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質問者: oberonf309さん
投稿日時: 2008年04月17日 19時10分
元彼女が家庭の事情により生活費等で困っており、何回かに分けて計325万円貸しました。
しかし、色々とありまして最近別れてしまいました。
彼女は返済する気はないようです。
当時は彼女ということもあり、その都度信用貸しをしていたため、借用書は書かせていません。
ただお金を貸して欲しい旨の内容の彼女からの携帯メール、何月何日にいくら貸したかというメモ書きの記録は残っています。
また、貸し始めた時まだ彼女は19歳で、120万円程貸した頃に20歳になりました。
借用書は書かせてないわ、貸し始めた時期が未成年やらで、この時点で大失敗しているのですが、やはり額が額だけに、私もただ泣き寝入りするのは納得がいきません。
自宅に押しかけて行ってわやわやになるのも何ですし、さてどうしようか悩んでおりましたところ、内容証明というものがあると知り、ならばこれを送り付けてみようかと思い立った次第です。
しかし、これでも反応がなかった場合、やはり裁判しかないのでしょうか?
もう正直なところ、勝ち負けなんて関係なく、元彼女に対して、良心に訴えるというか、何かこうプレッシャーを与えてやりたいというか、「世の中ナメたら痛い目見るぞ」みたいなことを知らしめてやりたい気持ちでいっぱいです。
もうここまでくると、ただの意地ですかね。
是非とも問題解決のためのよきアドバイスを宜しくお願い致します |
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