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質問者: cbl32380さん
投稿日時: 2008年05月10日 17時34分
特別養護老人ホームに入所中の95歳の叔母が所有する自宅を売却することになり、介護する甥の私が相談を受けました。
叔母の身体状況は、要介護度3で車イス生活で、認知症がありますが、判断能力はあり意思表示は明確ですが、細かな内容の理解は難しいようです。
今後進め方として1)私が叔母を支援して叔母が契約を進める2)私が代理人(後見人制度)で進める
3)信用機関(取引銀行、弁護士)に依頼する
私としては面倒が多い後見人制度はできれば避けたいのですが、良い方法を教えてください |
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