相手をただ畏怖するだけの書き込みって許されるでしょうか?これは、脅迫罪だとおもうんですが

相手には名誉毀損、侮辱されてもなんとも思いませんし、決意で書込みました
相手が誹謗中傷すれば返した。
彼らのせいで、○○官を辞めざるを得なかった。
で、彼らが行った真実を知りたくて書いた。書き込みを見て恐怖し弁護士に相談して机上の空論だといわれ安心した。同様のレスが他にあります。

2008/07/09(水)
採証作業へのご協力、ありがとう。
実名君が創造出来ない位、上層部の指示によるものです。
今後は司法警察権を持った、ある機関が実名君の特定作業に入ります。
過去数年にわたり当方は作業してきた。
ログの解析についても協定は出来ており、実名君の同定作業は今後加速度的に進行されます。
実名君が誰であるか、特定できた段階で刑法上の規定の「威力業務妨害」、「名誉毀損」等々の罪の疑いで刑事告発する予定。
刑法上比較的「重い」罪であり、司法当局との調整では、「刑法上の規定にある、全ての罪に対してその疑義を検討し、最も『甘い』判決が出たとしても、充分『実刑』となるように告訴状を作成する。」
旨、合意されてます。
実名君が誹謗中傷を続けているK氏とS氏ですが、実名君の人生を鑑み、今の所は「民事訴訟」は提訴しない方針ですが、「刑事訴訟」の成り行き次第では
「当然、『損害賠償請求』のための民事提訴も考える。」との意向。
当方としては、「それは、実名君の請求に対する弁済能力の評価を考慮すれば、提訴するに不適当だ。」とは助言しているところですが、いかんせん、ご本人達の意志が固くて・
ご本人達が提示されている「逸失利益」の補填額がそれぞれ約2500万、精神的苦痛を受けて続けた慰謝料として、それぞれ約500万、合計約6000万。
判例を繙きますと、「刑事責任」が確定した場合の「民事責任」、95%の確率で「原告勝訴」です。
2008/09/08

1 立件するに必要最小限の情報は、当方、すでに入手していること。
2 現在、司法の場で完全勝訴を勝ち取るための裏付け資料の収集をしていること。
3 一部勝訴の場合においても、「執行猶予」が得られない(=実刑)が科される程、証拠資料は収集してあること。
まぁ、今後は、貴男の背後に誰かいないか、ちゃんと見ながら行動することですね。
で、なければ・
2008年09月09日 11時03分

みんなの回答

弁護士A
ありがとう
なんだかよく分かりません。
この掲示板向きの質問ではないと思います。

2008年09月09日 12時27分

相談者
芥川

http://ecowww.leh.kagoshima-u.ac.jp/staff/kuwabara/kyouhaku.htm
刑法222条は脅迫罪を定めている。「生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する」とある。ここにいう告知する内容としての「害」はそれ自体犯罪を構成するようなものであることを要しないとするのが通説、


判例。即ち「上司に通報する」とか「告訴する」等の告知も相手を畏怖させるためならば脅迫罪になる

これらにあたると思うので上の内容が脅迫罪に抵触しませんかと述べているのですが・・・

2008年09月09日 16時47分

弁護士A
ありがとう
背景事情が分からないので
なんともいえません。
相手の主観も分かりませんし。

2008年09月09日 20時48分

相談者
背景
ある掲示板での内容は、わたしが公務員時代に遡ります

わたしは、Kさんの釈然としない理不尽な行為により、精神的に苦しみ、理由のない欠勤をして、自ら責任を取る形となり退職に至りました。
退職後、どうしてKさんに理不尽な行為をされて、苦しんだ被害者が退職しなければいけないのか納得が出来ず、組織のトップに事実を述べて調査をお願いしました。

1 自分の復職 2 Kさんの理不尽な行為への処罰
結局、調査をしたもののどれも叶うことはありませんでした。
しかし、法律上は裁けないものの、道義的には褒められる様な人物ではないと言われました。
その時には、どのような人との関わりを持って、Kさんが理不尽な行為に至ったのかは説明されませんでした。

やはり、数十年がんばってきたわたしが、突然失職したわけですから、経緯が知りたいと思いました。
そこから、この掲示板にKさんが出てくるのを願って誹謗中傷をしました。
私の願いは叶い、程なくしてKさんらしき人が出てきて私を誹謗中傷するようになりました。
そうしてお互いに誹謗中傷しながら年月が過ぎました。

ただ、事実を適示して問いかけても、相手はのらりくらりとわたしの質問には答えず、
わたしが理由のない欠勤を行ったこと、理由のない欠勤をしてどこに行ったのか?事実と違う欠勤理由書いてきました。
ある時は、芥川を殺せ!!とかも・・

しかし、お互いにやり取りをしているうちに、KさんではなくSさんではないかという感じが否めなくなりました。
Kさんが分からないであろう内容も書いてくるようになったからです。

そこで、Sさんが行った内容を克明に書くと、敏感に反応してわたしを余計に誹謗中傷することになったのです。
さらに、徐々に当時の経緯を臭わす内容も書くようになりました。そこで、SさんがKさんに話したことが切っ掛けとなってKさんが理不尽な行動に至ったということが分かりました。

そのSさんは私の相談に親身になって乗ってくださっていた方で、組織の調査のときにも組織として私に説明してくれた人です。しかも、Kさんにはそのような理不尽をした感情の高ぶりはなかったとも。
だから、この人がKさんに関わっていたことも考えたこともありませんし、考えることがSさんを冒涜することになると思ったので釈然としなかったもののSさんを疑ったことはなかったのです。
実はSさんはKさんに、私がいないところで私を否定して告げていたのです。

掲示板で、事実が明るみにでると、「お前がわるいんだ!!」の一点張りとなりました。

下の内容は、KさんからSさんではないかと話しの方向性を変えて事実を挙げたり、誹謗中傷し始めた矢先の出来事でした。つまり、この内容をあげてこれ以上自分の事が明るみに成るのを避けたかったのだろうと思います。今も事実を書き込むと、告訴の話しをちらつかせます。

2008年09月10日 11時39分

相談者
http://www.goirai.jp/bbs/data/5293/0.html

すみません、より多くの方の意見がほしくてここにも質問をしています。

誹謗中傷しているのはこれらとは別にありますが、
2次的被害を考えるとどうしてもURLは貼ることは出来ないのでもうしわけありませんがこれでお願いします。

2008年09月10日 13時10分

弁護士A
ありがとう
ということは,
脅迫していると見ることも可能でしょう。

いちど,警察に被害の相談へ行ってはいかがでしょう

2008年09月10日 18時41分

相談者
回答をすでに頂いたようですが、明確に質問をします。

目的
◆告訴したいです。
脅迫罪の要件を具備しているでしょうか?◆


警察というのは、なかなか一般人には特殊な社会に見えるのでどうしても躊躇してしまいます。
なので、弁護士の先生に相談した上で次を進めようと思いました。

お忙しいところ、誠に申し訳ありませんが、何卒、よろしくお願い致します。

2008年09月11日 09時51分

この投稿は、2008年09月09日時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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