過信による施術ミス

公開日: 相談日:2011年04月12日
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妻(38才)が椎間板ヘルニア摘出手術を受けましたが、術中不必要な施術により直後から臀部の麻痺と膀胱直腸障害で自力での排泄行為が不可能になりました。執刀した院長は術後説明で自身の事前診断と施術ミスの過失を認めて治療継続しているが見通しが立たない為、当事者及び周囲の日常生活への影響は測り切れない。当事者の精神不安定状態。親戚に預けられ生活の制限されると共に電車とバスでの通学を強制される息子(12才)。私は単身赴任であり帰省頻度の増加や仕事への影響。周囲協力者へ今後お礼などなど。嵩む実費についての精算は当然と思うが、精神苦痛や受けた迷惑についての慰謝料について提示をするつもりだが速やかな合意を得る事はできるでしょうか。こちらはどの程度の妥協が必要なのでしょうか。

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この投稿は、2011年04月時点の情報です。
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