追徴税金を分納中での企業

前略 個人事業主です 2年前に国税が入り、国税、消費税、国保と追徴されました 額が大きいため税務署等と話し合い、只今分納中です。この状態で会社設立、または飲食店などを開業できるのでしょうか?      即 差し押さえ処分等になってしまうのでしょうか        宜しくお願い致します。   
b4_b871さん
2017年04月05日 14時09分

みんなの回答

今井 俊裕
今井 俊裕 弁護士
ありがとう
株式会社設立が出来ない,あるいは保健所の許可が下りない,ということはないと思います。ただしその事業資金の出所は調査れるかも知れません。

2017年04月05日 14時21分

この投稿は、2017年04月05日時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

この相談に近い法律相談

  • 法人が滞納している税金・保険料について代表取締役の財産を差し押さえされるものでしょうか?

    法人が滞納している税金・保険料について代表取締役の財産を差し押さえされるものでしょうか? 現在、精神疾患になり自分の会社が休業状態になっています(従業員はいません) 会社を営業出来る目途はたっていません。 そこで、前年度分の市県民税・固定資産税・社会保険・厚生年金(200万円ぐらい)を支払えていない為、督促等...

  • 個人事業者 税金滞納

    個人事業者です。 4年間税務署の税金滞納し、去年10月の督促状をみず、最近給料差押えになったのですが、差押えを全額納付意外に停める方法はありますでしょうか。 借金等はないのですが、役所等には税金滞納があります。 400万一括納付は無理なので、廃業した方がいいのでしょうか?

  • 嘘をついて会社側からお金を受け取っていた元社員について

    宜しくお願い申し上げます。 今年9月まで雇用していた元社員Rの、税金滞納(固定資産税、住人税など)による結果、自宅差し押さえ処分を受けたため、過去の給与遅延、一部未払いがあったことを理由に、税金の分割納付に関して元社員Rの相談に対応し、給与以外に毎月10万円を会社からの負担により、税金の分納に充てていたはずが、実...

  • 法人休業中の社会保険滞納金について

    現在、法人の休業中です。社会保険を500万円ほど滞納しており、先日、年金事務所から「事業所の状況調査」が送られてきましたので、回答書に休業中と回答しました。数日後、職員の方から連絡があり、資格喪失届及び全喪届を提出するように指示されました。資金が無いので法人は、倒産(整理)できておらず、事業の再開の目途は立ってお...

  • 固定資産税未納につき年末調整の還付金差し押さえについて

    初めまして、宜しくお願いいたします。早速ですが、私宛に突然「差押調書謄本」が送られてきて、いきなり年末調整でした確定申告の還付金22,536円が国税徴収法の第47号第1項第1号に当たり、支払いがないからと差し押さえられてしまいました。私の刑務所服役中の固定資産税が未納だからです。所が私は市の収税課との話し合いで...

法律相談を検索する

弁護士に依頼することを検討中の方はこちら

複数の弁護士にまとめて見積り依頼
費用対処方針比べて選ぶことができます。

  • 弁護士費用がいくらかかるか知りたい
  • 弁護士の選び方がわからない
  • 弁護士が何をしてくれるか知りたい
一括見積りをはじめる無料

依頼前に知っておきたい弁護士知識

借金・債務整理に注力する弁護士

法律相談を検索する

新しく相談する無料

関連カテゴリから解決方法を探す

弁護士に見積り依頼をする

複数の弁護士にまとめて見積り依頼

  • 最短3分で依頼完了
  • 依頼内容は非公開
  • 分野に詳しい弁護士から見積り依頼が届く
一括見積りをはじめる無料

依頼前に知っておきたい弁護士知識

借金のニュース

  1. 140万円超の債務整理「司法書士は扱えない」...
  2. マイナス金利の影響「ローンの利息が減る」「...
  3. 間寛平さん「1億円」借金地獄を告白 「保証人...
  4. 「持ち家 VS 賃貸」税金面はどっちが有利? ...
  5. 北海道電力が「ボーナス」の代わりに「生活支...
  6. 「過払い金を返せ!」芸人まちゃまちゃ「消費...
  7. ギャンブルで全財産なくして「借金400万」――...

活躍中の弁護士ランキング

借金・債務整理の分野

ピックアップ弁護士

をお選びください。

弁護士回答の中から一番納得した回答に、「ベストアンサーに選ぶ」をつけることで、
回答した弁護士に最も高い評価を与えることができます。

ベストアンサー以外にも「ありがとう」をつけることができます(複数可)。弁護士へのお礼も兼ねて投票へのご協力をお願いいたします。

※万が一、納得のいく回答がない場合は、「ベストアンサーを選ぶ」をつけずに、投票を終了することもできます。