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弁護士A
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2008/05/25 22:38
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家族の連絡先という趣旨で署名したのなら,保証債務は負いません。
しかし,その状況では証明は難しいでしょう。
誰か証人でもいればよいのですが。
保証否認は難しいですよ。
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4002172882さん |
2008/05/26 23:12
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控えがあれば、日時を特定できますね。
ただし、その日付の日に来ているかどうかぎもんですが、もしわからなければおおよその日付と時間などなどを書き、質問文にある 「保証人になるのではなく、家族の連絡先という事で署名ください」と言われ署名した保証契約書を証拠に債権者が、私に返済訴訟を起こすといっています。確かに後から見せられた当時、署名した書類は保証契約書になっていて、書名当時、上記の保証人という事でなく、家族連絡先として署名するように言われた証拠は、現在特にありませんが、」の趣旨を明確に、特に「保証人になるのではなく、家族の連絡先と言う事で署名して下さい」としつこく請求されたので、信用して、連絡先だと信じて、内容も確認しないで署名した、と強調して厳重に抗議し、支払いを拒否する。
相手の住所と会社名と氏名を書き、「保証人(連帯保証人・?)不承知通告書」とでも題して、最後にあなたの住所氏名、捺印して書面を書留(コピーをとる)で送付して
みては、いかがでしょうか。
保証人契約は無効だと。
腹をくくってください。弱腰になる必要はありません。
この有料相談も利用されてみてはいかがでしょうか。
また、簡易裁判所も広範囲に調停・訴訟を扱っています。
相談してみてください。
大変でしょうが、これも一つの避け難い苦い人生勉強だと思って頑張ってください。
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4002172882さん |
2008/05/26 23:25
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誰かに署名のことで話されていませんか?
万が一、訴えられてもうろたえる必要などありません。
正正堂々とうって出ましょう。
もし、裁判所から支払い命令が来たら放置しないで、その裁判所に連絡をとり、遅滞無く対処してください。
そこまでいくかどうか分かりませんが。
裁判は裁判官を前にした自分を正しく見せる舞台みたいなもの、臆することなどありません。
考えようによってはいい人生勉強です。
主張すべきは主張し、指摘すべきは指摘し、反論すべきは反論し、否定すべきは否定する、これを十分にしないと負けることになります。
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