゃで、なぜか先方弁護士がずっと遊んでいる(面会時も上の子が弁護士に「それは下の子にあげたおもちゃです!」とクレーム)」とか。
 個人的には、上の子にも下の子にも、妻にも、先方弁護士には関わってもらいたくありません。

 いずれにしても、このような(あくまで、私からすると、ですが)意味不明な主張を続けてきて、妻の父がいっていた「娘を別居させて数年経ったら裁判で離婚(になるので、今のうちに離婚してあげるのが私の温情だ)」という作戦はいいとして、その肝心の裁判時に、このような子供達のことを無視したような、あるいは矛盾だらけのような主張をしてきたことは不利にならないのでしょうか?
 不利になるのだとすると何のために彼らはこんなことをしているのでしょうか?
 妻らの真意は誰にもわからないとして、弁護士の戦術・戦略としてはどうなのでしょう、効果的な何かがあるのでしょうか?

2017年07月17日 23時53分

居林 次雄
居林 次雄 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 山口県1
ありがとう
弁護士に、もう少しは配慮するように、強く要求できます。

2017年07月18日 06時53分

相談者
要求はできるでしょうが、先方弁護士が、自信の行為を本当に不適切ではないと確信している場合、要求したとして自分を客観視して不適切さを自覚して頂ける方法があるでしょうか?

2017年07月20日 00時14分

相談者
×自信の行為
○自身の行為

です。訂正してお詫びします。

2017年07月20日 00時16分

居林 次雄
居林 次雄 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 山口県1
ありがとう
其の弁護士も、自身の行為について、反省すると思われます。

2017年07月20日 01時02分

相談者
大抵の弁護士さんはそうなのでしょうが、今回は既に先方弁護士は自分は悪くないとしており、またこれまでも言っていることがコロコロ変わっても悪びれない方です。
先方は私のことをバカにしておられるようで、自覚される方法が懲戒請求くらいしかないかと思った次第です。
そのような弁護士でも強く抗議すれば反省するだろうという根拠が、私程度には分かりません。理屈を教えて頂けると幸いです。

2017年07月20日 15時18分

居林 次雄
居林 次雄 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 山口県1
ありがとう
貴方も弁護士に依頼して、反論して頂くようにすれば、相手の弁護士も、態度を変えると思われます。費用は、法テラスを利用することとしてください。

2017年07月20日 23時10分

相談者
えー、私は既に弁護士に依頼済みであることは記載済みです。
申し訳ありません、今一度私の投稿を読んで頂ければ幸いです。
それでも回答は変わりませんか?

また、弁護士とは弁護士が付いているか否かで態度を変えるものであるという発言のようにも聞こえますが…それは如何なものでしょう?

2017年07月20日 23時24分

居林 次雄
居林 次雄 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 山口県1
ありがとう
どうも失礼いたしました。
弁護士に依頼済みであれば、その弁護士が、いろいろとアドバイスするものですから、このような相談が来るとは、思いませんでした。弁護士が付いていながら、そのような態度に出るとは、信じがたいものです。相手の弁護士は、懲戒ものであると思います。

2017年07月21日 03時11分

相談者
居林様、

 おっしゃる通りかもしれません。
 セカンドオピニオン的に質問させて頂いているつもりです。

 というのも、私は、妻側から自己愛性障害や記憶障害、その他障害、虚言の可能性を指摘されており、まさか彼女らも根拠もなく主張するわけもなく、また先方弁護士の主張や戦術も弁護士の方がすることとしてはあまりにも稚拙で常識外れに思え、また、弁護士がすることであれば、それもそれなりの根拠や理由があるはずだと思います。
 なので、もしかすると本当に彼女らが真っ当で、「妻を愛しているなら何でもいうことを聞くべきだ、それができないのはモラハラやDV」と妻らが言うのがおかしいと思う(「妻を愛しているから何でもしてあげたい」と私が言うのは分かります)、私の感覚や解釈がモラハラ気質で稚拙で常識外れでおかしいのではないか、実は物凄いDV気質で自分の弁護士に物凄く迷惑をかけているのではないかと考えてしまった次第です。

>貴方も弁護士に依頼して、反論して頂くようにすれば、相手の弁護士も、態度を変えると思われます。
>弁護士が付いていながら、そのような態度に出るとは、信じがたいものです。
 なんというか「弁護士というのは弁護士相手ならバカなことはしないが、素人相手にはムチャクチャやるような態度を変える弁護士がいる」というようにも聞こえますが、「弁護士同士で指摘すれば、おかしいことをやっていることに気が付く可能性が高くなる」という趣旨であろうと、前向きに弁護士の皆様を信じたいと思います。

2017年07月23日 19時47分

居林 次雄
居林 次雄 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 山口県1
ベストアンサー
ありがとう
貴方の弁護士に依頼して、所属の弁護士会に、相手の弁護士の懲戒を申し立ててもらってください。そのような失礼な言動をする弁護士を、懲らしめるには、懲戒が適当かどうか、弁護士会が判断すると思われます。
私としましては、そのような懲戒が必要な行動をする弁護士がいたとは、嘆かわしく、信じがたい思いです。

2017年07月24日 01時49分

この投稿は、2017年07月14日時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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