上申書の意義に付いて! 法律的な効果について!破産管財人は相続人、間の状況を知り把握の責任は無いか?

①破産裁判所と地方裁判所との関係を知りたいです。 地方裁判所の中に破産裁判所が有るのか?等
②民事門題(破産事件)での上申書の意味と効果をしりたい。
③上申書は法的な意味が有るのか? 重いのか? 
④上申書は出しても法的な書類に該当するのか? しないのか?

*①②③④を質問の理由
⑤姪(姉の娘)が破産申告して破産管財人が指定されました、債権の回収のた姪の伯父の相続財産を目的に遺産分割審判の申し立てを受けて、います。 伯父の財産協議は相続人の同意により又親族及一族の意向と地域のしきたり(掟)に従い3回忌及び3年後に協議することになつています。
現在は故人の3回法要も終つていないにです。
管財人は法的な処理として法に従い行ているようですが、相続人は相続協議の申し立てはしていないのです。

⑥被相続人(故人)の供養の期間を無視してこの様な強行行為は正しいのでしょうか? 社会正義に反するのではないでしょうか? 故人を侮辱するの行為と考えています。

⑦現在、兄弟間で多くの問題を抱え、相続協議ができる、状態では無いのです、協議するには最も悪い状況です、協議が導火線となり収拾困難な問題が新たに発生します、その様な状態になります。

⑧ですから、協議は整はつ”、審判による分割と思います。

⑨管財人や裁判所は任務を果たすため、又、債権を回収を目的として故人の尊厳や相続人の意向や現在の状況を考慮せず、この様な乱暴なことは控えて欲しいのです、他に債権回収の方法を検討して欲しい!と、 要望書を出したいと考えています。
提出書類は上申書と聞いていますが、それが正しい書類なのか判断が出来ないのです。

以上、ご指南をお願い申し上げます。
2015年10月28日 12時56分

みんなの回答

鈴木 祥平
鈴木 祥平 弁護士
借金・債務整理に注力する弁護士
弁護士が同意2
ありがとう
【質問:上申書の法的意味について】
①破産裁判所と地方裁判所との関係を知りたいです。 地方裁判所の中に破産裁判所が有るのか?
 破産裁判所というのは、地方裁判所の破産部のことを言っているだけで、破産事件を担当する裁判所内部の部署という意味くらいに思っていただければ結構だと思います。

②民事門題(破産事件)での上申書の意味と効果をしりたい。
 破産事件において、上申書がどのような意味があるかというと、管財人や裁判所に対して事実を伝えたり、何かをお願いがある場合にはそのお願いを書面で伝えるという意味のほか特別な意味があるわけではありません。法的効果が付与されているものでもありません。

③上申書は法的な意味が有るのか? 重いのか? 
 官公庁(裁判所や裁判所が選任した人)などに対して、法的な所定の手続きなどによらずに単に申立てや報告などを行うための書類や報告書のことを言います。法的意味というのが、それをするによって法的効果が生じるのかどうかという観点からお話をすれば、それによって何らかの法的効果が生じるわけではなく、何か事実を伝えたり、何かをお願いしたりする意味以外には意味があるものではありません。

④上申書は出しても法的な書類に該当するのか? しないのか?
 法的な書類に該当するかしないかという質問のご趣旨に沿っているかどうかわかりませんが、一応、破産管財人に関係者の考えを伝える正式な文書ですから、法的な書類は書類であると思います。

2015年10月28日 13時10分

鈴木 祥平
鈴木 祥平 弁護士
借金・債務整理に注力する弁護士
ありがとう
【質問】姪(姉の娘)が破産申告して破産管財人が指定されました、債権の回収のた姪の伯父の相続財産を目的に遺産分割審判の申し立てを受けて、います。 伯父の財産協議は相続人の同意により又親族及一族の意向と地域のしきたり(掟)に従い3回忌及び3年後に協議することになつています。現在は故人の3回法要も終つていないにです。管財人は法的な処理として法に従い行ているようですが、相続人は相続協議の申し立てはしていないのです。被相続人(故人)の供養の期間を無視してこの様な強行行為は正しいのでしょうか? 社会正義に反するのではないでしょうか? 故人を侮辱するの行為と考えています。現在、兄弟間で多くの問題を抱え、相続協議ができる、状態では無いのです、協議するには最も悪い状況です、協議が導火線となり収拾困難な問題が新たに発生します、その様な状態になります。

【回答】「伯父の財産協議は相続人の同意により又親族及一族の意向と地域のしきたり(掟)に従い3回忌及び3年後に協議することになっている」という点については、通常のお話なのであれば、親族間でそのような合意があればそのようにすることになると思いますが、現在は、親族内の問題にとどまることではなくて、姪(姉の娘)が破産手続開始決定が出されている状況です。すなわち、親族内の問題にとどまらずに、姪の方の債権者の重要な財産である強制的に債権がカットされてしまうことになりかねない状況です。管財人としては、公的な立場として、破産者の保有している財産をきちんと現金化してそれで出来る限りの弁済をするという公的な責務を負っています。管財人は、姪の方の債権者の方々の法的利益を守らなければならない立場でもあります。<親族外の第三者である債権者の方々の利益(公共の利益)>を犠牲にして、<伯父の財産協議は相続人の同意により又親族及一族の意向と地域のしきたり(親族内の私的利益)>に従うということは、管財人としてはできないのではないかと思います。ですから、管財人に上申書を提出したとしても、管財人としては手続きを進めることになると思われます。故人のご供養が済まないうちに相続の問題という話をすることに感情的には受け入れられないということは十分理解できるのですが、一般論としては管財人が3年も遺産分割協議を待って手をつけないということは管財人の責任問題になりかねません。

2015年10月28日 13時20分

相談者
鈴木祥平先生殿

 早々の回答をいただき、誠に有難うございます、深く感謝します。

 しかし、法律は我々には理解が難しいですね!
 医学の手術と異なり、全身状態を考えずに手術をする様に思われます。
法律は恐いですね! 薬にもなり、毒にもなる様な印象を受けます。

今回の遺産分割協議の申し立ては管財人としては逃げ道がなかつた訳ですね! 私が主張するべきは、裁判所ですね!

なにか、他に債権回収の方法はないのでしょうか?

管財人は債権は回収すれど!相続人、間の諸問題が想像を越える事件を起す危険性が非常に高い、それが予見できるのに管財人や裁判所は回避の義務(責任)はないのでしょうか?債権回収責任があるからとの理由で、後の事は知りません! これが裁判所や管財人の善良なる法的権限なんですかね?疑問を持ちます。

私は相続人の1人ですが故人の尊厳を守り、故人の冥福を祈り供養する為には遺産分割協議には辞退することにします。

審判の判定がでました時、再審(上告)の申請は可能なのでしょか?

法律以外の事、
相続の権利と言うものの! この財産は故人の財産です! 法律が平等な相続権が認めために、皆が故人の死と同時に権利の主張を始めましたね! 真の供養も尊厳も無くなりなりましたね!日本の古代から蓄積された知恵や精神文化が見事に崩壊されていますね!これでは益々、日本は混乱しますね! 日本文化は都会部と農村部では別の世界のようですね!困つたものです。

先生、引き続きご指南をお願い申し上げます。

2015年10月28日 14時55分

鈴木 祥平
鈴木 祥平 弁護士
借金・債務整理に注力する弁護士
ありがとう
【回答】遺産分割協議をするということと故人の供養や尊厳を傷つけることとは、必ずしもダイレクトに結びつくものではないのではないかと思われます。遺産分割協議は、財産についてどのように分けるのかという話し合いをするというだけのことです。故人の供養や尊厳については、そのような話し合いをすることによって傷つけられるものではないです。
 破産手続きについて理解をしていただきたいのですが、破産手続(免責手続)というのは、債権者が債務者に持っている債権をチャラにしてしまうという協力な効果をもっているわけです。その意味では、債務者は債権者に対して多大な迷惑・損害を与えることになるわけです。「債務者として出来る限りのことをしてそれでも払えない。だから、支払いを勘弁してほしい」という状況でなければ、債権者を納得させることはできません。破産管財人は、債務者として出来る限りのことをさせる責務があるわけです。
 故人の供養や尊厳を守ることは重要な価値であり、それは誰しもが重要な価値として認識していることだと思います。ただ、それと「遺産分割の話し合いをすることは故人の供養をおろそかにすることであり、尊厳を傷つけることである」というのは話が違うことです。そのような価値も重要であると同時に、自分たちの身内が第三者に迷惑をかけている状況(破産手続きによって債権者に著しい損害を与えている)において、何とか債権者に対する損害を小さくしなければならないという配慮等をすることについても重要な価値であると思われます。
 いずれかは解決しなければならない問題について、前倒しで話し合いを持つことですから、故人の供養を大事にしながら尊厳を守りながら、故人が残した財産をどのようにするのかについてきちんと話し合いの席につくということこそが真の解決の道であると思われます。きちんと対応をしないと、誤解を招く恐れも生じかねません。故人の供養や故人の尊厳という価値を隠れ蓑にして遺産分割を不合理に拒否しているのではないかと誤解されないようにする必要があります。ゼロか100かの解決はないわけですから、故人の供養を大事にし、尊厳も大事にしながらもきちんと相続の問題について解決の方向へ導くということが大事です。席に着くかつかないかはご本人の判断だと思います。

2015年10月28日 15時12分

相談者
鈴木祥平先生殿

 この様に親切、丁重な回答をいただけるとは夢にも思いませんでした。
 大変に感謝します、有難うございました。

良く解りました。

ただ!
先生に誤解を与える説明をしたようですが、むやみに協議を拒否してるのでは有りません。
故人の財産を相続人の財産として当然の権利として相続人も管財人も考えて対処している事に反発しているのです。
そもそも財産は故人の財産です、本来はその財産は無いものです、故人が保証人になつている、あるいは、破産事件に関係している等の原因が有れば別の事です。
いずれ、相続人に財産は分配されるはずです支払いを拒否は出来ないのです、供養の期間は故人の財産にメスを入れる事は故人を冒瀆する行為と思います。

次の問題は
今は相続協議が出来る家族状況では無いのです、家族間で複雑怪奇な門題が多くあります、当然に相続協議の際にこれらの問題が当然に出てきます、早急には解決できない問題であります、裁判所の介入の必要な問題です、相続問題には関係してきます。今は最も協議するには悪い状況です。油に火を注ぐように門題が悪化して収拾が困難な状況になります。ですから、適当な時期に話合いをして決めるが良いのです。

私の問題、
早く相続協議が終わると、私には早く資産や現金が入って来ます、経済的には裕福になります、しかし、それを、すると終わりです。

他の解決案の提案が出来ないのか?
破産人(姪)の負債を相続人の全員で又は個人で支払う事は出来ないのでしょうか?
協議は適切な時期にして、債務は支払うことは出来にのでしょうか?


私も少し疲れました。
 では、宜しくお願い申し上げます。



2015年10月28日 18時16分

鈴木 祥平
鈴木 祥平 弁護士
借金・債務整理に注力する弁護士
ありがとう
【質問1】故人の財産を相続人の財産として当然の権利として相続人も管財人も考えて対処している事に反発しているのです。そもそも財産は故人の財産です、本来はその財産は無いものです、故人が保証人になつている、あるいは、破産事件に関係している等の原因が有れば別の事です。 いずれ、相続人に財産は分配されるはずです支払いを拒否は出来ないのです、供養の期間は故人の財産にメスを入れる事は故人を冒瀆する行為と思います。

【回答】「そもそも財産は故人の財産です」ということはその通りですが、法律上は、共同相続人が法定相続分に従い取得することができるものです。ご質問者の「お気持ち」はわからないではありませんが、日本は「法治国家」です。法律で定められている通りに破産手続を適正に手続きを進めなければならないわけです(法律の定めがおかしいと主張しているように聞こえます。ありとあらゆる相続はおかしいということになってしまいます。)。債権者の立場に立って考えてみてください。「親族のトラブルを回避する」ために「債権者が犠牲になってください」というように受け取られかねません。管財人も「債権者の利益」を犠牲にして「親族のトラブルを回避する」というために手続きを遅らせるわけにはいかないわけです。同じことを述べることになりますが、「供養の期間は故人の財産にメスを入れる事は故人を冒瀆する行為である」というご相談者様のご意見はご意見としてあるでしょう。供養の問題と相続の問題は全く別のお話ですから「相続の話をすることが故人を冒涜する行為」であるというお考えには当職としてはにわかに賛同をすることはできません。

2015年10月29日 14時51分

鈴木 祥平
鈴木 祥平 弁護士
借金・債務整理に注力する弁護士
ありがとう
【質問】今は相続協議が出来る家族状況では無いのです、家族間で複雑怪奇な門題が多くあります、当然に相続協議の際にこれらの問題が当然に出てきます、早急には解決できない問題であります、裁判所の介入の必要な問題です、相続問題には関係してきます。今は最も協議するには悪い状況です。油に火を注ぐように門題が悪化して収拾が困難な状況になります。ですから、適当な時期に話合いをして決めるが良いのです。早く相続協議が終わると、私には早く資産や現金が入って来ます、経済的には裕福になります、しかし、それを、すると終わりです。
他の解決案の提案が出来ないのか?、破産人(姪)の負債を相続人の全員で又は個人で支払う事は出来ないのでしょうか?協議は適切な時期にして、債務は支払うことは出来にのでしょうか?
【回答】同じことの繰り返しになりますが、「適切な時期に相続の話し合いをする利益」のために「破産手続を先延ばしにする」ことによって、親族でもない第三者である「多数の債権者の利益」が犠牲にされてしまう状況になります。利害関係の全体を見てみれば、「多くの債権者の利益(公的利益)を犠牲にして、親族内のトラブルを回避する利益(私的利益)を尊重する」というのはおかしい話だろうと思うわけです。

【質問】1他の解決案の提案が出来ないのか? 破産人(姪)の負債を相続人の全員で又は個人で支払う事は出来ないのでしょうか?協議は適切な時期にして、債務は支払うことは出来ないのでしょうか?

【回答】相続人全員や個人で総債務について支払うことができるのであれば、姪の方は破産をする必要はないわけですから、支払ってあげることはできると思います(破産手続きを辞めればいい。)。しかし、それは経済的に見れば合理的な選択ではないと思われます。適切な時期に相続の話をするというのは、具体的にいつ決めるという話なのでしょうか。様子を見てという抽象的な期限であるという話であれば、当然受け入れてくれない話なのだろうと思います。


2015年10月29日 14時58分

相談者
平松祥平先生殿

 大変に丁重な助言をいただき感謝します。
 有難うございました。

 損得でなく、心の世界、供養の世界を重きにおいての考えです。
裁判所に行き姪の負債の支払が出来ないか相談します。

 先生のような親切な法律家がいられる事を知りました、有難う御座いました。

2015年10月29日 15時46分

鈴木 祥平
鈴木 祥平 弁護士
借金・債務整理に注力する弁護士
ベストアンサー
ありがとう
【質問】裁判所に行き姪の負債の支払が出来ないか相談します。
【回答】裁判所というよりか管財人とお話されるということになると思います。

2015年10月29日 15時51分

この投稿は、2015年10月28日時点の情報です。
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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