公開日:

不当な債権差押命令について

2017年02月18日
ベストアンサー
債権差押命令が届きました。

内容は、
第三者債務になっているとのこと。
こちらは、そんな債権は存在しないと回答

下記、内容

第三者債務になっている相手の理由

①その会社に建築依頼したが建築残金が残っている。
現状、支払済
後から足りなかったと言ってきた。
追加請求書の内訳を依頼したら内訳は不明とよくわからない回答。
後に、多額な金額を一方的に内容証明にて
送ってきた。内訳不明

②以前、その会社に勤めていて不正がある。
一方的に内容証明を送りつけてきた。
完全に内容偽造、証拠あり。

問題が債権者が実態がない会社で
会社が登記簿住所に存在しない。
反社会的勢力にいそうな男が毎日、会社、家、取引先に行きあることないこと言う。

警察に相談しても民事であまり相手に
してくれない。
その男が来たら警察を呼ぶしかできない状況。

以前の勤め先の会社の社長がその男にお金を借りた債権だと言っている。

早期、解決したいです。
相談者(526214)の相談

みんなの回答

森田 英樹
森田 英樹 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 大阪府5
ありがとう
> 債権差押命令が届きました

・・・取り立て訴訟が提起されるようであれば弁護士に直接相談されるのが良いと思います。

2017年02月18日 19時39分

齋藤 健博
齋藤 健博 弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。 東京都4 不動産・建築に注力する弁護士
ベストアンサー
ありがとう
少なくとも、反社会勢力にいそうな男、というのが家の周りで不法行為を働いたり、取引先に悪評を流す行為は不法行為になりえる行為です。債権については精査するほかありませんが、証拠関係などを見る必要があります。
早期解決をするには、弁護士をたてて相手方当事者に介入した通知や電話をして、ただちに侵害をやめるように求めることになるでしょう。

2017年02月18日 20時08分

この投稿は、2017年02月時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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