|
|
パスワード変更時の注意事項
新しい弁護士パスワードには、第三者から推測されにくいパスワードを設定してください。
推測されにくいパスワードの例:
(1)大文字、小文字、数字及び記号を混ぜたパスワード
(2)他のウェブサイトやサービスなどで利用していない独自のパスワード
(3)住所、電話番号、生年月日など容易に推測できる情報に基づかないパスワード
(4)字数の多いパスワード
(5)その他第三者から推測されやすい要素・情報に基づかないパスワード
|
パスワードの変更
弁護士パスワードを変更するには、「現在のパスワード」を入力し、「新しいパスワード」を入力し、同様のパスワードを「新しいパスワード(確認用)に入力して、「変更する」ボタンを押すと、変更が反映されます。
新しい弁護士パスワードは、FAXや電子メールによる送付、Webページの画面表示などされませんので、ご自分の記憶にしっかりとどめてください。
|
|
|