減刑や家宅捜索について

公開日: 相談日:2019年01月02日
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人身事故

50キロ制限のところを60キロ以内で走行 
夜間 道路を横断していた歩行者を跳ねる。
事故場所は街灯なく真暗 歩行者に気づいてブレーキを踏んだが間に合わず。

歩行者 全治1か月の重傷 脳挫傷 腕の骨折 くも膜下出血 後遺症の可能性は現在順調に回復で、不明である。免停は短期免停で講習修了済み。

刑事罰はいまだに警察に調書すら作られていません。

謝罪は被害者も安全運転をすることを条件に許してくれました。

今後刑事罰は家宅捜索を受けることはあるのでしょうか?
また罰金刑などの刑事罰を軽くする方法あるのでしょうか?

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    > 今後刑事罰は家宅捜索を受けることはあるのでしょうか?

    可能性が絶対にないとは言えませんが、ご記載の事情からすると、家宅捜索の必要があるのか疑問ではあります。

    > また罰金刑などの刑事罰を軽くする方法あるのでしょうか?

    例えば、被害弁償あるいは示談できると有利に働くと思います。
    例えば、被害者から嘆願書をもらうこともありうると思います。
    あと、例えば、今後車に乗るつもりがないのであれば、自主返納して車を処分することは考えられます。
    そのあたりは、相談者に弁護人がついているのであれば、その弁護人に確認すべきかと思います。

この投稿は、2019年01月時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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