鬼頭 浩二弁護士 きとう こうじ

鬼頭 浩二弁護士

ストラーダ法律事務所

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みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:148 件/匿名回答数:0件

直接の話し合いをしようとすると感情的になったりするなどして まともな話し合いができないような場合もありますので, 文書やメールのやりとりにて協議することを 相手方に提案されてはいかがでしょうか? ...

回答日 2017年11月06日 20:49

裁判は,裁判所で行うのが基本ですが, 電話会議で行う場合もあり(遠方の場合など), そのような場合は,自らの法律事務所で電話にて行うこともあります。 自宅を法律事務所としている弁護士であれば, 事...

回答日 2017年11月06日 19:30
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インターネット

請求される可能性は否定できません。 しかし、離婚をお互いに承諾しているような事実関係を立証できるのであれば、 婚姻関係が破たんしていたとして、 相手方の請求を認容しない判決が下される見込みはあり、 ...

回答日 2017年10月21日 23:06
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離婚原因

通常,訴状を裁判所に提出してから 訴状を訂正するようなことがなければ, 1週間から10日以内には第1回の期日(1ヶ月ほど先の日で) を決めることが多いです。

回答日 2017年10月16日 18:14

相手方に弁護士が選任されていないのであれば, 相手方に子どもとの面会希望を伝える手紙を送付することは 何ら問題ありません。 なお,面会希望の意思を伝えることは不利益に取り扱われることはないです。

回答日 2017年10月05日 19:08

GPSについてはその内容次第かと思われます。 例えば,深夜1時間以上,相手方の家に滞在していた場合, 不貞行為を推認させる事実になるかと思われますが, これには2人きりという前提事実がないと事実関...

回答日 2017年09月13日 11:19

婚姻費用は婚姻が継続している間は貰えます。 慰謝料や財産分与を貰って早期の解決を望むかは 人それぞれですので何とも言えないところです。 なお,親権者が決まらないと離婚ができませんので 親権に争いが...

回答日 2017年09月01日 19:46
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離婚・男女問題

証拠がDVDであったとしても, 実務的には他の証拠と同様に事前に送付するものですね。 期日当日に提出するということもないわけではないでしょうが, 事前に送付しておけば, 裁判所も相手方も裁判前に確...

回答日 2017年07月21日 19:43
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交通事故裁判

形式的に「答弁書」に対する反論と「準備書面1」に対する反論とを分けて 記載した方がわかりやすいでしょうが, 内容が重複する場合には, 同じ記載をする意味もないため, 分けて記載せずに反論しても問題は...

回答日 2017年07月21日 19:39
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医療

ある程度の交渉を続け, 相手方が提示した示談金額となったのに さらに減額を要求するということは 真摯に示談をする姿勢がない可能性もありますね。 (この点は,ご依頼の弁護士からよく雰囲気を確認するのが...

回答日 2017年07月21日 11:11

内容証明にて要望を伝えることはできますが、 婚姻費用として捉えられるでしょうから、 相手方の反応は同じかもしれませんね。 調停はあくまで両当事者が合意しなければ 成立させることができないため、 増...

回答日 2017年07月19日 01:15
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婚姻費用

調停においては、算定表の範囲内で婚姻費用額がほぼ決められています。 相談者様において、調停を利用するか否かは別として、 毎月の収支がどのようになっているかを資料を添えて ご主人に婚姻費用の増額を求...

回答日 2017年07月18日 23:55
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婚姻費用

幼い子供さんが病気のために就労が不能の状況、 治療のために必要費用が継続的に要するのであれば、 調停においていわゆる算定表の相場から増額となる事情 として考慮される可能性はあります。 調停において...

回答日 2017年07月18日 23:47
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離婚・男女問題

お互いの了承のもと肉体関係をもったのであれば、 それ自体犯罪となることはありません。 相手方の要求がおかしいのですから、 このような要求を続けるのであれば 相談者様にて警察に相談されるのがよいかと...

回答日 2017年07月17日 12:50
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強姦・レイプ

もう一度、ご主人に確認してもらうか、 相談者様ご自身で探しに行かれるのがよいかと思います。 別居中ということですので、 ご自身にて探しに行かれるときは、 事前にご主人に立ち会いをするかの確認を さ...

回答日 2017年07月17日 12:46
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離婚・男女問題

まず、ご主人が立ち会わないと面会交流をさせないという条件については 別居期間が長く久しぶりに子どもと会うような場合、 最初の1回目はそのようなことも考えられますが、 そのような状況以外は了承する必要...

回答日 2017年07月17日 12:41
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離婚・男女問題

検討の結果、調停案に納得できなければ、 調停を成立させないことに問題はありません。 事前に裁判所に電話で 離婚だけ先行させる旨の調停には 応じられないことを伝えておいても よいかと思います。

回答日 2017年07月15日 08:19
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調停離婚

財産分与や慰謝料の取り決めをせず,調停離婚をした場合, その後は,財産分与は改めて家庭裁判所での調停手続で協議をすることになり, 慰謝料については民事裁判にて争うことになります。 もちろん,自動的に...

回答日 2017年07月14日 21:35
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調停離婚

詳細な事実関係が把握できませんので, 難しいところですが,妻の婚姻継続希望の発言からしても 婚姻関係が破綻しているとはいえないと考えます。 また,別居を開始した=婚姻関係が破綻したというわけではな...

回答日 2017年07月14日 20:48

賃貸借契約上,夫による室内の損壊であっても, 相談者様が負担する必要はありますが, その負担した分については夫に対して不法行為に基づく損害賠償請求ができます。 また,大家さんからも夫に対して不法行為...

回答日 2017年07月14日 18:55

①について 裁判所が申立書を受理してから,相手方へ副本の発送のための期間として, 通常は1ヶ月もかかることはないです。 しかし,申立書の添付書類が不足していたりして,追完が必要な場合や, 裁判所と申...

回答日 2017年07月14日 17:27

相手方である妻がフルタイムで働いている場合, 家事を夫婦でどのように分担すべきかは各夫婦で 決めることであり,当然に妻が食事を作らなければならない 義務があるということにはならないと思います。 その...

回答日 2017年07月13日 18:13
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離婚・男女問題

支払期限を守っており, 利息を支払う旨の約束がなく, 元金を返済しているのであれば, 相談者様が借金についてこれ以上返済する義務は ないと考えられるので その旨を伝えて, 借金に関する連絡を控えるよ...

回答日 2017年07月11日 20:57
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借金

修理しないならださないとの相手方の主張は誤っているので, 法的には修理費用相当額を貰えます。 実際に修理する場合に代車が必要であれば賠償内容となりますが, 実際に修理しない場合には代車費用も発生し...

回答日 2017年07月11日 16:16
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消費者被害

1について 損害賠償金として修理費用相当額を受領することができます。 2について 不注意によるものなので,刑法上の器物損壊罪にはなりません。

回答日 2017年07月11日 15:26
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消費者被害

相続問題ということであれば, ご主人にマンションの相続については 相談者さまに相続させる旨の遺言を作成してもらう ことが考えられます。

回答日 2017年07月10日 18:01

金融機関で住宅ローンをする場合,一般的に 団体信用生命保険に加入することになります。 万一,ローン債務者が亡くなられた場合, その団体信用生命保険の保険金にてローンが完済されることになります。 ...

回答日 2017年07月10日 17:44

財産分与の基準時を別居時と考えるため、 別居後に相手方が費消してしまったとしても、 相手方から財産分与として支払をしてもらうことはできます。 ただ、実際に回収できるかどうかは その他の財産や相手方...

回答日 2017年07月08日 17:38

労働審判手続では迅速な解決が求められるため、 申立書段階から詳細に主張されるのがよいです。 ご指摘のとおり、言い訳の機会を与えることにもなりかねないところですが、 相手方の反論については、期日にお...

回答日 2017年07月08日 17:30
この回答がある質問
労働審判

> 1、私も男性も不貞を否定していて、一晩車内で話をしたことと食事に行ったことだけで不貞があったと容認される可能性はあるのでしょうか⁇また、プラトニックな関係で離婚原因になったと見られるような...

回答日 2017年07月08日 13:54

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