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契約書 : [企業法務] 契約書のお悩み対処法

民事訴訟のご協力について

2007年5月~12月にかけて、携帯基地局のアンテナ工事及び事務局の管理業務を元請けより依頼を受けて業務を実施しましたが、元請側の虚偽申請・虚偽説明の行為により、施工時点にて問題があり、苦情処理に対応等を依頼されておりましたが、月末の段階で、発注側で精査が終了していないので、精査終了後発生した材料費・労務費・経費等を支払うと度々回答を口頭にて説明をいただきましたが、不正を元請けの発注元に申告した為、一部しか払われず、1000万以上の損害が発生しましたが、発注元の見解は、元請けと当人の問題なため不正は無いと認識していると報告を受けましたので、知人の弁護士に2009年に調停を依頼し、損害費用の請求を行いましたが、相手側の提示した金額と当方の提示している金額に開きがあり、不調となりました、調停終了後、相手側にも弁護士が選任された為、和解交渉を実施しておりますが、明確な回答が得られず、2012年7月以降、相手方の弁護士が体調不良にて回答が無い為、訴訟の検討を当方の弁護士に相談しましたが、時間と労力が無い為、対応出来ない為、別な弁護士を探していただきたいと要望されたため、現在ご協力いただける弁護士を探しております。

追記
契約書は、度々要求をしましたが、金額が変動する為、契約書の発行はされませんでした。
2007年5月の元請との打合せに同席した人物より、陳述書及び証言は可能です。
業務を協力して頂いた人物は、前項の同席した人物であり、元請けの不備を指摘できる証人ともなることは可能です。
元請けが、虚偽申請・虚偽説明を立証する内部情報は、現在当人が保管中で、相手側元請けは、使用していた情報を削除している為、全て否認しておりますが、和解案には、当方の情報を削除要請をしております。
別な、下請企業に対して、当方に対して支払いを妨害した為
別な企業からの未払が発生し2011に支払いを訴える訴訟を開始して、判決も支払いを命ずる判決が出ております。

こちらの要望は、和解金額を満額回答は非常に困難と理解しておりますが、全ての責任を当人に押し付けているため、責任の所在を明確に発注元・元請け・関連企業が謝罪をする事を前提として、和解金を減額するか、謝罪ができないとの見解であれば、損害金の半分でも和解金として提示していただきたいのが、こちらの要望です。

ご返答お待ちしております。
依頼できる弁護士を探している、ということであれば一括見積依頼の方にお願いいたします。
こちらの相談コーナーは、「うちでやりますよ」というような事務所への誘引は禁止されているためです。

知人の弁護士に誰かやってくれる弁護士はいないか、と聞いてみるのもいいと思います
ご回答ありがとうございます。

現在までに、東京弁護士会・第一・第二・各自治体の弁護士会の弁護士有料相談や法テラスの無料相談・各事務所に直接連絡し有料相談等実施しておりますが、法律判断と対応可否の判断について弁護士の方々にご意見等をお聞きしておりますが、有料相談も無料相談の弁護士の方々も、相談対応に疑問が発生しました。相談については、有料の相談については相談料を得るために対応するだけの弁護士もおり又、委任協力をチラつかせ数回面談を実施し最終的には、時間が無いと断られ数万円の相談料を要求され支払いました。
無料相談については、時間内対応で、相談開始から携帯を弄りながら会話したり、持参させた書類すら閲覧せず、時間が終了したら、帰れとまで言われた弁護士もおりますが、紹介をされた法テラスも弁護士会も対応に問題があるが、注意できないと他人事のようでしたので、弁護士ドットコムの相談や見積依頼をしております。

uminoさん
2013年05月29日 11時54分

みんなの回答

弁護士A
ありがとう

2013年05月29日 12時01分

umino さん (質問者)

2013年05月31日 15時16分

この投稿は、2013年05月29日時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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