私立中学校でのこと (相談、送信時のエラーの為再送です。)

公開日: 相談日:2014年06月30日
  • 1弁護士
  • 1回答

 初めて質問させていただきます。
 神奈川県私立女子中学です。男性担任教諭から父母会活動についての意見を了承しなかったことから、再三にわたって強要され、担任教諭からの対応が生徒にも及び危険と判断し父母から学校長へ転校の申し入れ(本人の希望を確認の上:不登校無し・成績学年上位・本人理由一切無しです。)しました。
 学校長への転校連絡時:学校長から転校事由についての質問もなしに一言めに校納金についての言及に驚き「まだ、何も申し上げていませんが。」と母がお話しすると非常に慌てた様子から早期の退学を誘導している可能性がありました。当月より東京都教育委員会等への相談・対応を行なっておりました。

 その後、転校希望連絡時の学校長指示である当月末退学手続きにかかわらず、父母からの二回に渡る書類送付・転校手続き必要書類の送付希望に対して、書類送付無いまま翌月学費引き落としの対応から、当初入学金・施設費の返還を諦めていましたが翌月分授業料と施設費の返還希望書類送付・再度東京都教育委員会へ相談・助言を受け必要書類送付を促すが必要書類送付のみ、仲介者に相談・連絡後、簡単な電話連絡説明と明細無しでの極一部返金のみ。領収証の返送に致していません。

 ADRでの解決と訴訟との解決方法の違いで迷っています。ご意見をお願いします。

 
 入学時の施設費の他に、ほぼ同額の施設費・教育充実費を月々も請求されています。
 また、ほぼ同額の年間諸経費を月々請求されています。
 諸経費:実習・研修・ワークショップ・行事費・予備費の項目が含まれています。

 上記入学時施設費・月々施設費・月々諸経費の請求の上での教育充実費とはどのような経費にあたるのでしょうか。
2014年06月30日 07時15分
質問番号 263664

263802さんの相談

回答タイムライン

  • 弁護士 A

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    ADRでの解決と訴訟との解決方法の違いで迷っています。

    ADRはある程度話し合いができることを前提とします。
    話し合いがとても無理なら訴訟になると思います。
    訴訟の中でも和解ということは考えられます。

  • 相談者 263802さん

    タッチして回答を見る

    お忙しい中、長文に目を通して頂きましてありがとうございます。相手の人と顔を合わせる事も苦痛なのですが、行政のADRを選択しても解決に致ら無い事もあると思いました。(話し合いに応じてもらえなかった場合。)もし、解決に致ら無いと訴訟するしか無い事になるのでしょうか?

この投稿は、2014年06月時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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